ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

アイルランド・英国紀行(2015年9月)(88)

2017-04-16 00:00:00 | 旅(英国・アイルランド)

ダブリン市庁舎へ行ってみます。

市庁舎周辺の建物です。

ちょっと顔を出しただけですぐに出ます。お隣のダブリン城に行くことにします。

ここはかつて英国総督府がおかれたまさにダブリンの心臓部です。現在でも大統領の就任の儀式が行われたりします。

どうでもいい話ですが、このような短いスカートの女性がいますから、世の中油断ができません。

アイルランド独立関係の偉い人たちの肖像があります。

ここは雰囲気のいいところでした。

Wikipediaによると、アイルランドの国旗の色の意味は、

はケルトの伝統を、オレンジウィリアム3世(オレンジ公ウィリアム)の支持者を、はその両者の平和を表す

のだそうです。グリーンがカトリック、オレンジがプロテスタントを象徴するということのようです。

外に出ます。

記念写真を1枚。他にも撮ってもらったのですが、あまりうまい写真でなかったので、うまそうな人に撮りなおしてもらいました。

次なる目的地に向かいます。

(つづく)

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4 コメント

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Unknown (凡太郎)
2017-04-16 19:14:55
前々から思っていたのですが、写真撮って下さる人ってけっこういらっしゃるんですね。警戒とかされないのかな~?
>凡太郎さん (Bill McCreary)
2017-04-16 19:22:43
すみません。意味を確認したいのですが、おっしゃっているのは、写真と風景のパーツとして撮られても大丈夫な人、という意味ですか。それとも私から頼まれて写真を撮ってくれる方、という意味ですか。
Unknown (凡太郎)
2017-04-16 21:39:30
説明不足ですいません、後者です。カメラマンになってくださる人ってけっこういらっしゃるのかな、と疑問に思ってまして。
>凡太郎さん (Bill McCreary)
2017-04-17 07:28:11
すみません。だいたい後者の意味だとは思っていましたが、一応確認したかったので。

これは、やはり人を選ぶということですね。たとえば若いカップルの男性のほうに頼むとわりと快くやってくれると思います。あとは、親切そうな人ですね。私も、以前ほどではないですが、たまに写真を頼まれます。やはり写真に強そうな人とかは、勘で選ばれるということはあります。

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