Music Box♪

"No music, no life"をモットーに、
村上めぐが1日1曲勝手にお送りします。

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T.M.R.再熱!?

2004年05月11日 18時27分44秒 | 音楽 (アニメ)
アニメの音楽が続いてるから、変えようかなと思ったけど、
今日もまたです(笑)まぁいいんだ~好きだからv

私の勝手な考えだと、音楽はそれだけで聴くよりも
なにかと関連づいてる方がすごく印象が強いと思います。
たとえばCMでかかってたり、ドラマの主題歌だったり。
音楽と映像でお互いを高めあうというか。
でも今はCMもドラマも見れない。見てるのはアニメのみ。
だからアニメなんです!ってのは単なる言い訳。


そして今日の曲は「機動戦士ガンダムSEED」のOP、
T.M.Revolutionの“INVOKE-インヴォーク-”
彼自身もミゲル・アイマン役の声をあてている作品です。

初めてT.M.R.を知ったのは“LEVEL4”でうたばんに出たとき。
曲を聴いてすぐに大好きになりました。
でもその後の数曲は好きだったけど、どんどん過剰なまでにド派手になっていくのを見て遠ざかっちゃったというか…。
だからこの曲はかなり久しぶりにまともに聴いた作品です。
相変わらずの彼らしい曲で、すぐに耳に馴染みました。
ノリの良さは抜群。

でもそれはガンダムSEEDの映像と共に見たから余計なのかも。
リズムと同じ絶妙なタイミングで変わる映像は素晴らしいです☆

実は私にとってガンダム作品自体、これが初めて。
今までだってロボットや戦艦が出てくるようなアニメは色々見てきたのに、どうしてもガンダムは好きじゃないなって思い込んでいたことが原因。
でもつい最近試しに見てみたら、面白すぎてハマるには時間はかかりませんでした。
全50話中まだ9話までしか見てないので、早く続きが見たいな。


T.M.R.は今月末にアメリカのカリフォルニア州・アナハイムで行われる
Pacific Media Exspというイベントにてコンサートを行います。
玉置成実ちゃんも出るらしい。
せっかくだから行きたいな~なんて気持ちが起こってたりして(笑)
飛行機で行けば1時間ぐらいで着いちゃうんです、だからね。
でもたぶん行かないかな~。
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8 コメント

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『SEED』の音楽って、 (MW岩井)
2004-05-12 16:16:45
どうも、「もともとからの」ガンダム好きです(笑)。



そういった意味では、『SEED』って、

『ガンダム』シリーズの中ではかなり特異な存在なんですよね。

あんなにも早いタイミングで主題歌やエンディングテーマを差し替えたのも、

あんなにも主題歌やエンディングテーマに力を入れたのも、

『ガンダム』シリーズとしては初の快挙です。



『ガンダム』ってやっぱり、何だかんだ言ってロボットアニメなので、

視聴者対象は子供の男の子だったり、『ガンダム』マニアのオッサン連中じゃないですか(笑)。

けれども、『名探偵コナン』や『頭文字D』のように、

J-POPの最前線にいらっしゃる方々や、

レコード会社が「推したい」人を起用することで、

新しいファン層が獲得できるわけですし。



俺、『ガンダム』シリーズは大好きですが、

一応はいい大人として、盲目的に誰かに薦めることはしていません。

けれども、『ガンダム』シリーズの中には、ロボット要素を抜きにしても、

一つの映像作品として、ストーリーを楽しめる作品も存在します。

『SEED』は初代(ファースト)『ガンダム』を現代風にアレンジした作品ですが、

そういう良質なストーリーを持った作品が、

こうして「今までガンダムに興味がなかった人々」に観ていただけるチャンスを得たことは、

いち『ガンダム』ファンとして、うれしい限りです。
SEEDって… (めぐ)
2004-05-13 11:06:40
音楽に関してという意味で特異な存在なんですか?私は他のガンダムシリーズを見たことがないので分からないんですけど。あ、1回だけ『ターンA』を見てやめちゃいました^^;



最近はJポップのアーティストがよくアニメ作品に起用されることが多いですよね。そして企業の戦略どおりたいてい売れるというか。数年前の『るろうに剣心』も確かそうだったし。『SEED』の音楽もいいと思います。映像にもすごく合ってると思うし、どれもいい曲ばかりでv



男性はロボットなどのメカの要素に惹かれるんしょうか?私はあんまりそういうことはないので、プラモデルを買って…とか思うことはないですけど、ストーリーには面白さを感じてます。『SEED』でも人間のいろいろな感情が描かれているし、後半がどういう展開になっていくのか楽しみです。



あと声優さんが結構豪華な顔ぶれなんですよね。大ベテランって感じの人はそんなにいないようですが、人気の声優さんが多く起用されてます。それも要素の一つとして楽しんでます。



あんまり多くは知らないけれど、サンライズのアニメは好きです^^やっぱりロボット系のものが多いのかな?
『∀』は、違う意味で特異(苦笑)。 (MW岩井)
2004-05-13 15:53:14
『∀』は、これまた『ガンダム』シリーズの中で、

もっともロボット要素が低い作品だったわけですが(笑)。

ちょっと冗長な感じのする作品ではありますが、

ストーリー的には独創的というか、いいお話ですよ。

ただ、そんなコメントができるのは全体を通して見た後であって、

TVシリーズ50話を観ている最中は、

どれだけ途中で止めようと思ったことか(苦笑)。

劇場版についても、TV版で好きだったから観たに過ぎず、

いきなり劇場版だったら辛かったかもしれません。



ちなみに男性‥‥というか、男性の『ガンダム』ファンは、

やっぱりロボットに惹かれる要素が多いですね。

ただ、それはあくまで入り口であって、

さらなる「好き」要素が高まるためには、

ストーリーや登場人物の魅力が必要になりますが。



『SEED』って、初代『ガンダム』とか、

『Zガンダム』の頃のような、人間ドラマが面白い作品なので、

個人的には懐かしい感じがします。

ただ、妙にクルーが美男美女揃いだったり、

女性キャラのバストサイズが揃って大きいことなど、

「受け狙いじゃん!」というマイナス印象もありました。

「ガンダム」という名前のついたロボットが

複数登場するのも、玩具の売れ行きを期待しているようですし。



いまだに初代や『Z』の熱狂的ファンが多い一つの理由には、

主要な登場人物の多くは自分たちに近い等身大のキャラであり、

主人公・アムロのような、冴えない天然パーマの機械ヲタクが、

まさに視聴者たる自分たちに近い存在に感じたからだと思います。

そういった意味では、もし『SEED』で『ガンダム』という作品に

興味を持っていただけたのであれば、

ぜひとも初代や『Z』も観ていただけるとうれしいな、と。

まぁ、歌的にも、声優的にも、ヒット要素が少ないんですけど(苦笑)。
実は全部特異だったり??(笑) (めぐ)
2004-05-13 19:11:26
でもむしろその方がいいのかもしれないですよね。特異じゃないということは今までと同じ、あるいは似てるってことですから。でも『ガンダム』シリーズと銘打つ以上は、その根底にあるなにか一定したものを含むべきなのかも(?)しれないけれど。まぁ素人には分からないです(^ー^;



私、『ターンA』は音楽が好きなんですv西城さんの主題歌とかは置いておいても、音楽を菅野よう子さんが担当してるので。劇場版のサントラだけ持ってるんですけど、特に最近は気に入ってよく聴いてます。



初代や『Z』、そして『SEED』は人間ドラマが面白いということですけど、それ以外はどうなんですか?ロボットでの戦闘メインで人間ドラマはないとかそんな感じですか?私もこれを機に他のシリーズも見てみたいなぁなんて思ってます。でも初代って結構昔ですよね~。でもすごく有名。全然ガンダムを知らない私でさえ、主人公のアムロ・レイの名前だけは知ってますから。まぁアニメが好きだからかもしれないけど。



確かに『SEED』のキャラクターは美男美女が多いですね。絵自体もすごく現代的で、この作品は女の子のファンも多いみたいです。でも私もあの胸の揺れとか実は気になってます(笑)

ガンダムの種類って今まではあんなになかったんですか?あんなにといっても今覚えてるのはイージスとストライクだけなんですけどね。



今日みたところでやっとEDに“River”が出てきました。確かによく曲が変わりますね。でも曲とともに映像も微妙に変わってて、そこからストーリーの方向性が読めるのはちょっと興味深いですv
早速のレス、どうもです (MW岩井)
2004-05-13 22:21:17
『∀』は、曲良いですよね。俺は勢い余ってTV版のサントラ全部と、オーケストラ演奏版、および劇場版まで買っちゃいました(笑)。『ガンダム』シリーズは全般的に好きですけど、ここまでサントラを買い揃えてしまったのは初めてです(笑)。特にヴォーカル系の曲が素敵で、「月の繭」とか、その英語版(moon、でしたっけ?)なんかは、聞いていると鳥肌が立ってくるほどで。



曲といえば、TV版のOP・EDは凄く意味深で、かなりドキドキしながら聞いていました。もともと『∀』という作品自体、一見しただけでは『アルプスの少女ハイジ』の世界観の中にガンダムを放り込んだような作品なんですよ。でも、少しずつその世界のバックグラウンドが判明するにつれて、「実は、ファーストガンダムが活躍していた時代の、未来のお話?」ということが見えてくるわけです。そして、それを感じさせるキーワードがOP・EDの中に含まれているという、実に凝った仕掛けでした。



あと、他の『ガンダム』シリーズという面では、好き嫌いもあるでしょうからざっくりと俺がコメントするのも気が引けるんですが、簡単に説明しますね。



初代『ガンダム』や『Z』は、主人公はもちろんのこと、その周辺の登場人物も皆ドラマを持っていて、そのミニマムなドラマが折り重なり合って、一つの大きなストーリーを構成しているという感じです。けれども、たとえばOVA『0080ポケットの中の戦争』や『0083スターダストメモリー』、『MS08小隊』は、シナリオ数が少ないこともあり、割と自軍と敵軍、それぞれの主要人物を中心としたストーリー展開になっていたりします。



ただ、テーマ的にはそれぞれ個性づけがされていて、たとえばファーストはアムロという内向的な少年が成長していく青春ドラマですが、『Z』はカミーユ・ビダンという主人公が純粋過ぎるが故に、不条理が多い大人の世界で戸惑う姿が描かれています。『0080』では平和ボケした社会において、ちょっと目を向ければ人間同士が殺し合う残酷な戦争という行為が行われているんだというメッセージ性の強い作品になっていたり。それに対して『0083』ではロボットの活躍をメインに描いた作品になっています。そうかと思えば『MS08小隊』では平和主義のエリート将校が、部下を守るために頑張るという行為と、敵を殺すという相反する行為のギャップに悩み、軍という組織の中において自分の正義を貫くことの厳しさを描いた作品になっています。



ガンダムの種類については、基本的には1種類しか登場しなかった作品が多いです。『Z』では2種類いましたが、途中での主役機交代という感じでしたし。その後のストーリーとなる『ZZ』では、もう1機追加され、合計3機のガンダムが登場します。『0083』では3機登場し、うち1機は敵に奪われてガンダムvsガンダムというシチュエーションに興奮しました(笑)。『MS08小隊』では量産されたガンダムが何機か登場しましたが、それはそれで許せたんですけどね。許せなくなったのは、『ガンダムW』と『Gガンダム』、『ガンダムX』あたりからです。も~、『SEED』を上回るほど「ガンダム」と名付けられたMSが2桁も登場しちゃうので‥‥。
もうすぐ… (めぐ)
2004-05-15 18:32:52
『SEED』を見終わります!今は44話まで。見始めたのが10日ぐらい前なので、自分的には結構なハイスピードです。今は学期末で追い込みの時期なのに、学生の本分も忘れて没頭してます。まぁ我慢しても気になるだけなので効率悪いですしね(笑)



「ガンダム」シリーズの説明ありがとうございます。全部見るのはすぐには難しいけど、とりあえず初代は見てみたいかなぁ。アムロが成長していくお話だというのは、懐かしのアニメみたいなテレビ番組に古谷徹さんが出てたときに知りました。それまでは多分人間が「ガンダム」を動かしてることすら知らなかったと思います(^ー^;ロボットが勝手に動いて戦ってるようなアニメだと思ってたのかも。だからあんまりいい印象じゃなかったのかもしれないです。



戦闘シーンは普通に好きですけど、やっぱりそれ以外の部分でも楽しめないと見れないかなって感じです。その点『SEED』では本当に楽しんでます。楽しむとは言っても内容は結構暗めですけどね。人間の心の葛藤などがよく描かれてるので。今までに何回泣かされたかは忘れましたが、私の場合曲が相乗効果となって余計に感動しちゃったりしてます^^



いろんな「ガンダム」が登場するようになったのは最近なんですね~。私は別に違和感は感じてないですけど、やっぱり初代からのファンとしては1機かせいぜい数機っていうのが納得のいく数なんでしょうかね。



そういえば1つ素朴な疑問なんですけど、モビルスーツとモビルアーマーって違うんですか?
ファーストは、 (MW岩井)
2004-05-16 15:57:41
男性が戦闘シーンを好きになるのは、単純に男性って心のどこかにヒーロー願望があって、「強くありたい」という欲求を満たしてくれるのが戦闘シーンではないかと思います。そこで、自分の分身(=感情移入している)主人公が、敵をバッタ、バッタと倒すわけですよ。そりゃ興奮せずにはいられません。ただ、ロボットの戦闘シーンだけ見ていればいい、というのは、子供のうちだけなんですよね。中学生、高校生にもなってくると、戦闘シーンだけを観ていても、プラスアルファがないと作品に魅力を感じなくなるのです。



たとえば、ファースト。最初は機械いじりが好きで、人との接触を好まなかった少年が、近所に住んでいる女の子の家族が敵軍に大量虐殺されて、怒りに任せて勢いでガンダムに搭乗。とりあえずはガンダムの性能に助けられて敵を撃退するものの、敵軍のエースパイロットによる反撃に遭い、それまであたかもテレビゲームのように感じていた戦闘行為が、「失敗=自分の死」であることを実感し、怖くて出撃できなくなる。けれども味方のピンチを見ていられなくて出撃し、敵を撃退するものの、艦長は「あんなに精神的に不安定な奴しかガンダムを操縦できないというのは問題だ」と発言。「俺はこんなにも怖い想いを押し殺して頑張っているのに、そんな仕打ち、酷いよ!」と、戦闘母艦を脱走‥‥とかとか。これが劇場版三部作の第1部くらいまでのアムロの心の動きなんですが、このほかにも19歳で臨時艦長に任命された青年の責任感(プレッシャー)や、アムロのガールフレンドに想いを寄せながらもアムロほど活躍できず嫉妬する男、敵軍のエースパイロットの妹でありながら、偶然連邦軍の最高機密を輸送している戦闘母艦に乗り合わせてしまった女性、などなど、人間関係の複雑さでは、『SEED』に勝るとも劣らない感じです。ま、複雑な「だけ」だったら『Z』の方が上ですが、複雑なこと=良いとは限らないので(苦笑)。



ちなみにファーストが優れていたところは、実は地球連邦軍とジオン公国は、どっちも同じくらい悪者だという設定です。主人公のアムロ・レイはたまたま地球連邦軍の船に乗り合わせただけであり、自分の意志で軍を決めたわけでも、入隊を決意したわけでもないわけです。そもそも表面的なところだけを見ていくと、ジオン公国は独立するための宣戦布告を行い、地球上の人口の3分の1を死滅させた=悪者として描かれているわけですが、そもそもジオン公国が独立しようと考えた理由は、地球上に住むエリート連中が、身分の低い連中をスペースコロニーに強制移民させ、しかも物資支援などを怠ったことが理由なのです。いわば、奴隷が雇用主に反乱を起こしたようなものなんですよね。ところが、主人公のアムロ・レイもその移民者の一人なわけです。たまたま、居住していたコロニーがジオンの本拠地、サイド3ではなく、ガンダムの運用テストを行っていたサイド7だったから地球連邦軍に参加しただけで、ジオンがサイド7をも巻き込んで独立戦争を起こしていたら、アムロもジオン兵の一人となっていた可能性もあるわけです。さらに考えを進めると、地球連邦軍の司令部は地球にあり、アムロの乗るホワイトベースはデータ回収のために一度は地上に降下するものの、結局のところ司令部は宇宙に出ることなく安穏と過ごし、アムロたちを最前線に送り出すわけです。結局、敵軍もアムロたちも被害者なわけですが、加害者であるエリート連中は指示を出しているだけで、怖い思いもせず、物量で勝って戦争に勝ってしまうわけです。これって、不条理じゃないですか。戦争が終わり、アムロたちは生還したけれども、一番の悪者である、地球連邦軍のエリートたちは、そのままでいいのか? 結局、この戦争の意味は何だったのか? ‥‥って、この辺りとか『SEED』に似てませんか? こんなに凄い話が、25年も昔に、夕方に子供向けアニメとして放映されていたんですよ。



あと、質問の回答ですが、基本的にはモビルスーツ=人型で、モビルアマー=非人型、です。ファーストの頃はモビルアーマー=巨大という約束がありましたが、『Z』の頃にはモビルアーマーからモビルスーツに変形する奴も搭乗し、その頃から「モビルアーマー」というものは存在しなくなりました。むしろ、「モビルアーマー」=「可変モビルスーツ」という位置づけですね。なので、メビウス・ゼロを「モビルアーマー」と呼んでいる『SEED』は、ちょっぴり違和感ありましたよ(笑)。
遅くなりました^^; (めぐ)
2004-05-20 16:17:49
すっかりレスが遅くなっちゃって。



モビルスーツとモビルアーマーの違いが、人型かそうでないかということは全然思いもしませんでした。でも私でさえもメビウス・ゼロをモビルアーマーと呼ぶのは変だと思います(笑)そういえば『SEED』でイージスガンダムのMA形態って出てきましたっけ?公式サイトに行ったら載ってたんですけど、全然見覚えがなくって(^ー^;



ファーストってほんとに複雑な話なんですね。なんかもっと善と悪の単純な対決のようなものだと思ってたので意外です。そんなのが25年も前に子供向けとして放送されていたというのは目を見張るものがあつというか、当時の子供は理解してたんでしょうか?ああ、そうか。子供はやっぱり形から入るのかもしれないですね。戦闘シーンの迫力だったり、ガンダム自体の格好良さだったり。やっぱり登場人物の心情だったりさまざまだ事柄の背景を理解して色々考えるのは、ある程度の年齢に達してないと難しいですよね、きっと。確かに『SEED』と似てる感じがします。前に『SEED』はファーストを現代風にアレンジした作品だと言っていらっしゃいましたが、ほんとにそんな感じですね!



最近は『SEED』繋がりから、T.M.Revolutionの曲ばかり聴いてます(笑)ここではInvokeについて書きましたが、私は挿入歌として使われてたMeteorの方が切なくて実は好きですv



いつかは分からないんですけど、またガンダムシリーズがあるんですよね?確かアシュトレイとかいったかな?1回ガンダムシリーズを見ちゃうともう何でも来いという感じになってしまうのがおかしいです。もし全然興味がない頃だったら、MW岩井さんの言っていることも全然理解できなかったんでしょうけど(すいません^^;)、今はすごく興味深く、そして楽しく読ませていただいてます。心境の変化ってのは大きいですね(笑)

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『SEED』観ました (PS2『Zガンダム』blog)
いまさら『SEED』にカラオケの新曲が追加? とか思ったら、メドレーだったんですね(笑)。いやはや、『SEED』ってシリーズでもっともOP・EDの切り替えが激しかったので、曲ラインナップも豊富で素敵!! ちなみに俺のマイベストは「RIVER」なんですが(ただの米米CLUB好き?