熟年新米弁理士のひとり言

平成18年に59歳で弁理士試験に合格した企業内弁理士です。弁理士試験、企業での知的財産業務について、気軽にお話します。

老人の呼び方

2019-09-29 19:34:24 | 
今月号の実践ビジネス英語で、高齢者の呼び方を取り上げていました。

日本語では、「老人」「高齢者」「熟年」等々ありますが、あまり良い呼び方ではありませんね。

英語ではどうでしょうか?

「senior ctizen」「older adult」「elderly person」がありますが、最近では、

「vintage」「classic」「seasoned」という呼び方もあるということです。

経験や知恵を重視した呼び方で、私もこのような呼び方が好きですね。

「あの人は、vintageだ、classicだ」と呼ばれるのは、価値が高いと認めてくれたようで、嬉しくなりますね。

呼び方一つで気分が良くなるなら、気分の良くなる呼び方をしましょう。

皆なが平和になりますよ。





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