
4/1 報特 天皇と沖縄
今回の報特の特集はよかった。
知りたかったことのいくつかの回答?があった。
今回はひめゆりの塔で火炎瓶を投げた人へのインタビューがあった。
彼の言う沖縄は日本が生き残るために利用しているという”感情”は
わかるような気がする。
この訪問は天皇が最初に沖縄訪問をされた時で、
添付につけるけど、
天皇は何かあっても受けるという決断で訪問されていたのだ。
しかも今回初めてみたけど、新聞に投稿された意見には
”火炎瓶を支持”なんていうのもあったと報特では公表した。
天皇の沖縄訪問の特集はいくつも見たけど、こういう反感を報道することは
沖縄県民を理解するために大事な報道だと思う。
また写真にはなかったけど、
天皇の沖縄訪問は昭和天皇の遺恨でもある。
番組では天皇といしては最後の訪問かもしれないけど
上皇になられてからはまだわからないとか言っていた。
昨日見た特集はほんの一部なんだと思うけど
それでも一度には書ききれない。
あとで沖縄で見つけたハゼの命名のわけとか
天皇が書かれた琉球言葉の歌だとかについて投稿したい。









