ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

ホーチミン、プノンペン、ソウル紀行(2013~2014)(7)

2015-03-28 00:00:00 | 旅(東南アジア―ミャンマー以外)

ホテルへ向かって、夜のホーチミンを歩きます。治安に不安はさほど感じませんでした。

ちょっと覗いてみたくなります。

「サークルK」では、ミネラルウォーターなどを買いました。やはりこのようなコンビニ系の店で買うと、しっかり冷えているしいいと思います。もちろん一般の商店で買った方が観光客としては面白いですけどね。

このあたりは日系企業の広告が目立ちます。

わりといいホテルなんでしょうか?

私のホテル(上のホテルにあらず。念のため)のロビーというほどでもないロビーです。

どうもこの女性、華僑だったみたい。

翌朝朝食をいただきます。

いくつかあるメニューから注文してくれいという形式で、私は麺を頼みました。

ホテルのお姉さまです。

昨日と同じ服装ですね。

では観光に出かけます。ホテルの前の通りです。

バーガーキングもあります。

さすがホーチミン、バイク関係のパーツは充実しています。

ガイドブックにも載っている中華料理の店へ行きます。

ワンタンです。うまい。

近くのホテルに併設していある路上カフェでは、すでにいろいろな人たちがくつろいでいます。このあたりは、フランスの影響が残っているのかもです。

このヴィナサンタクシーというのは、トラブルが少ないのでおすすめとか(と、ガイドブックに書いてありました)。しかし私は、空港から市内にはいるとき以外タクシーは使わなかったので(ほかの街でも同じです)、ついに乗る機会はありませんでした。

このくらいのレベルのホテルに泊まるのもいいかもしれませんね。

資生堂もありました。冷かしてもよかったかな。

(つづく)

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4 コメント

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Unknown (Unknown)
2015-03-28 09:34:59
ベトナム語も勉強してみると面白いかもしれませんね、看板とか読めて。それにしてもやはり女性の年齢による劣化(失礼)はアジアやヨーロッパは関係無いんですね(笑)写真のお姉さま方もあの華僑のお姉さま(笑)になるかと思うと...
>Unknownさん (Bill McCreary)
2015-03-28 10:07:00
すみません。単にお忘れだったのかもしれませんが、次にコメントをいただけるのでしたら、HNをお願いします。また同じ内容でしたので、最初のコメントを反映しました。

>看板とか読めて。

ベトナム語は、文字自体はラテン文字ですが、書いてある内容はさっぱりでした。単語自体は漢語系統が多いので、わかりやすいみたいですが。

>真のお姉さま方もあの華僑のお姉さま(笑)になるかと思うと...

ベトナム自体は生活がまだ苦しいので、老け方は早いかもしれませんね。
すいませんでした (凡太郎)
2015-03-28 15:25:31
↑すいません、僕でした。
>凡太郎さん (Bill McCreary)
2015-03-29 15:35:49
ありがとうございます。凡太郎さんかなとも思ったのですが、確信はないので、一応上のようにコメント返しをさせていただきました。

旅行の記事はコメントが少ないので、これからもコメントいただければ嬉しく思います。

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