『NHK党』立花孝志氏 亡くなった竹内前県議への問題発言で兵庫県警がついに「捜査に本腰」へ 1/26(日) 12:00配信
取材・文:佐々木博之(芸能ジャーナリスト
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兵庫県警の村井紀之本部長
兵庫県警がネット上の誹謗中傷に異例の釘を差したのは する人たち 立花 なんでこれらをこれを許していると怒る人たちに向けての 警察はちやんと見ていると言う メッセージ
警察は感情論では動かないし動けない 警察 検察 公安 国
等もちゃんと見てるし 国も
選挙という国の民主主義の基本を弄われた訳だから放ってはおけない 皆手錠をかける機会を狙ってる 今のところ告訴を受けるまでしか無理なんでしょう
何で言いたい放題で ごめんで済んだら警察は要らん状態で皆のイライラ不満が 歯痒ゆさ ぬるさ なんでやねん が民主主義 独裁国家になったらこの歯がゆさ ぬるさ なんでやねんが懐かしくあれが良かったと思うのかもしれない 政治家なんかが汚職で捕まらなかった時に感じるイライラ 歯痒さ そういったものの解消として時代劇の主人公がいる 代官も長崎屋も用心棒も皆退治してくれてスカッとする 鬼平は 手向かうものは切って捨てょ だし
石を抱かせて白状させる
仕掛け人はお金で仕返ししてくれる そういったのは現実の歯痒さ なんでやねんの解消になってる 現実にはそんな主人公いないから
ネットで意見を自由に言えるようになった時 表現の自由を盾にとっての言いたい放題 イジメ こうゆうことも可能になった 良いことばかりはない
立花のような人に関わると面倒がある 実際そうだし だから腰を引く それがわかってるからだからやりたい放題 言いたい放題 向かうにはそれなりの馬力負けしない腕力もいる 最後は やんのんかい になるかもしれないから でないと
だから高警察が動かないと
これらを良しとする人たちも含め 人としては通らない
民主主義の良い意味の歯痒さ ぬるさ を利用されてるのかな

