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昨夜5日、8時過ぎ阪急の人身事故(大阪・総持寺近辺)、西院駅で2時間半待ち

2019-10-06 | 市民のくらしのなかで

阪急の客への対応が悪い

 昨夜5日、8時過ぎ阪急の人身事故(大阪・総持寺近辺)による京都線全面ストップで、西院駅で9時過ぎから11時30分ごろまで待たされた。

 それも9時40分には動く予定です。と発表があり、9時半ごろになると10時10分には動く予定と言い10時ごろに10時40分ごろには…と、と切れとぎれに発表されるものだから動きようがない。

 結局11時10分ごろに改札ゲートが開いた。ホームにつくと8時18分桂行の案内がでていた。近くにいた女性の方が、また桂で降ろされますよと言っていた。

 やっと11時半ごろに電車が来たが、乗ってみると桂で全員降ろされた。数分してやっと準急が来て西向日まで乗ることが出来たが、家に着いたのがもう日付が変わる時だった。疲れて朝までよく眠れたが、腰が痛くて、洗面台にしがみついて顔を洗った。長時間階段に座っていたからだ。

  別の交通機関に乗り換えて行きたい人には、定期を見せれば手続きをしていたが、駅の入り口に職員が一人、改札に二人いただけで張り紙が一枚あっただけだ。

 阪急はこれでよかったと考えているのだろうか?他の利用者はどう思っておられたのだろうか?

 事故の内容で復旧までに一時間以上かかりそうだという時のマニュアルなどを作っていないのだろうか?例えば引き込み線のある大きな駅とのピストン運転(台数は少なくても良い)など・・・今回の場合なら、河原町・高槻間とか、河原町・長岡天神間である。桂駅もある。大阪方面の方でも高槻まで行けばJRも近い。交通機関のプロならもっと良い案があるだろう、ぜひ改善してほしいものだ。

 2時間半あれば京都から東京まで行くことが出来る時代なのに…

 


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