久しぶりのコンサルタント 2006年01月31日 | 社長日記 先々週、突然の電話「大井さん久しぶり、会いに来ない?」本日会うことにして、事務所に行くといきなり惣菜セットと日本酒。コップを持ってきて乾杯。あらあらと思っているうちに、今後は年1本じゃなくて、もっと行くよ。って本当かな?いつも面白い人で、今63歳。上場を目指すと意気込んでいました。一緒にがんばりましょう。○部○幸さん。これからも よろしくお願いします。
子供の修学旅行 2006年01月30日 | 社長日記 中学2年生の子供が修学旅行に行ってしまいしました。福岡は、ほとんどUSJと京都なんです。この3日間、雨だそうでちょっと可愛そうです。昨日の夜から眠れないとしきりに言っていました。かみさんは、あなた自身で起きなさい。私は弁当作らないといけないので知らないよ。って言うもんだから、あまり寝ていない様子。私も子供のときに興奮して眠れなかったのを覚えています。そういえば、昔は亭主関白ってあったような気がしますが、最近は私の世代ではあまり聞かない。昔、福岡の明太子屋さんで、わが社で注文貰ってはいなかったんですが、手伝いをしていた。すると、機嫌が悪いのか奥さんを殴っている。普段は仲のいい夫婦なんですが、家に行った時も仲がいいときと殴っているときがあった。美味しい明太子なんですが、夫婦間は亭主関白で、ちょっと怖いお父さんって感じでした。今では珍しい。
『 第7回 店舗経営戦略フォーラム 』 2006年01月28日 | 社長日記 エプソン販売株式会社ビジネスセミナーが開催されます。 タイトル 「お客様との感動的な出会いのある店創り・人創りを目指して」 参加無料・事前登録制 原則 終日受講可能な方のみの募集となります ■ 開催日時 2006年2月16日(木)9:30~17:30(9:00より受付開始) ■ 会場 エプソン販売株式会社本社セミナールーム 定員20名 東京都新宿区西新宿6-24-1 西新宿三井ビル 電話03-5321-9843 ■ プログラム 9:30~12:30 ◆「顧客は突然いなくなる」飲食・小売業の本物のCRM成功事例 ・株式会社ミリオネット 代表取締役 大井啓伊 氏 ◆「ブランド強化とCRM」データを活かす発想とは!! ・株式会社ミリオネット CRMディレクター 原 一真 氏 ◆「従業員参加型マーケティング」 ・(有)RCC 代表取締役 鎌田 真司 氏 13:20~17:30 ◆現実はどうなの?他社は何をしているの? ◆全員参加型グループディスカッション ◆コーディネーター 大井氏 ◆ガイド 原氏 鎌田氏 久保氏(エプソン販売)
前回の福岡商工会議所勉強会 2006年01月28日 | 社長日記 -受講者よりのお礼メール- その1 お世話になります。○○○○の△△と申します。 本日は福岡商工会議所のセミナーに参加させていただき まことにありがとうございました。 私は通常11:00から24:00まで西中洲の店舗に出勤する毎日ですので 9:30から開始の講義に出席するにはわずかばかり「早起き」しなければなりませんでした。 正直に申しますと「眠たくなるのかな」と思っておりましたが、 最後まで睡魔とやらは襲ってきませんでした。 途中途中で他の参加者の方々のお話を聞きながら弊社運営上のアイディアが 続々浮かんできましたので上の空の時間も数秒ありましたが。 一重に大井社長をはじめ講師の皆様の話術や知識のなせる技かと思いました。 セミナー力+強制的なディスカッション+少しの向上心=能動的な思考&ヒアリング の公式が成立したのではと思います。ヒアリングというよりリスニングかもしれません。 また原先生の思考回路には感嘆いたしました。 いつか頭蓋骨の内側がどのような構造になっているのか 耳の穴よりアポなしでお邪魔いたします。 お話ししました通り当社の内情をこれほどまで赤裸々にしたのは、設立以来2年で初めてのことです。 デジタルな気質もまだまだ未成熟なため、データも貯めるだけ貯めて全く業務に反映されていません。 ですので皆様の前でお話させていただいたデータもあまり正確とはいえません。(出所のわからないデータも沢山あります) どうやら右脳型の幹部が多いようです。ですのでまだまだ走りながらルール、マニュアルを作っているといった状態です。 やはりこの辺で一度立ち止まる勇気も必要なのでしょうか。 またどうでも良いことですが、弊社も社内リンクだけは活発なのですがまじめに業務報告しつつ、 まじめに笑かしあっているのが現状です。(部下曰く、私と社長のボケ合戦に端を発することが多いようです。) 提案、報告がウイットに富んでいないと駄目だしが出ます。 面白くないと公開処刑されたりもします。(実はこれが一番つらいかもしれませんw) 先日、本日と受講させていただいた内容には、 (クローズ体質の当社としては即実行は難しい案もいくつかありましたが) あまりに多くの気づきをいただきましたので少しづつでも実行していこうと思います。 社内アンケートの件につきましては原さんに後日ご相談させていただこうと思います。 最後になりましたが、皆様年末に向け呑みに行かれるケースも 増えてくるかと思いますので何卒ご自愛ください。 またメールさせていただきます。 ありがとうございました。 その2 原 様 おはようございます。○○です。 先週は大変お世話になりました。 5社からオファーがあった旨、弊社もうれしく思います。 さらに、メール連絡でのお心遣い感謝いたします。 早速、ヤフーオークションでの「月間2百万円達成計画」 を立案中です。来週の火曜日までに完成する予定です。 この件も合わせて、御社との取引内容確認を主旨に 26日水曜日午後2時でいかがでしょうか?もしくは その日以降でも構いません。 その3 (株)ミリオネット 大井社長 先日はセミナーで大変お世話になりました。 昼の部も、夜の部も(?)とても楽しい内容で とっても充実した2日でした。 私たちは、百貨店を通じて、お客様との接点が ありますが、まだまだ視点があまいなあ、と感じて しまいました。 特に「集客」ということにおいては、これからもっと 勉強していきたいと思っています。 これからも何卒よろしくお願い致します。 (株)○○○○商店 △△ △△
日曜日のひと時 2006年01月28日 | 社長日記 土曜日の夜に福岡に戻り、月曜日の朝東京に入る。最初のうちは家に心配をかけないことと、子供に逢うため福岡にいるのですが、今回はちょっと違った。日曜日の朝起きて、子供と話をしたら、娘は「友達の誕生日だよ」って、息子は「勉強する」って、かみさんは「キャナルシティに行ってくる」って言われる。一人ぼっちになってしまいました。昼はビデオ見て夕方から寝てしまって、一日終わり。なんか風邪も引いていたのでしょうがないかな。なんか寂しい日曜日でした。ついでに、娘も風邪引いてしまいました。
オモシロ短編 2006年01月28日 | 社長日記 面白い短編を見つけました。 第一話「もみあげ」 これは僕が中学のときの話です。 僕は髪を切りに行き付けの床屋に行きました。 ご主人「いらっしゃい、いつもどうりですね?」 僕 「あ、お願いします。」 いつもどうりの会話であった。 僕の隣にはもう一人客がいて(仮にA君) うーん、そーだな、僕より少し年上でインパクトの ある顔だったのを覚えています。 その床屋はご主人と奥さんが経営しているので、 そのときは奥さんが僕を、ご主人がA君を担当して 髪をカットしてました。 その時だった。 ご主人「もみあげはどうしますか?」 A君 「えーと・・・・・もみあげてください。」 ご主人「へ??」 僕は耳を疑うと同時にすさまじい笑いがこみ上げてきた。 ここで笑ったら失礼にあたる・・・なんせ年上だし・・・。 僕の心の中はすでに笑いの渦であった。 我慢。我慢。 第二話「抱いて?」 弟夫婦の4歳の女の子を連れて散歩していた時の話 交差点で信号待ちをしているときいきなり 「ねぇ~だいてぇ~」 と言った。 「抱っこして」だろ?周りの人の視線があつかった。 第三話「おまえかよぉお」 私はある洋服屋さんでバイトしてるんですが、 (といっても作業服やら下着やら肌着やらいろいろあるところ) ある時40歳代くらいのきっちりしたおじさんが来たんですね。 で、なにやらTバックの下着や女性ものの肌着を選んだんです。 まぁそういうことはよくあることなんで気にもとめなかったんですが。 レジで精算が終わったあと 「着ていってもいいですか?」 っておまえかよぉぉぉおおおーーー!!! 人は見かけによらないなぁ。
ネットで見つけた短編 2006年01月28日 | 社長日記 インターネットで、また見つけてしまいました。 なかなかおもしろいサイトです。 先日ぼくが友達とファミコンをしていると、 通りかかった母が、 「おまえたちはいいねえ、毎日がエブリデイで」 と言った。 母はいったい何がいいたかったのだろう。 家族揃って夕食をとっているとき、 何かの拍子に怒った父が、 「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ!」 と言おうとして、 「誰のためにメシ食ってるんだ!」 と怒鳴った。 私と姉は、「自分のためだよ」と答えた。 夫婦喧嘩の時、父が母に、 「バカモノ!」と言うのを、間違って、 「バケモノ!」と怒鳴ってしまった。 喧嘩はさらにひどくなった。 うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。 先日も夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラ しながら台所で冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れて ある氷を取り出して、おでこにのせて眠りました....。 翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが 転がっていました。 甘味屋さんで、母は田舎汁粉を私は御膳汁粉を頼みました。 店員さんが、「田舎はどちらですが?」と聞いたら、 母はとっさに、「はい新潟です。」と答えてしまいました。 先日父は、男にフラれて落ち込んでいた姉を慰めようとして、 「おまえ、人間は顔じゃないぞ」と言うところを、 「おまえの顔は人間じゃないぞ」と言ってしまった。 妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。 妹は、「今日はカルボナーラを作るね」と母に言っていました。 夕方、私が外から帰ると母が、「もうすぐボラギノールができるってよ」 と言いました。ソレって痔の薬じゃ.....? エアロビクスを習いに外出していた私に、 友達から電話がありました。 横文字に弱い母は何を思ったのか、 「娘はアクロバットに行っています。」と答えたそうだ。 弟は誰に似たのか、とても勉強ができる。 それで高校一年生のとき、母は親戚や近所の人に 「うちの息子をアメリカにホームレスに行かすよ。」 と言って自慢して歩いていた。 ホームステイとホームレスを間違えていたのである。 先日、プロ野球ニュースを見ていた時のこと。 「ヤクルトのルーキー伊東」と聞いて、 母は「日本人っぽい人ね。」と言った。 私の母は62歳。 記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に 黒のマジックで大きくその暗証番号を書いている。 先日、父はメガネを作りに行った際、 「無色ですか?」と店員にレンズの色をきかれると、 何を勘違いしたのか、 「いえ、銀行員です。」と自分の職業を答えていた。 うちの父は、沖縄に向かう飛行機の中でエラソーに 「沖縄は島全体が『さんしょううお』」 と言った。それを言うなら、珊瑚礁だろ! (追加) 私の高校時代に鈴木健という体育教師がいた。 皆からバカ健と呼ばれていた。それはなぜかというと? ある日体育の授業中の事、バカ健が言った、 それでは出席番号で列をつくるぞ。偶数は左、 奇数は右、他は真ん中、まわれ~右!」 真ん中に並ぶ者は誰もいなかった。 修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、 看板に「鯉の餌 10円」 彼は10円を投げていた。 課外研修でバスで移動した時、 バスの入り口に、「後乗り」とあった。 彼は後ろ向きでバスの階段を登っていった。 ちゃんちゃん、お粗末様でした。
野茂とホモの違い 2006年01月28日 | 社長日記 今日は、事務所で打ち合わせして、来週からの東京準備をしていた。 インターネットでいろいろ調べているときに、なぜか変なのを見つけました。 面白くないですか? >>>>>>>>>>笑ってください<<<<<<<<<<<<<< 最近よく野茂とホモの違いがわからないという質問をよく受けます。 そこで今日は見分け方の一部を紹介します。 1 完投して喜ぶのが野茂、浣腸して喜ぶのがホモ 2 打たれるのをいやがるのが野茂、打たれるのを喜ぶのがホモ 3 野茂はホモを狙わないが、ホモは野茂を狙うことがある 4 好プレーするのが野茂、チンプレーするのがホモ 5 家族で楽しく見るのが野茂のプレー、家族で楽しく見れないのがホモのプレー 6 お尻を見せて球を投げるのが野茂、お尻を見せて玉を揺らすのがホモ 楽しんでいただけました? 「野茂とホモ9個の違い!?」 1球を投げてチームを守るのが野茂、タマを触って彼を攻めるのがホモ。 2優勝して感動するのが野茂、融合して浣腸するのがホモ。 3アメリカで観戦するのが野茂、アメリカで感染するのがホモ。 4野茂はお尻を向けて投げるが、ホモはお尻を向けて誘う。 5野茂は投手だが、ホモは同種 6野茂はカレーが好きだが、ホモは彼が好き。 7野茂は講演をするが、ホモは公園でする。 8野茂はあまり喋らないが、ホモはよくしゃぶる。 9野茂のプレーはすばらしいが、ホモのプレーは凄いらしい…。 <<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<
オモシロ短編集2 2006年01月28日 | 社長日記 ある短編集の続き 私の家はクリーニング屋です。 ある日お客さんが「今セール中ですか?」ときいたのを、 母は「今生理中ですか?」を聞き間違え、 もう3年前に終わりました」と言ってしまった。 母は、まだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を 買いに行き、旅行代理店のお姉さんに、 「スカイメイトでお願いします」と言うところを、 「スクールメイツでお願いします」と言って、 店内の時を止めてしまった。 夕食後、テーブルの横でうたた寝をしていた父が うなされていたので、私は母と悪い夢でも見てるのかな?」 と話していると、突然「ライダー助けて!」と父が叫んだ。 ちなみに父は56歳です。 うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーがでて 母は「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」といって ニコニコしていたが、うちの家族で男はお父さんしかいない。 母は一体誰の嫁が欲しいのだろうか....... お風呂に入っていた父が、突然大声でわめき出しました。 「大変、大変!どっかから鼻血がでている!」 一体父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか...? 私の母方のおばあちゃんの話です。 お医者さんに行き、「お尻に入れなさい」と渡された座薬を、 おばあちゃんは、お汁に入れて飲んでしまいました。 うちの父は、強風が吹いたり、雨が降ったりすると、 「バカヤロー! ろくなもんじゃねえな~」 と必ず叫びます。 台風が来たときなど、そりゃあもう......。 うちの母は、ニュースで、“生体間移植に成功!” を見る度、本人は気付いていないが、 “性感帯移植って凄いね。”とよく言うので、 その度に飯を吹き出しそうになります。 うちの母。ステレオの使いかたがわからず、 「どこかにこのステレオの、あの、アニマル、みたいなのないの?」 それをいうなら、マニュアル。 これもうちの母。可愛かずみ自殺に関して、週刊誌の記事について話す。 「なんか雑誌には<あるダイブツ女優>がいじめたってかいてあったわね」。 大仏女優?! 一瞬びっくりしたが、それはある大物女優の読み間違いであったことが判明。 友人の奥さん。 金持ちの奥さんがいっぱいくることで有名な玉川高島屋にてひとこと。 「ここにはやっぱりゴーカンマダムが多いねえ、、、」 それをいうなら、有閑マダム、、、。 うちの母の話。深刻な顔で母いわく、 「アノ人ね、心臓の具合がだいぶ悪くてね... 今度ヘルスメーターを付けるんですって」 ちゃんちゃん、お粗末様でした。
オモシロ短編集3 2006年01月28日 | 社長日記 ある短編集の続き 酔っ払って帰宅した夫は、そのまま居間に寝てしまった。 重くてとても寝 床まで運べない。 「這(は)って行ってよ」と何度も声をかけたが、そのたびに夫は 「ハッ! ハッ!ハッ!」と答えた。 (5.18朝日新聞) 「絶体合格しますように」と書いてある絵馬を見て、 多分合格しないだろうな、と思った。 (4.21ぴあ) 阪急電車の中、3歳位の男の子がおしっこをしたがっている様子。 子供ママおしっこ」 ママ「どうしてもっと早く言わへんのっ!」 すると子供は何を考えたのか、 早口で「ママッおしっこ」。 (2月号Lマガジン) 大幅に遅れたバスにおじさんが乗り込みながら、 「バスってえのは遅れた時は待たにゃならんが、 客が遅れた時は1分だって待ってくれずに、 ハイ、サヨナラだからな」 と言った時 あとに続く乗客全員がうなずいた。 (2.11朝日新聞) 某工場内の「おれがやらなきゃだれがやる」という看板が、 「だれが」の「が」の点が削られ、 「おれがやらなきゃだれかやる」になっていた。 この会社の将来は…。 (10.27ぴあ:97秋第2位) 友人は入社試験の面接で、あまりに緊張してしまい、 「家業は何ですか」との質問に 「かきくけこ!」と答えてしまい、 家に帰るまで、何で「カ行」を尋ねられたか分からなかったそうだ。 (11.23北海道新聞) 「ふえるワカメ」は大きくなるだけで、別に増えはしない。 (9.22ぴあ:97秋第3位) 一人息子がちゃんと留守番できているかどうか、 公衆電話から他人のふりをして家に電話してみた。 「もしもし、お母さんいる?」息子「いらない」。 (3.17北海道新聞:96春第2位) 電話で書店に本を注文した時のこと。 住所と氏名を聞かれたので、名前の「和英を和は「ヘイワのワ」、 英を「エイゴのエイ」と答えた。 後日送られてきた郵便物の宛て名は「和A様」となっていた。 (95.6.11毎日新聞:95夏第2位) 「水戸黄門外伝・かげろう忍法帖」の最終回で、 事件がすべて解決し故郷へ戻ることになった 由美かおるたちは、喜びのあまり「ヤッホー」を連発していた。 でもそれってもしかしてドイツ語じゃ…。 (ちなみにあの「水戸黄門」には、格さんが「おいハチ、ファイト!」 と言ってしまった前科があるらしい。) (95.10.3ぴあ:95秋第3位) 国語のテスト前に問題を出し合っていた中学生の長男と次男。 長男の「擬音語にはどんなものがあるか」との問いに、 次男は「そうどすえ」と答えていた。 (9.21朝日新聞) 新鮮なお魚を「死にたてピチピチ」と言う私を、母はとても嫌がる。 だって本当のことじゃないの。 (9.29ぴあ) 理髪店で中学生が「少し長めにして下さい」と頼むと、 ご主人が「耳はどうしますか」と聞き返した。 中学生は少し考えていわく「切らないで下さい」。 (10.5週刊読売) おはようからおやすみまで暮らしを見つめる - ストーカー。 (6.29週刊読売) 父が入院することになって、病院に予約を入れて自宅で 待機していたら、思わぬ早さで連絡が来て、 「明日から入院して下さい」。 突然のことで、心の準備が出来ていなかった父は、思わず 「今、ちょっと体の具合が悪いので、少し延ばしてもらえませんか」 と言ってしまった。 病院も何の疑問を持たず父の要望を受け入れた。 (6.15週刊読売) 小学4年の息子が受けた国語のテストに「もう…してしまった」 を使って例文を作りなさい、という問題があった。 息子は「もうしわけないことをしてしまった」と書いていた。 (2.1朝日新聞) 「JUNKO」というデザイナーのネーム入りトイレマットを敷いた日、 夫は「J」の文字を踏んでいたらしく、 トイレを出るなり、「あのマットはなんだ」とのたもうた。 (1.18朝日新聞) 結婚した教え子から年賀状が来た。 「性が変わりました」と書いてあった。 (2.8朝日新聞)