春のそよ風夏の雨

嬉しいひととき。好きなこといろいろ書いています。

Tove Jansson「Mumin : vem leker med garnet?」

2018年02月12日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Tove Jansson「Mumin : vem leker med garnet?

ブックオフで見つけて、久しぶりにスウェーデン語の絵本を読みました。

絵本なのでオリジナルのものではないのかなと思いますが、
ムーミンはスウェーデン語で書かれているので、原書気分が味わえて嬉しいです。
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Barbro Lindgren+Eva Eriksson「Max Bil」

2017年05月14日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Barbro Lindgren+Eva Eriksson「Max Bil

50語くらいのボードブック。
絵を見れば、書いていることが伝わってきました。

このくらい簡単な本たくさん読みたいな〜。
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やかまし村の子どもたち/Alla vi barn i Bullerbyn

2014年07月13日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
私にとっては、児童書の国といえば、スウェーデン!なんですよね。
ちなみに、児童書の国ベスト3は、スウェーデン、ドイツ、イギリスかな。

いつか、スウェーデンの児童書をで読んでみたい!という夢があり、
ギンザのナルニア国に行くたびに、リンドグレーンやムーミンの原書を
見かけ、手にとっていました。
この間、ついに、えいっとばかりやかまし村とムーミンの二冊購入。

ドイツ語では、スウェーデン語からの翻訳本がたくさん出ていて、
リンドグレーンも日本では未翻訳の作品があったりするんですよね。
そういうのもあって、リンドグレーンはドイツ語版では合本は多分全部
プラス数冊手に入れました。

ちょこっとずつお試し読みくらいがほとんどなのですが、
中でも、読みやすいなぁと思ったのが、

Die Kinder Aus Bullerbu
Astrid Lindgren
Deutscher Taschenbuch Verlag


きっと原書も読みやすいのでは?と思ったのです。

やかまし村の子どもたち (岩波少年文庫(128))
アストリッド・リンドグレーン
岩波書店


Astrid Lindgren「Alla vi barn i Bullerbyn

日本語一章読んで、原書で一章と三章まで進みました。
一章目は結構読めるなと思ったのですが、二、三章は難しさがアップ
したので、途中で一時ストップ。

日本語の先読みと、ドイツ語&英語の知識でなんとか。
三章まで読んだら、分かるようになった単語は結構ありました。

再開までしばらくスキットのあるテキストのスキット読みしようかなぁなんて
考えています。

目標本をときどき手に取れる状態にあると、モチベーションが上がります。
ムーミンは、やかまし村より難しそうなので、さらにその先ですね。

そして、

やかまし村のギフトボックス [DVD]
ラッセ・ハルストレム
角川書店


を発見。

スウェーデン語字幕がないのが少し残念ですが、
スウェーデン語に親しめそうですね。
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Kindleサンプルでスウェーデン語2

2012年09月21日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Jeremy Taylor「English Swedish Joke Book

2~10行くらいの英語のジョークがあり、
その次にスウェーデン語のジョークがあるという
スタイルです。

9個くらい読めました。

結構面白いので、これは購入しちゃいました。
調べたらいろいろな言語のバージョンが有るようなので、
イタリア語もサンプルゲット。
他の言語も興味がわいたら、これいいかも。

それにしても、スウェーデン語ってドイツ語と似てる。
オランダ語より似ているような気もしてきました。
楽しいな~♪
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wikipediaでスウェーデン語多読2

2012年09月20日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Biologi

やっぱり難しいです。

dubbla helixstrukturは二重らせん構造なんだなぁ・・・とか
英語とドイツ語頼みで。
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Kindleサンプルでスウェーデン語

2012年09月20日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
ドイツ語は手に入りやすく、
フランス語もまずまず手に入れることができたけれど、
イタリア語はもう少し難しく、
スウェーデン語はかなり困難。

多読用のやさしい本の話です。

ドイツ語やフランス語で、結構KindleのSampleに助けて
もらったし・・・とKindleみてみたらありますね~♪

二冊分Sample読んでみました。
一冊は英語との対訳という感じで、もう一冊はドイツ語版が
無料であったもの。一文ずつ見比べたりはしていませんが、
先に英語やドイツ語を読んだ後だと、ある程度頭の中に入って
いるので、意味が分かりやすいですね。

These Animals... Don't Want To Wash! (Bilingual English-Swedish)
Arga Katten Stadar


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wikipediaでスウェーデン語多読1

2012年09月19日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Ulf Stark

なんだか、もう少しスウェーデン語に触れてみたいなぁ・・・と思って、
ちょっぴり読んでみました。

「Min syster ar en angel」は、

おねえちゃんは天使
ウルフ・スタルク+アンナ・ヘグルンド
ほるぷ出版


かなぁ・・・とか。
少し推測ができるのが楽しいですね。
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Anna Hoglund「Forst var det morkt...」

2012年09月17日 | スウェーデン語多読・関連書・参考書など
Anna Hoglund「Forst var det morkt...

古本屋で、アンナ・ヘグルンドの絵本を見つけました。
スウェーデン語だし・・・と思っていたのですが、
この本は、ドイツ語の知識だけで半分読めて、絵を見ればさらに1/4くらい
読める感じでした。なので理解度75%くらいかな~。
わーい。

最初は創世記をモチーフにしたのかと思ったのですが、
(そういうところは確かにあると思いますが)
それだけではない本でした。

ほんとにほんとに、まったくひとかけらも触れたことのない言語の
本を読むのははじめてでした。
スウェーデン語の第一歩。に褒めがいつかは分かりませんが。

おじいちゃんの口笛
ウルフ・スタルク+アンナ・ヘグルンド
ほるぷ出版

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