M女装子めぐみの淫乱妄想日記

私の時事放談・気まぐれ、わがまま、そのまんまに淫乱度120%M女装子の血が騒ぐ妄想日記です!

冬の秘め事~室内監禁と露出放置~

2019年03月12日 21時42分06秒 | Weblog
冬になると思い出す、幼少期の炬燵の中での秘め事、パンツを脱がされクレヨンで悪戯描きをされて、写真をとられて虐められていました。長屋造りの一室では、上級生の小学生が中学の女の子を押し入れに監禁して、秘所を弄っていました。

小学に上がる前のトラウマになりました。

今でも中学生の性器を思い出します。成熟する前の女性と共同の便所には、男女の区切りはありませんでした。
壊れた幼少期、歪んだ思春期、溺れた性行為、取り戻すことなどできない、それで好いと思う。

成人映画館、ラブホテル、夜の公園、街角の暗闇、欲望と妄想の赴くままに、生きてきた、後悔は無い。

熟女装子として暴走することは、最後の希望だと思う。

コメント

暖かな映画館、熱い痴漢の欲望

2018年12月04日 21時53分06秒 | Weblog
段々と寒さが増していく中で暖かさを求めて映画館に行く、
待っているのは、淫らな欲望、そして熱い肉棒、痴漢達は待ち構えている、めぐみが定期的に、欲望を充たす為に痴漢用掲示板に書き込みをして、時間場所、服装など書き込んで出かける。アナル洗浄をして準備を整えて、いつもの映画館に入るとお約束のように常連の痴漢達が集まってくる。
スカートの裾から手を差し込んでショーツに手を伸ばしアナルを重点的に責める者、ぺにクリを扱く者、キスをしようと舌を差し込んでくるもの唇を割って舌と唾液が口の中に流れ込んでくる、乳首を摘んで弄る者など、役割分担がされている。
時には映画館だけでは終わらない、車に移動して山の奥の使われなくなった、工事現場の事務所など廃屋などで輪姦されて、数日間欲望の捌け口に使われる。

永年、痴漢たちの慰み者として扱われ、それがめぐみの務めなのだと信じてきた、そろそろ潮時なのだろうか、映画館も畳まれて発展場にいくも、常連たちとも暫くは、会っていない。

これからは、過去の体験だけを綴っていくことになるだろう。
妄想ではなく、体験談としてこのブログをお読みください。
コメント

街中の電柱~映画館経由~

2018年08月04日 20時17分10秒 | Weblog
20代の頃の事です、田舎の小さな町です。駅前の本屋さんで立ち読みをしていたらお尻を撫でられて、誘われました。
 本屋のすぐ隣のホテルのトイレの個室まで着いていくと、ズボンを下ろされオフェラをされながらアナルに指を挿入されて、アナルが気持ちよくてオフェラの上手だったので発射してしまいました。
 その後、映画館でばったりと会ってしまいました。
一度だけだと思ってましたが、小さな町です成人映画館は一つしかなく、そこが所謂、発展場だったのです、私はブラウスにミニスカートサンダル履きで行ってました。
 私が席に座ると、すぐ隣に座ってきて、スカートの中に手を入れてきてペニクリを握られました、囁くようにトイレに行こうと誘われて、ペニクリをしごかれました、気持ちよくて抵抗できませんでした、私が映画館に行くときは、必ず飴玉浣腸5個とミニローター2~3個をアナルに入れて、行きました。
 その日もそうでした、トイレまで連れて行かれるとそのまま個室へ、押し込まれました、そのまま唇を重ね濃厚なキスから始まりました、首筋や耳たぶまで舐められて喘ぎ声を出してしまいました、たぶん、トイレまでの通路まで聞こえたと思う位大きな喘ぎ声でした。小父さんは私のアナルから出ているローターのコードに気付き、3本のコードを引っ張り、スイッチを入れたり切ったりして遊び始めました。感じてるだろ、ペニクリはもう限界に近いほど固くそそり立っていました。ペニクリを口に咥えた小父さんは、出しても好いよと言いました、出そうになるのを我慢していると、アナルが好いんだなと言ってローターを引っ張りぬいて、小父さんの大きなものをアナルに挿入されました。
 どうだ、感じるだろトコロテンしようなと言われて、当時はトコロテンの意味も知らず、アナルを犯されながらペニクリをしごかれました。だんだんと気持ち良さがピークに近くなって思わず逝くと、声に出して発射しました。小父さんは直ぐに発射せずに、私の腕をつかみ、映画館の観客席とトイレをつなぐ通路に私を連れ出して、ここで遣ろうと言いましたロビーの様な所で何人かの男たちが居ました、こんなところで見られながら犯されるの初めての体験でした。小父さんは見せつけるように、めぐみを犯しました、犯されながら眩暈がしそうで、長椅子の上で小父さんのペニスをアナルに挿入されたまま、何人かの男たちの視線を浴びながら小父さんも逝きました。
 それで終わると思っていたら、間違いでした、夜の繁華街のおかまバーに連れていかれました、この子仕込みがいがありそうだと、店のきれいなニューハーフの人に紹介されて、今度は、ロビーどころか店の前の電柱に縛られて、オフェラをされたり、アナルを犯されました。ひとりではなく3人の男達でした。
 それ以降、映画館に行くたびに色々な体験し、調教されました、映画が終わるとお店です、皆の玩具として弄られて嬲られました。
 

コメント

夏の夜の生贄~発展場にて~

2018年07月21日 22時16分48秒 | Weblog
夏の夜の生贄に捧げられるこの体と心(精神)異常な精神、精神病だろうか?
異常な性欲、異常な孤独感、男に虐げられるという願望と妄想、心が震えている。

異状な欲望、正常ではない、街に出て女装姿のまま男を求めてさ迷い歩く。
発展場まで、車で赴き、服装はミニスカ、に半袖のブラウス、走れないようなハイヒール、襲われる為に出歩く。

ブルーシートが目の前に現れた、そこに人の気配が、男だろう私の姿を見て一瞬驚いた、間を置かずに、
手首を掴まれて、ブルーシートの中に引きずり込まれる、この近く、近辺は、有名な発展場だ、女装子も多く遣って来る。

何時もの光景なのだろう、「姉ちゃん、寄っていきな可愛がってやるよ」すぐに数名のホームレスが集まってきた、
いつもの事だ、「欲求不満なのかい?」答えなくてもわかるのだろう、この場所に女装して集まる者は皆そうなのだろう。

女装子としての欲情に、抑えが効かなくなって集まってくる、いきなり押し倒されて唇を塞がれる、別のホームレスがぺニクリを握り、
しこしこと揉みしだく、もう固くなっている。
さらに別の物は、アナルに指を挿入してくる。思わず声が漏れる、あん、あん、ああーん!!
盛ってるね姉ちゃん、今から気持ちよくしてやるよ。

何処から持ち出したのか、瓶ビールの瓶をアナルに挿入される、中には発砲剤として、洗剤が入れられた簡易浣腸だ、
ごみ箱から引っ張り出したようなものを、アナルに挿入される、汚いものがめぐみの穴に突っ込まれる、異状に興奮してくる。

ビニールのロープで縛り上げられて、両手両足の自由を奪われる、もう生贄状態だ、朝までで終わるか、何時まで拉致状態が続くか
判らない、口には男の下着が押し込まれて声も出せない、これが私の願望なのか?

妄想なのか、願望なのか定かではない。

コメント

夏の始まり~性宴の季節~

2018年07月12日 00時50分50秒 | Weblog
梅雨が明けた、凄艶の季節がやってきた、同時に性宴の季節の到来です。夏、誰もが欲情し発情する。
めぐみも、上京して、街の闇に咲く性の獣達の生贄になるため、日本一の繁華街の闇の中に堕ちてゆく。薬物に手を染めて、肉体を欲情させて、発展場へと赴く、知らない土地で知らない男達ばかりの中で理性なんかない、誰も知らないそこでどんなみだらな行為でも、野獣たちを満足させるための生贄に成る。
繁華街のビルの横丁でペニスを咥え、ぺチャクチョと淫らな音をさせてイラマチヲをさせられる、興奮は血のなせる業なのか、薬の性なのかわからないが、そんなことはどうでも好い。

性欲と精力だけに従順に従い、加虐の好きな男達を漁る、被虐の意が騒ぐ、こんな淫らな女装子は、めぐみだけだろう、リアルに調教を受ける、金で買われるわけではない、逆にお金を支払って男達の凌辱を受ける、虐めてください、嬲ってください、晒してください、調教してください。

男に金を払い、ペニスをしゃぶらせてもらう、アナルに挿入してください、お願いします、その度にお金を支払う、夏の性宴は始まったばかりだ。
コメント