犀の角は象牙と同じく金になるから密猟の対象になる 粉末にして薬に
研究の結果根拠がないらしいけど長く信じられてきたものは簡単にはやめられない 密猟者の為にサイも減ってきてるみたい でサイを虐殺から守るために角を切ったらどうか そうすれは密猟者に殺されなくて済む 角のないサイに密猟者は興味はない 角も3.4年で新しく生えてくるらしい じゃあ角をきったらどうなるのかの実験研究も進められてる 矢張り色々あるみたい サイに角はいるみたい そらぁその動物に生き抜きために必要だから 様々な物 形 重さ大きさ等があるし付いてる 人間はその色々さが面白くて 動物 植物を愛し楽しみ 研究する お金にもなる 密猟から守るために角を切るんだけど サイ何をすんねん 何でやねんでしょうねぇ
ホタルにとって夜が明るすぎるらしい そらぁ動植物 虫にすれば なんでこんな明るいねんですょいろんな影響があるんだと思う 人間が作った明るさだから 少なくとも戦後75年の明るさは並じゃないんでしょうねぇ 不夜城 と云う言葉も出てきたけど 今は聞かなくなった
しかし人間は少なくともこの明るさを消せる 寝る時のように
動植物 虫はそうはいかない
自分の都合でつけたり消したりは 彼らも75年で少しは環境に慣れて順応して来ただろうけど 進化してきてるかな それは短すぎてわからないけど ホタルは明るすぎて止まってるメスの明かりが飛んでるオスに見えにくいらしい だからペアになって子孫を残す機会が減ってるらしい ほんまかなんだけどちゃんとした学者の研究記事 渡り鳥にも月 星の明かりが 夜が明るすぎて影響があるんではないかと 光害
小型スピカー等明かり機能の付いた製品がある これらは消せてなんぼ 消せないやつなんか論外 灯りは点いて消せてこそ

