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奇跡!!天から舞い降りた 大蛇(オロチ)出現

2008-10-24 10:19:20 | 不思議
見にくいお写真ですみません。(新聞を携帯で撮りました)

saitaさんこれですねお知らせありがとうございます

記事のお写真をお持ちのご本人様だったんですねありがとうございます。
ぜひ、そのお写真にまつわる「幸運」を呼び寄せる!お話をお聞きしたいです。
またいらしてください

先日下記のようなコメントをsaitaさんから頂き、大阪スポーツでも見れるかもと他の方からお聞きして、昨日今日と買ってみました。(初めて買いました 夕刊だということで、今朝の紙面だったんですね!)
人類初の超常現象現る! (saita)
2008-10-21 01:30:13

シーサーのように縁起がいい超常現象なので投稿します。
鹿児島県出水市下鯖加紫久利神社の「しだれ桜」に宿る!!詳しくは10月23日発刊の東スポに掲載されますのでぜひご覧ください!

私もびっくりした超常現象です!

記事によりますと

鹿児島県出水市の加紫久利神社で撮られた写真に、大きな蛇のような物体が写り、
大騒ぎになっている。
・・・・右上から中央にかけて輝く細長いものが・・かすかに横しまのようなウロコのような線が浮かびあがっており、蛇のしっぽ付近を想起してしまうのも不自然ではない。ほかにも、赤いモヤがかかったものや、空から地上にかけて一筋の光が降りてきている写真もある。
 
提供してくれたのは、写っているしだれ桜を神社に献木したsaita氏。
(6年前友人が桜を撮って送ってくださったそうです。誰にも話さず、神棚に飾っておられたそうです。大蛇の恩恵か途端に仕事もうまくいくようになったそうです)

「幸運」を呼び寄せる!?大蛇の存在は封印されるハズだった。だが、今年9月、saita氏が帰郷し神社に向かうと、近くに植えられていた木が成長し、しだれ桜に覆いかぶさっていた。
「大蛇様が宿っているかもしれないのにマズイ」氏はすぐに宮司に写真のことを話し、おはらいの後、覆いかぶさっていた木を切ることを了解してもらった。

こうして写真の存在が明るみに出ると同時に、大蛇説が濃厚になってきた。
調べてみると、加紫久利神社には、江戸時代に人気力士が大蛇を巻いた神様を見たという伝説が残っていたのだ。これ以外にも付近には大蛇に関する逸話が語り継がれており、「神社の空に蛇のようなものが飛んでいるのを見た」という目撃談も少なくないという。

小さな町は今、この話題でもちきり。しだれ桜を「開運桜 大蛇しだれ」と命名し
境内を改築、25日に竣工式典を開き、多くの人にその幸運を分けようとしている
暗い世の中、すこしでもあやかりたいものである。


こうありました。
ちいさな町に活気をもたらし、ひとのこころに明るい幸運を感じさせるきっかけをありがとうございます。
いいですねこういうお話は ところでsaitaさん・・どうして私におしらせくださったんですか?をお聞きしてみたいです
私の両親はふたりとも九州出身です、母は鹿児島 祖父は信心深い人で、もともと下駄屋さんでしたが、長崎の原爆で長男を亡くしてから、山に入り木こりになったそうです。ご縁をありがとうございます。

加紫久利神社 こちらもどうぞ
薩摩の二ノ宮だそうで、祭神も天照皇大神ですね
そのうえ宗像三女神の多紀理毘売命そして住吉三神 応神天皇とその母君神功皇后と豪華な顔ぶれですね。

加紫久利の信仰
・薩摩の総社としての加紫久利の御祭神は伊勢の内宮と同一神であり「天照皇大神」日の神と尊び仰ぎ「光明」「仁愛」「生命」「救済」「幸せ」の大親神であります
・「多紀理毘賣命」は天照大神の御女(むすめ)で宗像三女神の一で海上陸上の交通安全の守り神であります。田心姫とも伝う。
・「表筒男命」「中筒男命」「底筒男命」は住吉大神と伝われ,航海を掌る神即ち船魂の神であります。(海・川の表面,中程,底部の守護神)
・「誉田別命」は又の名を「応神天皇」とも伝い八幡社の神で神功皇后の御子で両神の関係は母子(ははこ)神の信仰があり母が子供を抱きかかえ,慈愛を以ってこれをはぐくみ育てる大愛を本願とされている。
・「息長帯比賣命」は又の名を「神功皇后」とも伝い,応神天皇の母君である。安産・慈愛・子育ての神として崇敬されている。 ・「伊邪那岐,伊邪那美命」は摂社,伊勢神社の祭神で合祀された神である。二神の神は万物の生みの祖神として生命の祖神,延いては「延命長寿」の信仰がある。
・境内社「稲荷大神」は五穀豊穣・商売繁盛・殖産興業の神であります。


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