血圧と血圧波について

メディカルテクニカが輸入する最先端医療機器の国内販売代理店を募集

謹賀新年

2012-12-31 11:21:13 | 医療


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なにがなんでも原発再稼働する理由を初めて理解しました。

2012-12-25 09:44:25 | 医療

 

なにがなんでも原発再稼働する理由を初めて理解しました。
http://www.asyura2.com/12/genpatu23/msg/487.html
投稿者 thai_suki 日時 2012 5 06 09:59:01: jhIE9idozmDu6

55日のインターネット放送で、私はようやく理解しました。

原発はリサイクルを前提としているので『使用済み燃料棒は資産』、よって、今後稼働しないと、財務計上として損失計上となるので、膨大な赤字を抱えることとなり会社(電力9社)が潰れてしまう経済構造となっているからです。

電力会社が潰れた場合、
8次下請けまである下請けの人達の給料は無くなり
・原発で生きていた町(お金が落ちない)が潰れ
・株式を購入していた東京都等の自治体の財政が危なくなり
・安定株として運用していた年金がこそげ落ち
・電力会社株を元に購入していた国債に影響し
・電力料金値上げで、製造業に影響する

国会議員で構成する委員会では、昼夜おおもめの状態で、マスコミもそれを貼りついて見ているにも関わらず、報道されないのは何故かいぶかっておりました。

428日に東電が事業計画を提出しましたが「柏崎刈羽再稼働」を条件にしているのは、赤字倒産する会社に銀行が貸さないからで、政府が1兆円の公的資金投入するプランもそのためです。

放送では、東電が潰れた場合の影響をシミュレーションする上で、財務の詳細も含め実態の開示を要請しているのですが、提出が無く(法では民間なので)、1兆円の株主となり経営を握り実態把握するしか無いと嘆いておりました。

この国が、原発が無いと回らない経済だったと初めて理解しました。

それを知った後でも、再稼働反対の私は変なのでしょうか。政府の理解できる調査結果報告を期待します。 

 


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「原発推進」の自民勝利目立つ 立地地域争点にならず?

2012-12-25 09:43:32 | 医療

 

「原発推進」の自民勝利目立つ 立地地域争点にならず?

2012.12.17 10:45衆院選

 

当選確実の一報を聞き、万歳三唱する高木毅氏=16日午後8時36分、敦賀市

 自民党が圧勝した今回の衆院選では、原発問題が争点の一つとされたが、立地地域では争点化されなかったり、「推進」を掲げる自民党候補が選挙区を制したケースもあった。

 国内で唯一運転中の関西電力大飯原発3、4号機(福井県おおい町)をはじめ、全国最多の14基を抱える福井3区。自民、民主、日本維新の会、共産の4党が候補を擁立したものの、「原発推進」への期待を集めた自民前職の高木毅氏(56)が圧勝した。

 東北電力東通原発(青森県東通村)のある青森2区では、脱原発を掲げる日本未来の党が候補者を立てたが、選挙戦では争点にならないまま、自民前職の江渡聡徳氏(57)が当選した。

 このほか、中部電力浜岡原発(静岡県御前崎市)がある静岡3区、九州電力玄海原発(佐賀県玄海町)を抱える佐賀3区、四国電力伊方原発(愛媛県伊方町)が立地する愛媛4区はいずれも、自民候補が制した。

 


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プレホスピタル心電図伝送によるSTEMIの診療変革の試み

2012-12-23 06:19:17 | 医療


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人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響

2012-12-22 23:57:37 | 医療

 

 

最近、セシウムの毒性に関する大変重要な冊子が茨城大学名誉教授久保田護氏により翻訳、自費出版されたそうです。
その内容を、翻訳者 竹野内真理 さんが要約されましたので転記します。
『人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響―チェルノブイリの教訓 セシウム137による内臓の病変と対策 ―』元ゴメリ医大学長、バンダジェフスキー博士
内容要約
食物中のセシウム摂取による内部被曝の研究が ほとんどない中、バンダジェフスキー博士は、大学病院で死亡した患者を解剖し、心臓、腎臓、肝臓などに蓄積したセシウム 137の量と臓器の細胞組織の変化との環境を調べ、体内のセシウム 137による被曝は低線量でも危険との結論に達した。
* セシウム137の体内における慢性被曝により、細胞の発育と活力プロセスがゆがめられ、体内器官(心臓、肝臓、腎臓)の不調の原因になる。大抵いくつかの器官が同時に放射線の毒作用を受け、代謝機能不全を引き起こす。
* セシウムは男性により多く取り込まれやすく、女性より男性により強い影響が出ており、より多くのガン、心臓血管不調、寿命の低下が見られる。
* 細胞増殖が無視できるかまったくない器官や組織(心筋)は、最大範囲の損傷を受ける。代謝プロセスや膜細胞組織に大きな影響が生じる。生命維持に必要な多くの系で乱れが生じるが、その最初は心臓血管系である。
* セシウムの平均蓄積量30.32±0.66Bq/kg にあるゴメリの三歳から七歳の子供は蓄積量と心電図に比例関係があった。
* チェルノブイリ事故後のゴメリ州住民の突然死の 99%に心筋不調があった。持続性の心臓血管病では、心臓域のセシウム137の濃度は高く、136±33.1Bq/kg となっていた。
* ミンスクの子供は20Bq/kg 以上のセシウム137濃度を持ち、85%が心電図に病理変化を記録している。
* ミンスクの子供で、まれに体内放射能が認められない場合もあるが、その 25%に心電図変化がある。このように濃度が低くても、心筋に重大な代謝変化を起こすのに十分である。
* 動物実験で、セシウムは心筋のエネルギー代謝をまかなう酵素を抑制することがわかった。
* 平均40-60Bq/kg のセシウムは、 心筋の微細な構造変化をもたらすことができ、 全細胞の10-40%が代謝不全となり、規則的収縮ができなくなる。
* 収縮器官の破損は以下のように観察された。最初にリーシスのないタイプの収縮が現れ、筋形質ネットの毛細管が広がり、ミトコンドリアが膨れ、病巣筋形質浮腫が記録された。これは膜浸透性の不調とイオン代謝の重大変化の証拠で ある。ミエリン用組織の存在は過酸化膜酸化の増大の証拠である。ミトコンドリア破壊はその増殖と肥大を示し、インターミトコンドリアの数が増えている。持続する機能緊張と増大する酸素欠乏は内皮浸透性の増進で証明され、上記 の組織変化の理由となりえる。
* 動物の体内の100-150Bq/kg のセシウムはさらなる重大な心筋変化、すなわち、拡散する心筋は損、リンパ細胞とマクロファージの病巣浸潤物および血管多血が認められた。

*  900-1000Bq/kg のセシウム蓄積は40%以上の動物の死を招いた。
* クレアチンソスホキナーゼのような酵素の抑制により、活力不安定となる。
* 血管系が侵され、高血圧が幼児期からも見られることがある。また 15キュリー/km2の汚染地の子供の41.6%に高血圧の症状が見られた。
* セシウムは血管壁の抗血栓活性を減退させる。
* 血管系の病理学的変化は、脳、心臓、腎臓、その他の機関の細胞の破壊を導く。
* 腎臓は排出に関与していて 、 ゴメリ州の大人の死者の腎臓のセシウム濃度は 192.8 ±25.2Bq/kg、子供の死者では、645±134.9Bq/kg だった。
* セシウムは腎臓内のネフロン組織細官や糸球体、ひいては腎臓機能を破壊し、他の器官への毒作用や動脈高血圧をもたらす。ゴメリにおける突然死の 89%が腎臓破壊を伴っている。(腎臓機能の破壊プロセスも冊子に詳述されている)
* 血管造影で組織を検査すると放射線による腎臓の症状は特徴がある。また病気の進行が早く、悪性の動脈高血圧がしばしば急速に進む。2-3年すると、腎臓の損傷は慢性腎機能不全、脳と心臓との合併症、ハイパーニトロゲンミアを進展させる。
* 肝臓においては、毒性ジストロフィーが増進し、細胞たんぱく質の破壊や代謝形質転換が起こり、胎児肝臓病や肝硬変のような厳しい病理学的プロセスが導かれる。
* 肝臓の合成機能の不調により、血中成分の合成に変化が生じる。 30Bq/kg 以上の子供の体に肝臓機能の不調が見られた。さらにすい臓機能の変化も観察されている。
* ゴメリ州で、急死の場合に肝臓を検査したところ、セシウム 137の平均濃度は28.2Bq/kg で、このうち四割に脂肪過多の肝臓病か肝硬変の症状があったという。
* セシウムは胎児の肝臓病を引き起こし、その場合胎児は肝臓に限らず、全身の代謝の乱れが生じる。
* 免疫系の損傷により、汚染地ではウィルス性肝炎が増大し、肝臓の機能不全と肝臓ガンの原因となっている。
* セシウムは免疫の低下をもたらし、結核、ウィルス性肝炎、急性呼吸器病などの感染病の増加につながっている。免疫系の障害が、体内放射能に起因することは、中性白血球の食作用能力の減退で証明されている。
* セシウムは、甲状腺異常にヨウ素との相乗関係を持って寄与する。免疫グロブリンと甲状腺ホルモンの間で相関関係があり、これらのホルモンは、セシウムによって代謝系統が乱れることで放出され、大量の甲状腺刺激ホルモンが出ることにより、甲状腺を刺激し、小胞上皮を増殖させ、ガン化につながる。
* セシウムが長期間体内にあると、甲状腺の回復プロセスが十分な値にならず、細胞分化が壊され、組織細胞要素が免疫系のアンチエージェントに転化しやすくなる。免疫反応の上昇に伴い、自己抗体と免疫適格細胞が甲状腺を痛め、自 己免疫甲状腺炎や甲状腺ガンが導かれる。
* 体内のセシウム濃度が増すとコルチゾールのレベルも高まり、胎児が子宮内で病気になりやすい。
* セシウムは女性の生殖系の内分泌系機能の乱れをもたらし、不妊の重要因子となりえる。また、妊婦と胎児両方でホルモンの不調の原因となる。
* 妊娠すると母体内にセシウム137は顕著に蓄積する。実験動物では、着床前の胎児死亡の増加、骨格系形成の不調、管骨の成長遅れと形成不全が現れた。
* セシウム137は基本的に胎盤に蓄積するものの、胎児の体内には入らないが、母乳を通じ、母親から子供に汚染は移行する(母乳をあげることで母親の体の汚染は低減される)。多くの系がの時期に作られるので、子供の体に悪影 響を与える。
* 子供とティーンエージャーの血液検査で、赤血球、白血球、血小板の減少、リンパ球の増大が見られた。ただし移住した子供に、骨髄の生理状態の回復が見られた。
* 神経系は体内放射能に真っ先に反応する。脳の各部位、特に大脳半球で生命維持に不可欠なモノアミンと神経刺激性アミノ酸の明らかな不釣合いがおき、これがやがてさまざまな発育不良に反映される。
* 体内放射能レベルの高い子供(ベトカ郡、 15―40キュリー/km2)では、視覚器官の病気、特に角膜の病状を伴う眼レンズの変化の頻度が高い。また体内のセシウム 137と白内障発生率の間に正比例関係が明瞭に見られた。
* 子供の体内にセシウムが(19.70±0.90Bq/kg)が長期入ると慢性胃腸病を起こし、自立反応のハイパーシンパチコトニー変化に現れる。
* セシウムの濃度に応じて、活力機構の破壊、たんぱく質の破壊が導かれ、組織発育が阻害される。
* セシウムの影響による体の病理変化は、合併症状を示し、長寿命体内放射能症候群(SLIR)といわれる。SLIR は、セシウムが体内に入ったときに現れ、その程度は入った量と時間とに相関する。
* SLIR は、欠陥、内分泌、免疫、生殖、消化、排尿、胆汁の系における組織的機能変化で明らかになっている。
* SLIR を引き起こすセシウムの量は、年齢、性別、系の機能の状態に依存するが、体内放射能レベルが50Bq/kg 以上の子供は機関や系にかなりの病理変化を持っていた。(心筋における代謝不調は20Bq/kg で記録された。)
* 汚染地帯、非汚染地帯の双方で、わずかな量の体内セシウムであっても、心臓、肝臓、腎臓をはじめとする生命維持に必要な器官への毒性効果が見られる。
* セシウムの影響は、ニコチン、アルコール、ハイポダイナミアと相乗して憎悪される。
* 1976年と1995年のベラルーシの比較。悪性の腎臓腫瘍が男4倍以上、女 2.8倍以上。悪性膀胱腫瘍が男2倍以上、女1.9倍以上。悪性甲状線腫瘍が男3.4倍以上女5.6倍以上。悪性結腸腫瘍は男女とも2.1倍以上。
* ゴメリ州では腎臓ガンは男5倍、女3.76倍。甲状線ガンは男5倍、女10倍となった。
* 1998年のゴメリ州での死亡率は14%に達したが、出生率は9%(発育不全と先天的障害者含む)だった。妊娠初期における胎児の死亡率がかなり高かった。
* セシウム汚染地の住民の先天的進化欠損が毎年増大している。ここでは多因子欠損が第一位である。
* セシウムの排出に、カリエイ土を加えたペクチン製剤のペクトパルは最も将来性がある製剤のひとつである。
* しかし、セシウムが人体に入るのを防ぐほうが、セシウムを排出したり乱れた代謝を正常にするより容易なことを心に留めるべきである。
『人体に入った放射性セシウムの医学的生物学的影響―チェルノブイリの教訓 セシウム137による内臓の病変と対策 ―』


                追記

 

橋本は久保田先生と直接の面識はありませんが、電話にて先生からさまざまな先生の体験及び試みをについてお聞きすることが出来ました。 先生はチェルノブイリの子供を救おう会の代表でもあり、実際に内部被爆している子供達を日本に招き、セシウムの体内除去についても研究された方です。

又、先生は実際にゴメリ洲に行きゴメリ医科大学学長とお会いしたりして、チェルノブイリ原発事故の放射線の健康影響に関する研究を行いました。

福島県内の先生メディカルドクター及び関係者にご参考になればと配布しております。

又、この他にもう少し詳しいデーター資料をご希望であれば、下記の橋本まで

ご連絡下さい。

 

 

                 株式会社 テクノメディカル

                      橋本 節夫

                  TEL: 024-927-8021

 

 


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ワイヤレス 12誘導心電計の ラブテック社より年末年始のご挨拶を申し上げます

2012-12-21 07:19:53 | 医療

本年はお世話になりました

謹んで深謝申し上げます


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スマホ ワイヤレス 12誘導心電図伝送システム 富士の国 のご発表から

2012-12-21 07:16:59 | 医療


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先天性小児の心疾患は、その発見診断が一般的に遅れて、対処がされていない場合が多い

2012-12-20 10:00:49 | 医療

Congenital Heart Disease Often Detected Late Nancy A. Melville  Nov 06, 2012 SAN FRANCISCO, California — Infants born in level 1 or 2 nurseries have higher levels of late detection of critical congenital heart disease (CCHD), and more cases at such centers are missed, according to research presented here at the American Public Health Association 140th Annual Meeting.
 
Researchers evaluated infants born with 12 types of CCHD from 1998 to 2007 using the Florida Birth Defects Registry and hospital discharge records.
The infants were identified as having a late detection of CCHD if the records showed no International Classification of Diseases, Ninth Revision, Clinical Modification (ICD-9-CM) code indicating congenital heart disease on the birth hospitalization record.
There were no significant differences on measures of maternal race, ethnicity, or maternal age or education; however, there was a big difference in the level of nursery care at the birth hospital.
The unadjusted prevalence ratio of being undetected at a level 1 nursery to being undetected at a level 3 nursery was 4.9; the ratio of undetection at a level 2 to a level 3 nursery was 3.3.
Which Congenital Defects Are Most Likely to Be Detected Late?
The rate of late detection was 36.8% for coarctation of the aorta and 24.0% for tetralogy of Fallot.
"The association between a level 1 or 2 birth hospitalization nursery and delayed detection suggests that universal newborn screening for CCHD could be particularly beneficial" in these settings, she added.
CCHD Added to Screening Panel in 2011

http://www.medscape.com/viewarticle/773929_print
1/2
ページ

In the final sample of 3603 infants, 2778 were diagnosed with CCHD in a timely manner, but 825 did not have a CCHD diagnosis on their hospital discharge record (an undetected prevalence rate of nearly 23%).
Coarctation of the aorta, tetralogy of Fallot, aortic arch atresia/hypoplasia, total anomalous pulmonary venous connection, and truncus arteriosus were significantly more likely to have been detected late than hypoplastic left heart syndrome.
"To our knowledge, this is the first study to investigate...late detection in infants and, as we expected, the type of CCHD was associated with timely detection," said coauthor April Dawson, MPH, from the National Center on Birth Defects and Developmental Disabilities at the Centers for Disease Control and Prevention in Atlanta, Georgia.
In response to concerns about timely CCHD detection, Kathleen Sebelius, secretary of the US Department of Health and Human Services, approved the addition of CCHD to the Recommended Uniform Screening Panel in October 2011.
The Secretary's Advisory Committee on Heritable Disorders in Newborns and Children identified 7 specific lesions as primary targets for screening with pulse oximetry: hypoplastic left heart syndrome, pulmonary atresia, tetralogy of Fallot, total anomalous pulmonary venous return, transposition of the great arteries, tricuspid atresia, and truncus arteriosus.
After the approval, New Jersey became the first state to mandate CCHD screening for all newborns; since then, 9 states have enacted similar legislation and 9 others have introduced legislation for mandated screening. In other states, many hospitals have implemented voluntary screening.
2012/11/11

Moving in the Right Direction
According to Marianne M. Hillemeier, PhD, MPH, from the Department of Health Policy and Administration at Pennsylvania State University in University Park, the late detection rate found in this study is troubling, but the new recommendations suggest movement in the right direction.
"I think it is very clinically significant that 23% of congenital heart conditions were not diagnosed until after the newborn hospitalization," she said. "I expect that recommendations for early screening will improve this situation," she said.
The findings also highlight the need for improved awareness at level 1 and 2 nurseries, Dr. Hillemeier added.
Ms. Dawson and Dr. Hillemeier have disclosed no relevant financial relationships.
American Public Health Association (APHA) 140th Annual Meeting. Abstract 262258. Presented October 30, 2012.
 
Medscape Medical News © 2012  WebMD, LLC 
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Cite this article: Congenital Heart Disease Often Detected Late. Medscape. Nov 06, 2012.



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自らは憲法を守らないで、国民に改憲という日本

2012-12-19 18:26:20 | 医療


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国民に毒きのこを平気で食べさせる日本

2012-12-19 18:24:51 | 医療


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