ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

世界陸上の美女たち 2015 (Day4&5)

2015-08-27 06:54:37 | 美女探求(2015世界陸上の美女たち)

すみません。4日目と5日目を統合して記事にします。まずは200mから。なお、名前の表記はかなり適当ですので、不審を持たれた方は、ラテン文字からご検索ください。

ポーランドのアンナ・キールバシンスカ(Anna Kielbasinska)

オーストラリアのエラ・ネルソン(Ella Nelson)。IAAFの選手名鑑にリンク。

チリのイシドラ・ヒメネス(Isidora Jimenez)。

ブルガリアのイヴェット・ラロワ=コリオ(Ivet Lalova-Collio)。彼女は、100mの時も紹介しました。

イスラエルのオルガ・レンスキー(Olga Lenskiy)。名前からすると彼女も旧ソ連系移民あるいはその娘以降でしょうが、なかなかの美女です。IAAFの選手名鑑にリンク。

400mのオー―ストラリアのアネリーズ・ルビー(Anneliese Rubie)。前にも紹介しました。

800mのニュージーランドのアンジー・ぺティ(Angie Petty)。以下800mの選手を。なおWikipediaでは、「Angela」になっています。

アイルランドのシアラ・エヴェラード(Ciara Everard)。

ドイツのファビエンヌ・コールマン(Fabienne Kohlmann)。

ブラジルのフラヴィア・デ・リマ(Flavia De Lima)。

英国のジェニファー・メドウズ(Jennifer Meadows)。Wikipediaでは、「Jenny」で紹介されています。

同じく英国の、リンゼイ・シャープ(Lynsey Sharp)。彼女は両親とも陸上の一流選手です。

カナダのメリッサ・ビショップ(Melissa Bishop)。こういう気怠そうな表情私好きです。それにしても今回のカナダのユニフォーム、英国のと似ていますね。私最初英国の選手かなと思った。

米国のモリー・ベックウイズ=ルドロウ(Molly Beckwith-Ludlow)。

ポーランドのソフィア・エナウィ(Sofia Ennaoui)。ポーランド人なのにアラブ人みたいな名前だなと思ったら、モロッコ出身でした。ポーランドも移民が増えているので、スポーツ選手は外国出身者も見かけます。

米国の1500mジェニファー・シンプソン(Jennifer Simpson)。

同じく1500m、上のシンプソンと米国のシャノン・ロウベリー(Shannon Rowbury)。

3000m障害、ドイツのゲサ・ファリシタス・クラウス(Gesa Felicitas Krause)。

チュニジアのハビバ・グリビ(Habiba Ghribi)。チュニジアの星。チュニジアはわりと世俗的な国なので、彼女もセパレートのユニフォームを着用します。

棒高跳び、オーストラリアのアラーナ・ボイド(Alana Boyd)。

スウェーデンのアンジェリカ・ベンクトソン(Angelica Bengtsson)。

ブラジルのファビアナ・ムレル(Fabiana Murer)。いかにもブラジル白人らしい豊かな髪と美貌とスタイルの持ち主です。

ドイツのリザ・ライリッヒ(Lisa Ryzih)。彼女は旧ソ連出身なので、たぶんソ連(ロシア)に取り残されたドイツ人だったのでしょう。

フィンランドのミナ・ニッカネン(Minna Nikkanen)。かのマッチ・ニッカネンと縁があるかは不明。

ギリシャのニコレタ・キリアコポウロウ(Nikoleta Kyriakopoulou)。はじめは違う写真をご紹介しようと思ったのですが、この写真を見つけて「これだ!」と思ったので紹介しました。

米国の棒高跳びサンディ・モリス(Sandi Morris)。彼女の金髪は染めているんだろうなと(勝手に)考えます。

記事が遅くなってごめんなさい。明日も同じようなものかもしれません。

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1 コメント

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棒高跳びはもっと観たかった (Ko1tnk)
2015-08-29 05:04:15
残念ながら同じ時間に日本人選手が出てた男子のやり投げもやってたものだから、そっちの方ばかりライブ中継してたんで「~残り3人にしぼられました」って場面から始められてもねぇ。一発ドーンのトラック競技と違って、それまでの過程やかけひきがフィールドの(特に跳躍系)楽しみだし、第一顔ぶれが足りなすぎます。

>今回のカナダのユニフォーム、英国のと似ていますね。

後日、七種競技(一応全種目見せてたみたいですね)を観てて、僕もそう感じました。最後の800mでイートンとエニス=ヒルが並んでたあたり、イギリスの方が青くて、カナダは濃い紺か黒? 同じナイキのウェアで布のつぎはぎの配色が違う程度ですから、いずれにしろ画面で見るとほとんど見分けがつかないんですよね。

それでいうと、赤がちのドイツのウェアってのも、いまいちピンときませんが、それってサッカーのアディダスカラーの印象が強いせいですかね?

ところでその七種で、シパーズの後がま(?)として出てきた20歳のナディーヌ・フィセール(Nadine Visser、放送ではビッサーと呼んでましたが)の100mハードルといい、カタリーナ・ジョンソン=トンプソンの跳躍といい、単独競技でもいけるのではと思っていたら、後者の方はしっかり走り幅跳び(七種では、この種目で記録ゼロだったせいか)にもエントリーしてきました。シパーズの活躍もあり、今後もっと掛け持ちする選手が増えてくるかもしれません。

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