太極・無極

宇宙を意味する「太極・無極」のなかに、「人」は生きています。限りある「人生」を有意義に生き抜いていきたい。

自然・環境(1)

2004-12-30 14:22:16 | 自然・環境
知人が下記のホームページを開いています。ぜひ立ち寄って、ください。
境川の鳥や花の写真を通して、さりげなく自然環境について、目を向けるように情報発信しています。

参考:
境川は愛知県の中央部にあります。三河地区と尾張地区の「境」にあるため境川と呼ばれています。つまり、この川の西側が尾張で、東側が三河となります。

境川の仲間たち
//www.hm3.aitai.ne.jp/~ms-sugi/
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愛犬りん(犬種 パグ)(2) 

2004-12-28 17:24:21 | 愛犬
今日、家人が「りん」を動物病院につれていきました。ワクチン接種のためです。一年一度この時期にしています。

昨年の今ごろ体調を壊して、点滴や血液検査など人間並み(人間以上?)の看護で元気を回復しました。実は、それ以後決まった場所(犬用トイレ)で、出来なくなりました。しかたなく、ごく最近は「犬用おむつ」を使用しています。(--室内で飼っています)
年齢的なものが、病気をきっかけに表面に出てきたようです。

おむつ姿を見ると、自身の行く末の姿を想像してしまいます。あー。
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東北旅行(1)

2004-12-27 16:31:33 | 旅行
今年の思い出の一つに東北旅行があります。
野口英世記念館について
この旅行のなかで、猪苗代湖ほとりにある野口英世記念館に、立ち寄ることができました。
実は、実際に行ったのは、今年04年9月30日のことです。
そうです、例の新札の野口英世の発行前のことでした。しかも、うかつにも、その旅行前には、「新札」になることすら知らずにいました。あとで、気付いて本当によいタイミングで見学できたと喜んでいます。

入場料500円ですが、充分その価値はあると思います。
博士の生家が隣にあり、その維持保存にも入場料が使用されるようで、納得です。
勿論、有名な 手をやけどされた「いろり」や、上京のときに決意を刻んだ柱も残されています。
記念館のほうには、遺品や数々の資料が展示されています。
印象に残っているのは、博士の身長が以外に低くて150cm代程度である点です。等身大の写真がありますので、並んでたってみました。なんだか身近に感じられました。
いちど、訪問されることをお勧めします。
 
参考に、住所などを、記入しておきます。
野口英世記念館  〒969-3284
福島県那麻郡猪苗代町大字三ツ和字前田81
電話 0242-65-2319
http://www.noguchihideyo.or.jp






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上京しました(2) 04.12.07

2004-12-07 18:44:08 | 旅行
04.12.03上京しました(1)の続きです。

久し振りの上京でした。というか、ほとんど初めての上京でした。恥ずかしながら、昭和34年頃?の修学旅行と昭和38年春の東京・日光華厳の滝以来でした。なにしろ、そのころは、SLが普通に走っていた時代なのですから、笑ちゃいますね!?

今回の上京の感想というか、質問も箇条書きしてみます。
(1)東京みやげといえば、人形焼きか東京バナナか、雷おこしぐらいしか 知らないので、「東京バナ    ナ」を、買って帰りました。
   *何か、お勧めは ありますか? 
(2)東京中野に、昼12時に まにあうためには、大阪や名古屋からだと、いまどきは、当日 朝出発す  るのが普通ですか?愚生は前日に出掛けましたが、これって、田舎っぺかな。
  *余裕が出来て、中野駅近辺を、前日夜歩いてみて、「これが東京か?!」と納得?できたけど。
(3)東京都区内と切符に書いてありましたので、東京駅で乗り換えて、JR中央線で中野駅まで行きまし   た。これって、都区内どこでも料金は同じなので、多少の損得あり なんですね。
   *「のぞみ」も「ひかり」も「こだま」も料金は同じなんですね。指定席だったので、楽に行き帰り    できました。帰りの切符を中野駅で、買おうとしたら、自動券売機だけで、新幹線を含めたかたち    では、買えませんでした。駅員さんに教えられて、向かえ側にある旅行社のようなところで、
    手に入れました。勉強になりました。
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愛犬りん(犬種 パグ)(1) 04.12.06

2004-12-06 10:06:50 | 愛犬
我家に、愛犬「りん」がいます。
雌犬で、犬種は「パグ」です。
年齢は、11歳ぐらいです。
犬としては、かなり高齢で、
人間で言えば、60歳はすぎています。
最近は、毎日、ひなたぼっこです。
まさに、絵に描いたような「縁側の
おばあさん」で、すごしています。

こんご、
今までの、かずかずの思い出と
最近の様子をお伝えしていきます。

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太極拳(2)  04.12.05

2004-12-05 17:59:29 | 太極拳
04.12.02太極拳(1)の続きです。

どんな世界(業界?)でもそうですが、流派というか、
考え方の違いというか、いろいろの考え方によるグループが
存在します。

太極拳の世界にもそれが、実は存在します。
愚生が、20年前に太極拳を始めた時は、そのことを
まったく考えずに ただゆっくり身体を動かすもので、
近所でやってるからと入門しました。
(と いうか これだけ情報化の時代でも、最初の第一歩は
やはり、ほとんどそんなことが多いのではないでしょうか)
始める前から、いろいろ調べてやる人は少ないので、
「住めば都」で、今は、愚生は満足しています。
(20年の間には、違うグループに移っていった仲間もいます)

ただ、残念なのは、同じ太極拳・気功の世界に身を置きながら
あしざまに他のグループの悪口を言い、足のひっぱりあいなども
あるようで、まことに心痛むことです。

A:そうですか!野球が大好きですか。実はわたしも野球が大好きです。
B:そうです。なんといっても、野球ですよね。
A:野球を見るならプロ野球!。
B:そうそう、プロ野球!なかでも やっぱり「巨人」でしょう。
A:なにをおっしゃる。やっぱり「阪神」が最高。
A:いえいえ。巨人でなければ野球じゃ無い

などの会話のはて、野球をともに愛するもの同士が
取っ組みあいの喧嘩になるようなもの。

なぜ、大きな視野で「同好の士」として手を携えて
いけぬのか、上記の対話がマンガのように思えるひとが
現実世界では、他流や考えかたの違うグループを批判する
行為をするのか。

まあ、一番基本的な「宗教」の世界でもそうだから仕方が
無いか?

太極拳・気功の世界だけは、心穏やかにゆったりと
楽しみたい。











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散歩(ウオーキング)をしました(1)

2004-12-04 16:31:37 | ウオーキング
04.11.27朝早く 珍しく散歩にでました。
約30分、早足で近くの運動公園まで
でかけました。
少し汗ばむ程度ですが、爽快でした。
ちょとした気分の落ち込みがあっても
解消できますので、
「早足の散歩」はお勧めです。

*スポーツの前や後には「ストレッチング」が
 大切です。「ストレッチング」だけでも、
 充分「癒し」の効果があります。
 (参考資料)NHKやさしい健康体操
         ストレッチング
         著者:小林義雄
         発行:日本放送出版協会
         価格:1100円ぐらい
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上京しました(1) 04.12.03

2004-12-03 21:15:21 | 旅行
少し古い話しになりますが、04.10.09に、上京しました。
その夜、宿泊したビジネスホテルについて、箇条書きしてみます。
場所は、東京都中野区内です。
(1)料金 約7000円でした。まあ、これぐらいですか?
  *インターネットで申しこむと500円安くなります。
(2)チェックインのときに申し込んでおくと
  500円で、朝食が食べれます。
  *お粥の和定食で、コーヒー付きでした。
   内容は、愚生にとっては、大満足でした。
   皆様のご経験は?
(3)実は、10.09は台風が来ていました。
   それで、午後は 東海道新幹線が停まりました。
   愚生、娘の勧めもあり、午前中に、自宅を出て
   幸運にも、辛い目にあわずにすみました。
   そのため、ホテルに早めに着きました。
   午後2時ぐらいのチェックインタイム前でも
   フロントは快く迎えて いただけました。
   (ちなみに、午後5時ぐらいが、最大の暴風雨の
    時間で、部屋でじっとしていました)
   *決められた時間前にチェエクインした時などの
    このあたりの、フロント対応の皆様のご経験は、?

    上京の目的などはまた、別途、続報予定します
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太極拳(1) 04.12.02

2004-12-02 12:15:05 | 太極拳
昭和59年(1984年)11月から、毎週
日曜の夜、2時間ぐらいづつ「太極拳」を
しています。この11月から21年目になりました。
われながら、よく続いています。

さらに、平成6年(1994年)5月からは、
別の施設で、毎週
土曜の夜、2時間ぐらいづつ「太極拳」を
しています。こちらは、11年目になりました。

結局、今は毎週、2晩 「太極拳」をしています。
それと、今は止めましたが、いち時期(4年間ぐらい)
毎週金曜の夜もやっていた時期があり、そのころは、
つまり週3回「太極拳」をやっていました。

人生でもっとも、大切なものは、各個人にとっては
有限である「時間」だと考えている愚生にとって、
その大切な時間を、何のために遣うかが、とりわけ
大切なことと考えています。
まさに、このことが「生き方」の根幹になります。

次回、以降は このことを 愚生なりに
少し掘り下げてみます。
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北陸旅行(1) 04.12.01

2004-12-01 16:53:49 | 旅行
少し古い話しで恐縮です。
04.08.15~16家族で、北陸に一泊旅行に出掛けました。
写真は、そのときの「東尋坊」に立ち寄ったときのものです。
じつは、昭和50年代に「団体バス旅行」で、一度「東尋坊」に
行ったことがあるので、2度目です。
写真の景色と向き合って、家族とひととき離れて
若き日に「心の旅」をした瞬間でした。
*それにしても、この景色の場所に行く前に飲食店や
 みやげ物店があんなに多いとは!記憶にないけど?
*それと、昭和40年代に行った佐渡の「尖閣湾」を
 今度も思い出してしまいました。
 個人的には、岩がゴツゴツした「尖閣湾」が、好みですが、、、。
*テレビの推理ドラマなどでは、「東尋坊」の方が多く出るのは
 なぜなのか?交通の便とかで不都合でもあるのでしょうか?


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