銀の人魚の海

日々の思いを好きに書いています。映画、DVD、音楽、本。
スヌーピー、NICI、雑貨グッズ画像も。


猛暑日本 丈夫な身体 長寿

2018-07-13 | 日々の雑感
家中、扇風機、11台、一台は小型、を一日中回している。
もちろんエアコンもつけている。

都心の暑さは、最低気温がなかなか下がらないこと。
深夜まで続く。
五年前かは東京、一日中、30度以上だった。
24時間、真夏日。笑。
熱帯日本。

今日の最高気温、
一位、福岡、久留米市、36・4度、
二位、常連、大分、日田、36・3度。
東京、青梅も同じ二位。
練馬35・9。
東京、33・8度。

被災地も猛烈な暑さで、お水がない地域もある中、みな、がんばっている。
どうしようもないお家なら暑い間、少し休んでいたら、と思う。

がんばって動いている姿を見ると、不謹慎かもしれないが、勤勉。
日本人って、この自然災害、猛暑にも負けず、丈夫な民族だと思う。
超長寿国がわかる…
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危険すぎる暑さ^ ^

2018-07-13 | 日々の雑感
NHKのお天気で、危険過ぎる暑さ、
その表現に笑えた。
四十度を超える地域も出るか…

今年の七月は異常だとわかっているが、高温は、もう十年位前からよ。

だからって、どうすればいいのか。

エアコンをつけ、水分補給、食事、睡眠をとるくらい。
TVのスタジオ、二十度位で言われてもな。
汗だくで放映しなさい、と言いたくもなる。

今日は高温のせいか、体調からか鼻血が二回も出た。

毎年、熱中症での死者は、あまりメジャー公表されていないが、
数はかなり多いと。
家族の職場の先輩の母も、自宅で熱中症で亡くなったという。
身近にいると、わかるような…
楽な死かもしれないが…
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11日の夕刊イラスト

2018-07-13 | 日々の雑感
一昨日、

世界人口デー、ってなんだ?(^^)

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タイの洞窟救出時に

2018-07-13 | 日々の雑感
初めの頃、少年たちが、潜水でパニックになると
救助できないと言っていたので、

ならば、安定剤など、適切な薬を救助前に投与すればいいのでは~
とすぐ思った。

昨日の記事で、医師が各地点につき、適宜鎮静剤を
投与した、とあった。

全員かどうか、わからないが。

水がまし、酸素が15%まで落ちた。
普通は20%くらいらしい。

本当に危機一髪の幸運な救出劇だったのね~

命がけだった、洞窟ダイバーさんたち、かっこいい、を超えた。


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まだこない~( 一一)あ、来たよ

2018-07-13 | W杯 2018ロシア大会
Amazonで頼んだマスコット、狼、ザビワカちゃんが
まだこない~
受注メールだけ。
もうそろそろ2週間、決勝、終わりそう。

とかいたら、今日。
六月末にAmazonで注文したW杯マスコット
狼のザビワカちゃん、キーリング、18センチくらい。

やっと配送メールが入った!
ザビちゃん、決勝までに間に合うか?

⚫️開幕を迎えたサッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)の公式マスコット「ザビワカ(Zabivaka)
マスコットのモチーフはオオカミで、名前はロシア語で「点を取る人」を意味する。


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朝5時半から

2018-07-13 | 日々の雑感
新宿、伊勢丹は日本で一番売り上げがある?らしいデパート、
というより、売り場によっては美術館みたいになり、

高価なものが多くなり、最近はあまり買うことはなくなったが
子供の頃から、行っていたデパート。

今でも、文具、キッチン系などは見るだけで楽しい。

昨年あたりまでは、他のデパートより遅いセールをしていたが
売り上げ落ちているのか~
方針が変わり、今年はそろって6月末から、

初日28かな~

何と!
朝、5時半から並んでいる画像を発見。

ただのデパートセールなのに、そこが伊勢丹の違うところ。
東京でも他のデパートではないのでは?

20分前はあるだろうが。。

私も三越の古い商品券があるので先週行った。

文具など見て、家具もいいな~
ウロウロ。

カードはここへ画像予約している。

商品券は三越、伊勢丹しか使えないので、
もう1回涼みに、食品でも買いに行こうかな~

7月で、この暑さ~異常事態。
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原宿駅付近

2018-07-13 | 日々の雑感
駅前のGAP,ここもいつか、バイバイかも。
前はスヌーピーショップだった。



線路、工事中。



ハチ公バス



コープオリンピアは、外壁も塗り替えられず、そのまま。
中野ブロードウェイと同じころにでき、建てた方も同じだったか?

昔は普通の住宅だったが、今は、ほぼ事務所になっている。

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元富山の薬売り

2018-07-13 | 日々の雑感
新聞記事から。

75歳の方、父を継ぎ50年以上、1300件のお家を回った。
半年に1回。
昨年引退。

富山の薬売りは、かなり古くからあったとある。
なぜ富山からかは書かれていない。

この方は薬局も経営していたのよね、
そうでなければ生活はできないでしょう。
それも書かれていない。

小さい頃、都心の家にも、こういう方が来ていたのを思い出す。
木の箱、引き出しつきがあり、それに薬を補充していく。

半年に1回かは覚えていないが、来ていたことは記憶にある。

今は考えられない。

どこでも売っている、薬も合う合わないもある。

考えると、この仕事は不思議。
都心の家にどこから来ていたのか?
富山からかもわからないが~

記事の男性は富山在住、滋賀、三重二つの県を受け持っていたとある。
東京は遠いので、もっと近い県でもこの仕事があったのか~

遠い昔を思い出す記事だった。
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