狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

天下りと駅馬車業界

2017-01-28 13:55:21 | Weblog
うん、だからね、アメリカのユダヤ人たちにはプロテスタント、キリスト教徒らが地獄行きを選ぶのを、止める気がないの。 「警告を続けよう」といった動きが見あたらないどころか下手したら最初の、「取り敢えず忠告しよう」すら無い。 良心的に見える部分は宣伝用の所だけ。
最終的にお前たちを恨むのは、キリスト教徒を通してお前たちが被害を与えた連中じゃないぜ。 お前たちとヨロシクやってた連中が「俺たちはコイツラの所為で」ってなんの。

さてと。 タイトルは「天下り」としたもんだ。 天下りというのは日本の官僚たちの風習を神話に例えたもので、ようは汚職を前提とした再就職先確保努力であると。 これについて、私には特に書くことがない。 モータリゼーション前夜の駅馬車業界に改善要望はあるか、みたいな話で、特にない、が答えであると。 私がお前たちに求めるのはお前たちの上に立ちお前たちを管理監督する新人たちに楯突かないこと、お前たち同士で喧嘩をしないことだ。 そういう意味では官僚たちよりも報道関係者らを悪質とする。
でだ。 何かしらかを書くとするならば。 何故就職斡旋をするのか、だ。 ハロワ通いで問題無いならそんなことしなくてイイわけなのだ。 つまり、「就職活動は地獄である」というのが現状なのだ。 国民が地獄に放置されているのだ。 官僚たちのオカシイ点は天下ることではない、国民の地獄を放置している点なのだ。
老人たちは言う。 「自分たちは殴られた。 殴られない者たちが居るのは許せない」と。
そうじゃあない。 就職文化を破壊しろ。
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トランプ氏がキッシンジャー氏に相談したとかナンとか

2017-01-28 10:20:22 | Weblog
アパホテル騒動でマスコミが足並みをそろえてきた。
これね、「韓国人が改心できるかどうか」の分かれ道だったのよ。
だからあの「嫌悪を誘う名前」は、かれらとかられの友人たちを。

実際どっちが正しいかって?
台湾人、香港人、シンガポール人の大勢の若者たちの意見を見てみればいい。 それ以上に。 中国政府が情報封鎖に動いた。
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