みどりの一期一会

当事者の経験と情報を伝えあい、あらたなコミュニケーションツールとしての可能性を模索したい。

全山紅葉の奥鬼怒と新そば/紅葉・温泉ふらり旅の7

2005-10-31 23:55:34 | たび/紀行/温泉
みなさーん、昨夜6泊7日、
走行距離2400キロの旅から帰ってきました。
IT接続環境が悪くて、二日遅れの記事を書いています。
その上、あそんだツケの仕事もしっかり山積してて、
午前は『老いる準備』読書会、午後は「渡船」の行政訴訟。
週末の勉強会参加者のレジメの調整もあるし、
今日中に記事を送らなきゃと焦ってます。
みどり


で、「紅葉・温泉ふらり旅の6」の続きです。

磐梯・吾妻(ばんだい・あづま)スカイライン
おいしいそばを食べる予定なので、福島市を朝食抜きで発ち、
磐梯朝日国立公園の「磐梯・吾妻スカイライン」へ。
紅葉はまっ盛りなのですが、はじめての雨模様で、
残念なことに、写真がきれいに撮れません。
  
スカイラインを登るにつれて目の前にひろがる、
墨絵のような山々が幻想的でした。
  
山頂は荒涼とした火山帯。「火山性ガス危険」で、
「駐停車しないでください」の甲板があちこちに。
  

真っ赤な紅葉を横目に、
「来年は磐梯にこよう」と話しながら、
二本松側に降りて、東北道を西那須インターへ。

日塩もみじライン
那須・塩原温泉から「日塩もみじライン」に入りました。
モミジやカエデが22キロの有料道路を彩っています。
例年は紅葉には早いのですが、今年が今までで最高です。
  

奥鬼怒から金精峠へ
奥鬼怒の最奥の奥鬼怒林道を、
戦場ヶ原へ抜けるコースの紅葉は穴場です。

そばの里・栗山村の民宿「まごころ」で新そばの遅い昼食。
味と香りは、この旅でも最高クラス。
もちろん、地元産そば粉100パーセント。
いつもは近くの有名な「北の路」で食べるのですが、
勝るとも劣らない「まごころ」自慢の味です。
  

川俣温泉から山越えの奥鬼怒林道に差しかかるころには、
うす暗くなりかけて、とっつきで写真をとるのがやっと。
  
ここは毎年通るのですが、今年は時期も紅葉も最高。
日光国立公園内の原生林が、見渡す限り全山紅葉。
まっ赤に燃える山をしっかりと心に焼きつけました。
通る車も少なく(すれ違いも怖い絶壁ですが)
おススメのいちおしコースです。
   

7時ころに沼田側に下りて、インターちかくの
「そば陣」で、10割そばを食べました。
できて1年くらいのお店ですが、おいしいそばでした。
 
  
ざるそば大盛    天然きのこそば・手作りおでん

今晩の泊まりは、渋川駅近くの真新しいホテル。
旅の最後の思い出の夜は、な、なんと、、、、
「シングル・禁煙・IT高速通信付っ」!

隣の部屋へ行こうとして、オートロックで締め出され、
ゆかた姿のままフロントの助けを待ちました(泣笑)。

つづく。


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鳴子峡と美味いもん/紅葉・温泉ふらり旅の6

2005-10-30 19:35:18 | たび/紀行/温泉
鳴子峡で美しい景色を見ました。
温湯温泉の宿を朝食抜きで朝早く発ち、
まずは、宮城の紅葉の名所「鳴子峡」に行きました。
紅葉には少し早かったのですが、陽が当たると、
赤と黄と緑のコントラストがあざやかで、
さすが人気スポットだと、再認識。



  

  

美味いもんを食べました。
つぎは、大石田~次年子~村山と
山形「蕎麦街道」を南下して、山形蕎麦の食べ歩き。
(美味しい蕎麦の店は改めて紹介します)

山形自動車道から東北自動車道に入り、
「サンルートプラザ福島」にチェックイン。


フロントでお勧めの店を教えてもらって、
海鮮とお酒の美味しい「七つ森」へ。

ふだんは飲めないお酒が揃っています。
まずは、念願の「久保田・万寿」と
「出羽桜・桜花吟醸」を注文。
  
期待にたがわず、
まろやかで飲みやすく、バツグンに美味しい!
中トロとお刺身盛り合わせも新鮮です。

福島の珍しいお酒も揃っていたので、
おススメを飲み比べてみました。


  
「14代・備前雄町中取り純米吟醸」は、
濃厚で芳醇な味わいです。
「飛露喜・特別純米」を一口飲んで、
フルーティな香りに驚きました。
どちらも初めて飲むお酒ですが、
「東北は酒どころ」も実感。

  
赤いのはコノワタとホヤで「ばくらい」という珍味。
手作り朧豆腐とタコワサも絶品。

美味しい一日でした。


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今年最後の花たち、グッバイ&サンキュー/フヨウ・マンデリラ・オーシャンブルーetc

2005-10-29 19:30:49 | 花/美しいもの
群馬県からこんばんは。
突然ですが、旅の画像の整理が追いつかないので、
出発前に作って、下書きに保存しておいた記事をアップします。
賞味期限切れにならないうちにネ。
10/29 みどり


夏の終わりから次々に咲いてくれた花とも、
お別れです。


まずは、赤のフヨウ。

真っ赤な大きな花をたくさん咲かせてくれました。
  

  

  

高山で見つけたマンデリラ。
短い間だったけど、植えてすぐから、花をつけてくれました。
  

八重のムクゲ    季節外れのサルスベリ    ハナトラノオ
  

初めて植えたオーシャンブルー。
朝顔に似た花が、一日中咲いて、
花色が変化して、目を楽しませてくれました。
  

  



来年まで、さようなら&ありがとう。

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田沢湖~稲庭~温湯温泉へ/紅葉・温泉ふらり旅の5

2005-10-29 06:52:30 | たび/紀行/温泉
乳頭温泉をのんびり散策して、
いつもより遅い出発。
山を下って、田沢湖へ。

田沢湖から見た秋田駒ケ岳

コバルトブルーの田沢湖を見ました。

田沢湖は日本で一番深い湖です。
神秘的な紺青色の水を湛えています。
岸の砂も真っ白で、サラサラ光っていました。
 

 

角館を散策したかったのですが、
時間がないのでショートカット。
昼食には、横手市名物の焼きそばを食べ、
国道沿いの空き地で、ブログの記事を送信。
温湯(ぬるゆ)温泉の「秘湯の湯・加藤旅館」
が取れたので、先を急ぐことに。

稲川町に差し掛かると「稲庭」の地名が。
有名な「稲庭うどん」のふるさとでした。
お腹一杯だったのですが、食べてみたい。
ふたりで「味比べ」を食べました。
シコシコつるつるの稲庭うどんは、
とてもおいしくて、自家用の乾麺を買いました。

  

全山紅葉の栗駒山麓

子安峡に差し掛かると紅葉が濃くなってきました。
あちこちに地面から噴煙があがっています。

 
地熱利用ハウス    周辺の紅葉の山
 
湯浜峠から栗駒山を望む

山を登っていくと、赤を基調にした全山紅葉。
日が落ちてかけているので、
写真が撮れないのが残念です。

峠を下って、温湯温泉に到着。
  
「秘湯の宿・加藤旅館」は、はたご風の古い宿。
泉質は食塩泉でとても良かったのですが、
廊下との仕切りが障子で、プライバシーないのはチョットね(笑)。

まだまだ旅は続きます。


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乳頭温泉・鶴の湯に泊りました/紅葉・温泉ふらり旅の4

2005-10-28 16:02:43 | たび/紀行/温泉
八幡平から乳頭温泉へ。

紅葉と温泉めあての旅ですから、秘湯の宿にも泊りたい。
ダメもとで「乳頭温泉・鶴の湯」に電話をすると、
たまたま空きが出たということで、部屋を予約できました。
八甲田を後にして、奥入瀬・十和田湖と登ってきた道を戻ります。
平日なのに道は観光バスとマイカーであふれています。

八幡平の紅葉は、上のほうは終了ということでしたが、
中腹は、いまがまっさかり。
  
あまり美しさに感激して、
新玉川温泉の橋に車を止めて、
がけから下を撮りました(怖っ)。
  
名湯・玉川温泉には前に入ったことがありますが、
酸性泉でお肌がボロボロ、ヒリヒリに。
横目で眺めて通り過ぎました。

「乳頭温泉・鶴の湯」

秋田駒ケ岳の中腹にある乳頭温泉郷は、
源泉かけ流しの秘湯の宿ぞろい。
中でも「鶴の湯」は、知る人ぞ知る人気の宿。
マイカーが全国から来ています。

到着したのは、もう日も暮れかかったころ。
  
旅の疲れを流すべく、
さっそく温泉に入りに行きました。
  
「白湯」「黒湯「「中の湯」「内湯」と4種類の温泉があり、
どの温泉の湯も白濁して,硫黄の匂いがします。
事前に泉質を確かめてきたのですが、
『皮膚粘膜の過敏な人。特に光線過敏症は禁忌』。
ということは、わたしは入れないということですが、
せっかくここまで来たんだもの。
いちばん安全そうな「内湯」に5分ほど浸かり、
白湯でなんども温泉を洗い流しました。

部屋は、入り口すぐの「本陣1」。
二つ空いてたので、高いほうを頼んだのですが、
なんと一番人気で、なかなか予約が取れない部屋とか。
翌朝、外へ出てみたら
部屋が紅葉につつまれています。
  

  

というより、
「鶴の湯」全体が、紅葉ピークの山の中。
  
鶴の湯・別館
  
いいときに泊れて、ほんとラッキーでした。

泉質は少々合わなくても、
食事もおいしくて、ロケーションも最高。
何度でも来たい温泉でした。


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十和田・奥入瀬・八甲田へ/温泉・紅葉ふらり旅の3

2005-10-27 13:49:09 | たび/紀行/温泉
念願の「秋の十和田・奥入瀬」にやってきました。

快晴の十和田湖は、空より青い水をたたえています。
  
夏に立ち寄ったことはあるのですが、
紅葉の時期に来るのは、はじめて。

念願の奥入瀬渓流の紅葉は、
期待したほどでもありませんでした。
前の日に白神を見てしまったからかも。
とはいえ、
川岸にはブナの大木が続き、渓流が目の前を
音を立てて流れるさまは壮観でした。


渓流を撮っていた写真家の話では、
今年の紅葉は赤が少ないとのこと。

「奥入瀬を抜けて八甲田方面に行くといい。
頂上は散ったけど中腹はいまがきれいですよ」
と教えてもらい、
きゅうきょ、八甲田山に向かうことに。


途中の紅葉が見事で、
こちらに来たのは、正解でした。


八甲田山の遠景です。

つづく。

ps:電波の状況が悪いので、
たくさんの画像は重くて送れません。
紅葉の絵は改めてアップします。
コメントのお返事も書けなくてごめんなさい。


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白神・ブナ原生林を歩きました/紅葉・温泉ふらり旅の2

2005-10-26 14:14:36 | たび/紀行/温泉
白神山地のブナ原生林を歩きました。

世界遺産で有名な白神山地。
原始のままのブナ原生林が
秋田県北部から青森県に広がっています。
前から訪れてみたいと思っていました。
観光客が少ない穴場の秋田県の藤里ルートから入りました。

まずは、紅葉まっさかりの釣瓶落峠をめざします。
途中の渓谷の紅葉は圧巻です。
  

  

    

釣瓶落峠は落石により、
青森県へは全面通行止めとのこと。
下を見ると「釣瓶落とし」の意味を納得。
幸運にも晴天にめぐまれ、
雄大な景色に見とれていました。
  

登ってきた道を戻り、狭い林道にはいり、
ブナ原生林をめざします。

岳岱(たけだい)自然教育林
車を止めて、岳岱自然教育林を歩くことにしました。
所要時間は約50分。
  
入り口は二次林で、奥に原生林が広がります。
ブナ林の紅葉もいまが見ごろのようです。
  

  
澄んだ空気と、荘厳で神秘的な雰囲気の、
誰もいないブナ林をふたり仲良く歩きます。
木道を奥にすすむにしたがって、
原始の巨木が姿を現してきます。


  

ブナの木全体を写そうとしても、
大きすぎてうまく撮れません。
  

苦肉のアイデアで、
泉に映るブナの木を撮ることにします。


  

逆さ富士、ならぬ、逆さブナ。
どう? けっこうおもしろいでしょ。

つぎは、奥入瀬渓谷&十和田湖へ行く予定です。
つづく。

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東北へいざスタート/紅葉・温泉ふらり旅の1

2005-10-26 00:38:50 | たび/紀行/温泉
稲刈りが終わると、毎年ふたりで、
「紅葉と温泉と蕎麦の旅」にでかけます。
今年は例年より早い稲刈りなので、
東北まで足を延ばすことにしました。

東北へ向けてスタートです。
朝出発して、日本海・新潟経由で北進。
湯野浜温泉(山形県)の「龍の湯」に泊りました。

  
「龍の湯」は、源泉かけ流しの温泉自慢の宿。
アルカリ単純泉とナトリウム塩化物泉の2種類が、
24時間、露天風呂と内湯にあふれています。
清潔ですてきなデザインの浴室も最高。
とっても肌ざわりのいい温泉でした。

    
内湯     露天風呂(岩風呂)     家族風呂

一泊朝食付きのB&Bスタイルの宿ですが、
「吟醸酒・純米酒フェスタ2005」にひかれて、
お風呂上りにお食事処で一杯。
  

  
6種類のお酒を、少しずつ飲み比べました。
おつまみは、「揚げだしなす」と「大根サラダ」、
本場山形の「もってのほかのお浸し」です。
これだけ全部で2500円。
とってもおいしくてお値打ちでした。

  
チェックイン前に見つけた地元の魚屋さんで、
ギンダラの焼物と活ニシガイの刺身を造ってもらい
部屋で食べました。大きい貝6個で1000円。
これだけでおなかが一杯になるほど。

交代で運転したので、疲れて早寝。
明日は、世界自然遺産の白神山地をめざします。

つづく。

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パール大好き!黒真珠と白真珠を見つけました。

2005-10-25 05:20:37 | あそび/しゅみ
大きな黒真珠と白真珠を見つけました。

 

黒真珠の正体は、イヌホウズキの実です。
夏のあいだ、ピーマンに似た白い花をつけていましたが、
いつの間にか、黒いピカピカの実になっています。

   
夏の花          秋の花(耐寒性を高めるためにうす紫に?)
  

白真珠は、シロシキブの実。
紫の実とはまた違った風情があります。
  

大好きなパールは、お気にいりの器に入れましょう。


これは、ウクライナで買った手彫りの小物入れ。
黒真珠を入れてみました。
  

こちらは貝細工の漆塗りの菓子器。
パールのアクセサリーが入っています。
  
淡水パールや安物パールが変身するでしょ。

これは、本真珠です。
指輪は二十才の誕生日のプレゼント。
ネックレスも母からもらったもの。


オマケは、真っ赤な真珠。

ウケザキカイドウの実です。

見てるだけで幸せな気分になる、
大好きなパールたちです。

PS:いま、もってのほかの故郷、山形県にいます。
この記事は昨日下書きしておいたものを、
宿からIT無線で送信しています。

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豆腐屋ジョニーもってのせ~もってのほかイケルじゃん!

2005-10-24 00:45:01 | おいしいもの/食について
見て楽しんだもってのほかを
食べてみることにしました。

きれいな花を摘むのは、
かわいそうな気もするけれど・・・・
  
食い気には勝てず、花びらをバラバラに。
ちぎった花びらもとてもきれい。
花びらが筒状になっているのが、もってのほかとか。
たしかに穴が空いています。

お湯に少しの塩と酢を入れ、
アドバイスどおりに、さっとゆでました。
  
生の時より、あざゆかなピンクです。
つまんでみると、菊の香りがほのかにして、
確かにほんのり甘いんです。

味見して減ってしまったし、
もうひとつインパクトがほしいので、
黄菊の「松風」も混ぜました。
松風のほうが、菊特有の苦みが強いです。
  

わたし用には、「豆腐屋ジョニーもってのせ」を
つくって食べることにしました。
  
外が寒かったので、
ジョニーをチンして、赤みそをかけ、
もってのほかと松風を乗せ、
香りねぎを散らせば出来あがり。
 
シャキシャキした歯ざわりもあって、
苦みもみそで気にならないし、
わたしには、ぴったし。

もってのほかイケルじゃん!
 

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