ab Cuore 

帰国した時ノンポリだった私が見たのは≒無政府状態の日本。
ショック、怒り、希望をこのブログに書きました。

1/16 足への攻撃 写真がなくなった

2013-01-16 11:47:11 | 日記
1/16 足への攻撃 写真がなくなった

をコピペしたら、納税額で決めればどう?が出た。

都合が悪いことはいつもそうだ。

足への攻撃がひどい。
写真を撮って添付して投稿しようとしたら
ブログ用のフォルダーに入れたはずなのになくなった。

でもそれが証拠。
悪いことをしている意識があるのだ。

私は外反母趾なのだけど、帰国して9cmヒールを止めて特別に問題はなかった。

しかし、トレラの電磁波攻撃が始まってから
そういう弱いスポットへの攻撃がました。

関節が真っ赤に晴れ上がり、その下は皮膚に血がにじんでいる。

写真で見せたかった。

目下引っ越しの後かだつけで外出もしていない。

靴下を何枚もはいているがこれも電磁波攻撃を緩和するため。

だから私の靴は大きい。
男用のサイズを使用している。

室内でも靴をはくことが多い。

外反母趾の親指の付け根を攻撃するとヒールを履いているときと同じことになるみたい。

確認はしていないけど。

しかも昨日の朝は足がつれて目が覚めた。
すねの側面がつれているのだ。
こんなこと初めて。

そして床のなかで軽いストレッチを始めたら
ももの内側がつれて、足が動かない。

どんなストレッチか?

膝を寝たまま胸まで引き寄せる。
それができなかった。

このストレッチはテレビで見たものだけど、
腰痛を防ぐためにも効果がある。
テレビで見る前からやっていた。

こいつら腰痛を起こしたいのだ。

だとすると、どこかの整形が関係しているのかもしれない。

写真撮りなおして投稿します。

ここの住人については別記する。

コメント

1/16 続 1/12 この顧問の場合は体罰ではない

2013-01-16 11:46:33 | 日記
1/16 続 1/12 この顧問の場合は体罰ではない

レモンさんがナデシコのノリちゃんはナデシコを強くするために
暴力なんか振るわないと言った。

強くなることと暴力、肉体的に喝を入れることは関係ない。

断言して言える。

私がトイレのスリッパのことで父にお尻を撫でられるような一発をうけた後、
二度とスリッパを蹴散らさなかったのは
父の気持ちが怒りではなく、もっと悲しいという印象を受けたからだ。

二度と悲しませてはいけない。と、思った。

うちの犬が私たちが好きだから私たちに従うと書いたけど
とても似ている。

体罰で受けた肉体的な傷は癒えるけど、心に受けた傷は癒えるとは限らない。

こういう体罰は暴力でしかなく、そのコーチの憂さ晴らしをするための手段なのだ。

中学のとき、昼休みに何かやった生徒に体罰が与えられたのを
ちょうど見てしまった。

教師はその生徒に「歯を食いしばれ」と言った。
それから一発ビンタした。

私はその行為を「すごい! いい先生」と思った。

わかるかな? この違い。

戦前における日本の軍隊の暴力の慣習。
上官にやられたから、上官になった時にはやるという
こういう発想は一掃すべきだ。

そしてこのコーチの場合は、精神分析もしてほしい。
なにかある。

コメント

1/16 drama  ビブリア古書堂 

2013-01-16 11:45:48 | 日記
1/16 drama  ビブリア古書堂 

写真ないと思ったらありました。
これもいい。 美しい。 ユニーク。
コメント

1/16 高齢者の保健負担 納税額で決めればどう?

2013-01-16 11:45:09 | 日記
1/16 高齢者の保健負担 納税額で決めればどう?

私には年齢で負担分けをするのがわからない。

高齢者が貧乏とは決まっていないからだ。

私だって65の高齢者だけど、収入があるなら3割負担のままでもいいと思っている。


でも年金の最低額で生活するなら無料もいいと思う。

実際、定期健診はもうやめてしまったくらいだ。

どうして日本は年齢で仕分けするのだろう?

高齢者だって、高額年金や財産などある人は納税ですぐわかるじゃない。

なぜ納税額で仕分けしないのだろう???

コメント