緑川鷲羽(改名、上杉(長尾)景虎) 上杉奇兵隊日記「草莽崛起」<上杉松下村塾>

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【2019年度NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』】第三十九回『懐かしの満州』より

2019年10月18日 18時55分33秒 | 日記




























【2019年度NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)~』】第三十九回『懐かしの満州』より。
2019年10月13日日曜日放送分NHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』第三十九回『懐かしの満州』
原作・作品・脚本・宮藤官九郎 音楽・大友良英 噺・語り・ビートたけし+森山未來(美濃部孝蔵・古今亭志ん生役)


第三十九回『懐かしの満州』(2019年10月13日日曜日放送分)より。
脳出血を起こして倒れた志ん生(ビートたけし・演)は一命をとりとめ、弟子の五りん(神木隆之介・演)に、戦争中に満州へ兵士たちの慰問興行にいったことなどを話す。
三遊亭圓生(中村七之助・演)とともに満州を巡っていた孝蔵(森山未來・演)は、五りんの父、小松勝(仲野大賀・演)と出会っていた。
やがて終戦(敗戦)。おりん(夏帆・演)は帰国しない孝蔵の無事を占ってもらおうと、日本橋のバー、ローズを訪れる。
が、そこに田畑(阿部サダヲ・演)が現れる。
 まあ、ネタバレだと小松勝が死ぬのだが、彼が死ななければ話はすすまない。
それにしても、あのアホの永松悪次郎の書き込みを最近、みた。〝小説の書き方がわからない〟とかで、それでも大嘘で〝ライトノベルの賞をとった〟とか。また、大嘘だ。こいつ永松悪次郎だ。と、すぐにわかった。編集者にいわれて有名作家の本を模倣(写経!)した、と(笑)
小説の書き方がわからないのに、ライトノベルとはいえ賞など獲れる訳がない。わたしはみていないが、yahoo!知恵袋で、ほんの数行の文章でも誤字脱字の目立つ馬鹿だ。中卒ニートの馬鹿が、大嘘で作家で数千万円儲けた、とか。
自分が『低学歴』なんだから、低学歴の擁護をすればいいのに、低学歴の攻撃をする。それだけで馬鹿だが、大嘘で、一流大学卒の作家で一流出版社に勤めているとか……馬鹿で大嘘をつく。お前が作家になれるわけないだろう!
ほんとうに救いようがない。大嘘でもつかないと、〝中卒ニートの馬鹿の醜男〟という永松悪次郎の正体が嫌で嫌で仕方ないのだろう。大嘘とはいえ、自分の無力さを隠したいのだろう。もういいから永松悪次郎、首を吊れ。もう、お前の役割はおわった。

次回、第四十回『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(2019年10月27日日曜日放送予定)へ続く。
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