気ままな豆やさん

仕事半分遊び半分の自由商人趣味多き(あきんど)です。

歌の旅もこれでおしまい。

2008-05-30 05:24:21 | デジカメ紀行
北総の小江戸といわれる観光の町佐原をひとり歩きをして
会場に引き返すプログラムも最後審査員による各賞の発表
を見届けて帰りを急ぐ会場から駅までは歩いて5分
16時10分発の予定にしていたが、15時50分の臨時特急
あやめ92号に間に合い特急券¥900だけ購入列車に乗る
千葉を過ぎた頃携帯ラジオで大関琴欧洲が安馬を素早い寄り
で勝ち優勝の瞬間を聞く。午後8時前本降りの雨の中無事
我家へ猫が出迎えてくれる。
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買い物(3)

2008-05-30 04:33:38 | デジカメ紀行
佐原に来たら何よりもこの、しその実の塩漬けを今回は2パック
これも自分用にこちらは佐原名産みどり漬けの大川本店と言う店で
これからの季節、あったかいごはんに、もってこいのふりかけ
1パック¥315で意外に安い青しその風味たっぷりですが、
塩分に注意。
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買い物(2)

2008-05-30 04:10:24 | デジカメ紀行
こちらは試食コーナーお茶も用意してあり自由に試食が出来る。
もう一皿あって味わってみるが、どれも美味しい。
そして、あさり、わかさぎ、小はぜの佃煮をわたしの
酒の肴(さかな)用に買い求める。それともう一品。
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買い物

2008-05-30 04:00:43 | デジカメ紀行
石の門をくぐって店内に入ると民芸調のたたずまいで、霞ヶ浦の
名産、わかさぎ、のいかだ焼、小鮒のすずめ焼、小えびの佃煮
などあってわたしも何かと、その前に。
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(11)

2008-05-27 05:16:10 | デジカメ紀行
小野川の川辺にある佃煮屋の入り口。
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(10)

2008-05-27 05:12:15 | デジカメ紀行
コンテストの部を最後まで見届けて受付でお弁当を貰って玄関ロビーで
食事。時は1時すぎそれにしても最後に唄った人は上手かった多分
優勝かな、その次に歌を間違へなかったら自分かな、なんて馬鹿だネ
ところで私にはまだ目的があってこれから情緒あふれる佐原を散策。
小野川をおんな船頭さんのさっぱ舟が観光客を乗せて行き交う。
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(9)おんな船頭唄

2008-05-27 04:55:54 | デジカメ紀行
いよいよ本番、審査員の前で歌う、それもこの歌の作詞家の面前で
出番が近づくと喉の調子がおかしくなり声が出るのか不安になる。
26番目前者からマイクを受け取り舞台の中央へメロディが流れ
嬉しがらせえてー唄い出したら良く声がでて一安心で
一番を無事にコンテストはツーコーラスなので人によって2番
か3番のどちらかを唄う出番前は3番をと思っていたが流れで
2番の所詮かなーわーぬーと、そのあと頭の中が真っ白
四行詩の最後濡れた水棹が手に重い、とくるところを
3番の今日もお前と繋ぐ舟とやらかしてしまった
作詞家の先生の前で、結果は言わずもがな?
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(8)

2008-05-27 04:26:39 | デジカメ紀行
佐原と言えばこの人、地図で有名な伊能忠敬様。あやめと供に。
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(7)

2008-05-27 04:19:31 | デジカメ紀行
10:28分佐原に到着。のれんが迎えてくれる。焼津を出る時は
曇り空でしたがこちらは晴天で汗ばむ陽気。
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(6)

2008-05-27 04:06:31 | デジカメ紀行
車窓からの眺めは東京から千葉までは景色ではなくて立錐の余地もない
建造物の中を鉄路が走る。千葉から成田線に佐倉を過ぎるころになると
新しい一戸建ての住宅が並び分譲住宅やら土地の分譲ののぼり旗が目に
入る。そして成田を過ぎて単線区間になりこのような広大な田園風景
が続きまた里山の景色も見られ田舎に来たなと実感。
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