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「お買いもの中毒な私!」

2010-01-17 | 映画「あ」行
地味な園芸雑誌の編集部で働くレベッカ(アイラ・フィッシャー)は、華やかな一流
ファッション誌の記者になることを夢見ている。彼女は“お買いもの”で日々のストレスを
解消。ただ、レベッカのお買いもの好きは尋常ではなかった。衝動買いが止まらず、
彼女の部屋はその品物で溢れかえるほど重症な“お買いもの中毒”。だが、ついに支払い
能力を超えてしまい、彼女は生活を立て直すため転職活動を開始、憧れであるファッション誌の
編集部に狙いを定める。しかし、何の間違いかレベッカが雇われた部署は、お目当ての
ファッション誌と同じ出版社の、おカタい経済誌で・・。


 
いやいや、ここまでお買いもの中毒な人たちもいるんですねぇ~。
最近やっとカードでの支払いもするようになりましたが、出来るだけ
現金払いな私(^_^;) そんな私からみれば、彼女のように、ぽんぽんカードで
お買いもの・・・で、後になって請求の山が・・っていう生活自体が
耐えられないです。後で払う・・っていうのが、どうも貧乏性の私(?)に
とってダメみたい(^_^;)。でも、ネットでお買いものをするようになった
昨今、かなりカードも使うようになったんですが、それでも気持ちの
どっかに、後払いってイヤだなぁっていう気持ちがあったりします(^^ゞ
 
まぁ、それはさておき、彼女の取った行動は、もうこれはコメディの
範囲を超えてるでしょ?って思っちゃった。でも、コメディだからこそ
許される範囲だったのかなぁ。

とにかくこのレベッカに全然感情移入出来ないし、魅力が感じられ
なかったんですよね~。親友にとった態度も困ったもんだと思ったし。
あそこだけは、いくらコメディでも許せん!って思っちゃった(^_^;) 
このヒロインにあまり魅力を感じられなかったってところが痛かったです。

レベッカが借金取りから逃げる・・というシーンが多々あるんですが、
そこを面白可笑しく描いてるのはまぁいいとしても、借金取りの彼が
やってることは正当なわけで、彼女は買ったんですから、ちゃんと
お金を払いましょうよ~。 ルームメイトの親友(?)の子は、彼女に比べて
ちゃんと負債と向き合うように言うあたりとか、こんな子とでも友達やってる・・
そんな彼女の存在は良かったです。私だったらレベッカみたいなルームメイトは
お断りですけど(^_^;) よく彼女は耐えてるなぁって感心しちゃいました。
 
ラストの、借金取りに借金を返済するときに、TV番組を邪魔された腹いせに、
全て小銭で返すんですが、彼女は腹いせやら仕返しやらできる立場で
しょうかねぇ。結局は借金をちゃんと返さなかったレベッカが悪いんですから。

でも、レベッカを演じてたアイラ・フィッシャーは頑張ってたし、
少し前に見た「ラブ・ダイアリーズ」でのキュートさを覚えていたので、
今回も彼女自身には何の不満もありませんでしたわ^^ 
それにヒュー・ダンシーが素敵でした~♪ヒュー様・・といえば、いろいろ
いらっしゃいますが^^このヒュー様もどんどん私の中で急上昇中です。

さらに良かったのが、“普通”の親だったレベッカの両親。
お父さんは、これまた私の好きなジョン・グッドマンだったし
(やっぱあのどっしり感と、優しげな笑顔が堪らなく好き!)、
お母さんはケチケチ(堅実ともいう)だったけど、良い人・・それを
ジョーン・キューザックが演じていて、この二人の演技はさすがでした。
この二人の出てくるシーンは和めましたわ~♪ 
この両親とレベッカのシーンをもう少し増やしていただけてたらなぁって思いました。

個人的お気に入り度2/5

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6 コメント

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確かに (miyu)
2010-01-17 19:35:10
レベッカはあまり好感が持てない感じがしましたよね。
だって、みんなそりゃ~可愛いモノは欲しいけど、
ちゃんと頑張ってお仕事をして、お金を稼いで、
その範囲内でオシャレを楽しんでるんだものね。
まぁでも、お買いものって楽しいから、
気持ちはちょっと分からなくもないかなぁ( ´艸`)
Unknown (rinda)
2010-01-17 21:53:52
メルさん、こんにちゎ!
買い物中毒、感情移入できないですか?(笑

私はタイトルからして自分と重ねてしまってこっそり1人で見ました。
(主人は絶対見ないから)

確かに、借金したんだから逃げないで払えよ!ですが、ショウウィンドウに飾られたお洋服を見ると、私を呼んでる!コレは私の為に存在するんだ!と気持ちが高揚してしまう・・私はオサレが大好きなので、そんなレベッカの気持ちは理解できました♪

映画としての完成度はかなり低いですが。


純粋にレベッカのコーディネイトだけを見てたって感じですね~。。

SATCやプラダを着た悪魔はよく出来たオシャレ系サクセス映画だと思うんですが・・
これは・・ね??
miyuさんへ♪ (メル)
2010-01-18 08:21:31
miyuさん、こんにちは☆^^

レベッカという人物を、もうちょっとなんとかしてくれたら、思いっきり楽しめたのかなぁって思いましたが、どうしてもこの主人公のやってることに反発しちゃって(^_^;)
でも、彼女を演じたアイラ・フィッシャーという女優さん、少し前に見た「ラブ・ダイアリーズ」で、なかなか可愛い女優さんだなぁって思ってて、今回も彼女の魅力は出てたので、そこは良かったんですけどね~。
カードで後のことを考えずに買っちゃうというのが、どうしても生理的に受け付けなかったみたいです(^_^;)
でも、ヒュー様はやっぱり素敵でしたし、両親のあの二人も良かったですし、俳優さんたちには何も文句なし!です^^♪
rindaさんへ♪ (メル)
2010-01-18 08:34:02
rindaさん、こんにちは~☆^^

買い物中毒、気持ちはわからないわけじゃ
ないし、主人公の彼女に、別の部分でもうちょっと魅力がある女性に描いてくれてたら、違ってたかなぁって思います。

そうそう、ショーウィンドーに飾られた服や靴などが、自分を呼んでる~~というあの描写は面白かったです。
きっとそういう風に見えちゃうんだろうなぁって^^

>SATCやプラダを着た悪魔はよく出来たオシャレ系サクセス映画だと思うんですが・・

そうそう、その2本は良かったし、好きだったんですよねぇ~♪
同じような題材でも、ちょっとした描き方の違いで、こうも変るのか?!って感じです(^_^;)
ひどいよねえ (sakurai)
2010-01-18 08:46:34
映画館で見て、腹たって、腹立って、むかむかしながら見てたのを思い出しました。
っていいすぎ?
どう見ても、同情の余地なしですよね。
金もないのに、カードで買いまくり。
それも限度額を超えてるんで、なんとかしてウソツキまくりの、その場しのぎの!!!
大人の行動とは到底思えない!!
親の顔が見たい!と思ったのですが、親は結構な常識人でしたね。

なにより可哀そうなのは、借金取りの方ですよね。
あれがヒュー様みたいにかっこいい人がやったらどうなんだろう?
お金を貸したのに、返せって言ってるのが悪いみたいな。んでもって、あの返し方。
あれがうちの娘だったら、勘当もんですよ。
友人にもひどい仕打ちでしたよね。
あのファッションも、どう見てもださかったのですが、どうでしょう。

ヒュー様の素敵ぶりが光る映画でしたが、「買え、買え!!なんとかなるから」って、悪魔がささやいてるような映画だったですよ。っていいすぎかな?
sakuraiさんへ♪ (メル)
2010-01-18 09:06:45
sakuraiさん、こんにちは♪^^

いやはや、ほんとこの映画には腹立ちましたわ~(^_^;)
お買いもの中毒でも、限度ってもんがあるでしょ~・・って思ったし、あれだけ借金してるのに、買い続ける、そしてその借金をとりに来た人を、面白可笑しく追い返す、嘘をつきまくるって・・あんまりだなぁ~・・って見てました。
ほんとあの借金取りさんは可哀想でしたよね。

>あれがヒュー様みたいにかっこいい人がやったらどうなんだろう?

ですね~!!! 言われて初めて気がついた!
あれをヒュー様とか、一般的に女性に人気がある(?)ブラピとかジョニデとかがやったらどうだったんだろう?って
今頭の中でそのシーンを創ってます^^

>んでもって、あの返し方。

そう!!!それ!
番組を壊されたからって、あんた仕返しとかしてる立場~?って思いましたよ。
返すのが当たり前。いやがらせして返してんじゃね~よ!って毒づいてました、私(^^ゞ

>あれがうちの娘だったら、勘当もんですよ。

あはは!うちも同じくですわ~(笑)
でも、sakuraiさんの娘さん、記事に書いてくださってることだけしか知りませんが、知る限りとても堅実な娘さんと見ました!(笑)
うちもドケチな息子に育っちゃったので
お互いこういう大人にはならないのでは?と、そこんところだけは安心していいかも・・です(*^^)v
(うちも、親の財布を空っぽにして帰って行きます(^_^;) が、自分のお金で物を買うとなると、まぁ細かい細かい。ものすごく慎重です(^^ゞsakuraiさんのお子さんたちもそうなんじゃないかなぁ~?なんて思ったり^^)

>友人にもひどい仕打ちでしたよね。

ほんと、あの友人に対する酷い仕打ち。
あれには参ったです。
ココの部分だけでも、彼女を良い人に描いてあったら、かなり感情的に違ってたかなぁって思うんですが、ダメでしたわ~。

ほんと、買え買え!映画でしたね(^_^;)

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