自然、世の中、の不思議

この世の中には、人間に理解不能な事がとても多い、そんな事に興味を持って生活しています、一年に一度はアジアを歩き。

じいちゃんばあちゃん

2019年10月04日 | Weblog

 

 

送迎ボランティアのおばあさんの話

 

若い頃は食べるものがなくて、

野山を探したそう・・

 

領分(りょうぶ)の若芽が比較的採りやすかったらしいが、

手の届くような所は、皆採られてしまう!

送迎途中の沢には、

沢蟹がいて、おいしかったそうです!

 

 

 

のすたる爺やのブログで

 

奥会津出版の

谿声山色 竹島善一写真

とゆう本があった。

 

早速 検索したが 見当たらず、

 

 

この本を取り寄せた。

 

 

じいちゃんたちから聞いた貴重な話を

作文にして昔の写真も載っている。

 

今 少しづつ読んでいます。

 

 

 

 

 

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2 コメント

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mienaihosiさんへ (ソナタ)
2019-10-04 08:02:04
お早うございます♪

私も子供のころ、近所の悪がき達と山へ行って、沢蟹を沢山とって食べた記憶があります。
高齢者1人1人の生活史は、まさに歴史なんですよね。簡単には生きられなかった時代でしたから、共同のつながりも強かったのでしょうね。

今はお金さえあれば一人でも生きて行けるので、兄弟親戚といえども人間関係が希薄になって来ていて、寂しく思っています。
ソナタさん (mienaihosi)
2019-10-04 17:00:20

昔を懐かしく話す時は ニコニコ顔で、
素敵なおばあちゃんになります。

桑の実は 最高のおやつでしたね。

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