鏡月亭

アニメ感想、ヲタ、マンガ関連。

過去ログ~2007(2)

2008-10-31 21:59:41 | 過去ログ
2007年度過去ログより、キャラ編、フェチ編。
過去ログ・マイベストは一応現時点でここまで。

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2007年度マイベスト ~キャラ編
投稿日:2007-12-30 Sun
続いて、キャラ中心に今年のベスト10.

例年同様のことを書きますが、個別に飛んできて見る人もいるかもしれないので、念のため、もう一度。
全て私の好みの順位でありまして、キャラの優劣を論じたものでもないし、その意図もありません。
ですから、「Aの方がBより低いのはどーいうこっちゃー」とか、「Cみたいな糞を入れて、Dみたいなすばらしい人を入れてないのは、おまえケンカうっとんかー」とかっていうのは、勘弁してください。(^_^;

2007年、好きなキャラ・ベスト。ただし、原則として、1作品1人。

1. 森宮蒼乃(sola)
sola開始直後は、断然こよりちゃんだったのに、後半のすばらしいストーリィで開眼。
ジンガイスキーの心をわしづかみです。
あの紙使い、っていうのも、正調・夜禍の茉莉よりも超常性が強くてよかったです。

2. 赤羽くれは(ナイトウィザード)
最終回の「元気にはわはわ言ってるよー」が良すぎ。同回の「バーロー」も良かったです。
かなり中の人の功績に依存してますが、美貌のサイキックバトル系巨乳巫女の魅力も大きかったです。
ナイトウィザードは、ベルさまもすっごく好きなんですが、涙を飲んでこちらを。

3. 穂波・高瀬・アンブラー(レンタルマギカ)
あの美尻と腿、ミニスカバトルスタイルにメロメロです。
ルックスなら断然幽霊娘・黒羽 まなみなんですが、あの穂波の尻の曲線美には、ちょっとかないません。

4. 巻(瀬戸の花嫁)
瀬戸嫁は、なやまし番長や、ラスト・アマゾネスも好きだったんですが、正統派ジンガイキャラにして、適度に壊れ系、ということで巻ちゃん。
暗殺やさぐれモードに入ったときが、ステキすぎます。

5. ジャスミン(デルトラクエスト)
今年のつるぺたクイーン。
単にデザイン上の無乳キャラというだけでなく、そのつるぺたっぷりが、スレンダーで敏捷、樹間を飛ぶように駆け巡る機動属性とマッチしていたこと、無乳キャラなのにしっかりとしたデッサンに支えられていたことなんかが好感度高かったです。

6. パティ・ローエル(Devil May Cry)
本作はパティにつきるでしょう、つうか、パティがいなかったらたぶん見てません。(^_^;
今年のWOWWOWはかなり迷走気味なところもありましたけど、『ストレイン』『鋼鉄神ジーグ』と本作はかなりの名作だったと思います。ただ、キャラの魅力という点では、パティの独走でしたが。(^_^;

7 月村真由(ご愁傷さま二ノ宮くん)
「巨乳は頭が悪そう」というのを地でいってる感じの天然系キュートキャラ。
可愛いくて、乳がデカくて、天然系で、「ふえーん」で、ドジッ娘で、というもう萌え属性のテンコ盛りみたいなところがかなりわざとらしかったんですが、あえて釣られておきます。
まぁ、あの胸で、あの腕の細さ、っていうのは現実にはありえないんですけどね。
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8. ヒルダレイア(Shining Tears X Wind)
クレハとマオもかなり好みだったんですが、あの衣装と、太腿の魔力に負けてこちらに。
ちなみにクレハは美乳の魅力、マオは美尻の魅力です。(笑)

9. 谷山麻衣(ゴーストハント)
『ゴーストハント』にはもう一人、釘宮声で15歳の霊媒師・原真砂子もなかなかキュートだったんですが、真砂子の魅力が爆裂する「公園の怪談」は去年の放映でしたので、トータルで光っていたまいまいをあげておきます。
とにかくくるくる表情が変わる娘で、その豊かな表情が最大の魅力かな。

10. 織部麻緒衣(Myself;Yourself)
恐怖の音声ドラッグ・金朋爆弾。(笑)
なんでこれが攻略対象じゃなかったのか、いまだに疑問です。

次点。
桂言葉(School Days)
エメレンツィア(護くんに女神の祝福を)
エリーゼ・フォン・ディートリッヒ(スカイガールズ)
ミリア・ハーヴェント(バッカーノ)

今年はフェティ系キャラに魅力的なのが多かったので、いつもの声優さんに変えて、フェティッシュでキャラ選びをしてみました。もちろん好みの順です。

好きなおっぱい・ベスト10・・・[つ]:つるぺた、[貧]:貧乳、[美]:美乳(適乳)、[巨]:巨乳、爆乳
1. [つ]ジャスミン(デルトラクエスト)
上にも書きましたけど、今年のつるぺたクイーン。
貧乳とか無乳とかっていうのは、概してディフォルメの結果であったり、デッサン力がままならないのをごまかして表現されることがあるのですが、ジャスミンの場合は、しっかりとしたデザインの上に乗っかったつるぺたとして描かれていたのがすばらしかったです。
しかも、敏捷さを印象づける属性にもなってましたし、物語の中へも十分に溶け込んでいました。

2. [美]赤羽くれは(ナイトウィザード)
本文記事でも書いたんですが、単に数字的にデカいだけなら他にもいましたけど、美しいふくらみという点ではくれはが一番だったと思います。

3. [美]清水薫(Major)
『メジャー』って私の回りでは視聴している人、少なかったんですが、この第3シーズンに入って、清水が突然巨乳化しててびっくりしました。
もっとも、本作にはもう独り、中村美穂というさらに上を行く巨乳ゆらしキャラがいたんですが、清水の方が品のある巨乳でしたので、こっちにしておきます。

4. [巨]アンリエッタ(ゼロの使い魔~双月の騎士)
気品のある美しい巨乳・アンリエッタ姫をとるか、下品で庶民的なシエスタ巨乳をとるか、好みが別れるところなんですが、原作とのリンケージということを多少考慮して、アンリエッタ女王殿下の方に軍配を上げておきます。
いや、もちろん、シエスタの軽薄で尻軽な巨乳も好きなんですけどね。

5. [貧]きみどり(妖逆門)
きみロリを「貧乳キャラ」と表現していいかどうか、かなり疑問なんですが、本作は女の子のボディサイズに関する話題といいますか、ネタもありましたので、一応こういう分類にしておきます。
もっとも、精霊なので、その意味からも貧乳キャラというのはかなり苦しいんですが、まぁ、好きなので。
鳥妖はアダルト変身してしまいましたので、ランク外です。(笑)

6. [巨]プリーシア(プリズム・アーク)
作品はgdgdでしたけど、キャラ絵は良かったんですよね、特に設定段階のものと、アイキャッチ。
ただここまで作品がgdgdですと、アニメキャラと言っていいのかどうかも不安になってしまいますが。(^_^;

7. [巨]花咲茜(D.C.II ~ダ・カーポII~)
キャラはおとなしかったのに、乳の存在感は強烈でした。
杏の方も[貧]部門で出場させたかったのですが・・・。

8. [巨]桂言葉(School Days)
最終回が地上波未放映の結果になってしまいましたので、作品部門では保留にしましたけど、キャラの魅力というのは、作品と切り離せるときもたまにあるので、一応あげておきます。
美乳が崩れるかどうかのキワキワみたいなところがありましたけど、淫乳的巨乳としては、今年、暴力的までの存在感を示してくれてました。

9. [貧]グレーテル(おとぎ銃士赤ずきん)
グレ子良すぎ。(笑)
ただ今年のキャラと言うにはやや苦しいのでこの位置に。(^_^;

10. [貧]太陰(少年陰陽師)
これは今年のキャラとして消化してもいいですよね。メインに活躍してたのは今年でしたし。
ジャスミンと同じく、そのうすい胸にしっかりとした存在感があった風使い。
中の人は、この直後、『ゲゲゲ・第5部』の猫娘、『らき☆すた』でブレイクした今野宏美さんでした。

次点 [美]クレハ(Shining Tears X Wind)
もう一人のクレハ。こちらも美しいおっぱいでした。

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[おまけ]今年の良い脚、良いお尻
その他、好きだったところをランダムに拾っておきます。(順不同)

☆リナリー・リー(D.Gray-man)【美脚部門】
ディーグレはロード・キャメロットとリナリーくらいしか見るべきキャラはいなかったんですが、それだけにこの2人がメィンとなったときの輝きはすばらしかったです。

☆穂波・高瀬・アンブラー(レンタルマギカ)【美尻部門】
あの見事な曲線、美しい尻でした。(笑)
芝キャラの魅力がいっぱいつまった本作でしたけど、穂波の丸いお尻を代表にしておきます。

☆八代菜々香(Myself;Yorself)【美尻部門】
穂波と違って、菜々香のお尻は安産型の魅力でした。

☆安岡紫音(しおんの王)【絶対領域部門】
設定は小学生~中学生だったはずなのに、あの成熟した肌のテカリはどう見ても高校生以上でした。
その美しいあんよを途中まで包むハイソックスと大腿部が綾なす太腿の魅力は、多くの心ある人の感動を誘ったことでしょう、ってなんのこっちゃ。(笑)

☆ジャスミン(デルトラクエスト)【美脚部門】
今年のつるぺたクイーン・ジャスミンでしたけど、実は太腿、脇、鎖骨と美しいパーツがいっぱいだったんですよね。
シーン単体として切り出すとその魅力は伝わりにくいかも、なんですが、物語の中で躍動する姿は、特筆すべきものでした。

☆マオ(Shining Tears X Wind)【美尻部門】
ジンガイなのに尻が丸くて美しい、という稀有な存在でした。

こんなとこですかね。
ついでのついで、おまけのおまけとして、今年のショタ部門も少しだけ。(順不同)
☆藤原昌浩(少年陰陽師)
☆神凪煉(風のスティグマ)
☆エリオ・モンディアル(魔法少女リリカルなのはStrikers)
まぁ、昌浩については、今年のキャラの一人として、どこかであげとかないといけないと思ったので、かなり無理やりですが、とりあえず。(^_^;

来年も良い作品、良いキャラに出会えますように。

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キャラの好みは、去年なんで早々変わってるはずないんですが、思い返すと、今だとちょっと違う人選かも、です。
今ですと、蒼乃は独走だとしても、以下、ジャスミン、くれは、麻衣、それに昌浩をベスト5にしていると思います。
『少年陰陽師』は昌浩のショタの魅力が強烈でしたので、男の子ですけど、一応あげとかにゃいかんかったなぁ、と反省しているところだったり、です。(笑)

フェチ別、というのは、オフ会なんかでときどき出てたネタなんですが、まとめてみたのは最初かな。
一応これで、レンタル日記、ブログで書いてたベストは終了。
次は、柱のカラムに入れてた「プロフィール・好きなものベスト5」でもしてみようかな。
全然更新してないので、今ですとだいぶ好みが変わっているかも、ですが。(^_^;

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