狸喰うモノ牛愛でるモノ

あー。 なんでこんな偉そうな事書いてるんだろうなー。

ヘンタイ文化について

2009-08-06 12:20:58 | Weblog
銃口で
罵る国に
鉄の像
平和な国に
フィクションが立つ

今日の日本は原爆一色になっていることでしょう全くもってアホ臭い。
核廃絶を求めるのならパチンコサヨクさん達の言うところの「アジアの国」にでも行って
絶叫してきたらどうでしょう。

義務教育において夏休みの宿題不動の地位を誇っているのが読書感想文なのですが、
旧態依然の定型文をネットから拾い集めるだけで完成するとか。
もともと日教組員が楽をするための企画なのでしょう

さてヘンタイ文化と言えば日本、日本と言えばヘンタイ文化なのですが
最近では中国の追い上げが著しいとか。

なにか間違ってコミケに以降としている外国の人達、
日本名物の肉津波に飲み込まれたらオタクの深海に引きずり込まれて
帰ってこれなくなるでしょうから午前中は避けた方が良いと思う。
会場から歩いていけなくもない距離にお台場ガンダムもあったりします。

忠犬ハチ公の映画がハリウッド製になって日本に帰ってくるとか。
事前に出ている情報を見るに、丁寧に作られている印象。
カスゴミが犬種ブームに走ってまたぞろ捨て犬が大量生産されるような事態と
ならないことを祈るのみ。
コメント

大麻について

2009-08-06 02:41:51 | Weblog
インテリが
常に正しと
誰が言うた
麻薬の歴史
文人の趣味

麻薬の何が問題かというと、短期間で強い依存症が形成されること、
耐性が出来ること、禁断症状が暴力行動に直結することと。

日本の場合、飲酒人口が60,000,000人、アル中が2,000,000人だそうな?
飲酒者の約5%、アル中だけで一国作れる規模だ。
仮に大麻人口が10,000,000人、その他の麻薬覚醒剤人口が各種併せて
1,000,000人だとする。
大麻から麻薬に進んだ人が1割とすると1%、3割とすると3%。
大麻人口はアル中に相当する率のヤク中人口を抱えている計算になる。

依存性は有る。 ニコチンほど早く出来るわけでは無いが。
耐性も出来る。 ヘロインほど早く出来るわけでは無いが。
離脱期の暴力傾向も確認されているそうだ。 アルコールほどでは無いらしいが。

耐性獲得者はほぼ確実にそれ以外の麻薬に流れるわけだろう。
問題はそれを何時獲得するかだがいずれにせよ、
大麻安全説はアル中に相当する部分を他の麻薬に流出させるを前提としていると。

大麻人は自分たちの罪を自分たちの罪としていない。

一方で飲酒の危険性を訴え、もう一方で飲酒より安全だと言いつのる。
ソフトだろうがハードだろうが麻薬は麻薬。
手を出さないに越したことはない。

オランダがソフトドラッグ政策でヘロイン人口を減らすことに成功したそうだが
その頃は麻薬トレンドがヘロインからコカインにシフトしていった時期では?

他国の政治犯の扱いについての噂話をネットで頻繁に目にする。
戦前の日本ではマルクス主義者などに対し爪を剥ぐ、歯を抜く、目を抉る、
死ぬまで殴り続けるなどの拷問をしてたわけだが、それも今日では一般には、
過去の反省すべき点とされている。
日本の近くで今現在そういったことが公然と行われているという話は正直、
反吐が出る。

事実がそうでは無いことを願う。
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