ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

ヤンゴン紀行(2016年1月)(2)

2016-01-22 00:00:00 | 旅(ミャンマー)

通りにはいろいろなスタンドがあって、このようにいろいろなものを売っています。

顔に塗っているのは、「タナカ」と呼ばれる木の粉を溶いたものです。

学生らしき若者たちも、こうやってモツを囲んだりします。それにしても、民族衣装を着ている人、減ったな。

犬は暑いところが苦手なので、こうやって日陰で適宜休みます。

ひところほどではありませんが、商売用の車は、このように日本での表記が入っている例があります。塗装しなおさないことが、事故などが起きていない証だという話を聞いたことがあります。

このブログにもちょいちょい出てくる女の子に再会しました。明日某所へ遊びに行こうと約束をしました。

小さいほうの子どもは、彼女の妹(?)だそうです。

中央郵便局は、閉まっていました。

女の人が気持ちよさそうに寝ているのも東南アジアらしいところです。

地元の男性が、白人女性2人に熱弁をふるっていました。

右側の男性もタナカを顔に塗っていますが、女性の方が多く塗っています。

ね、洋服を着る女性が増えてきているでしょ。

不注意に歩いていると、こういう犬を踏んだりしてえらい目にあいます。狂犬病なんかうつされたらかないません。

ホテルのお姉さまです。

彼女は初めてみたな。

夕食を食べます。ミャンマービールはうまい。

カツをいただきます。それではまた明日。

(つづく)

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