ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

2012-13 ベネルックス(オランダ、ベルギー、ルクセンブルク)紀行(10)

2013-04-19 00:00:00 | 旅(欧州―英国・アイルランド以外)
アントワープ市庁舎方面へ向かいます。

























この建物がアントワープ市庁舎です。ルネサンス建築で、ブラボーの像が前にあります。ここで観光客は記念写真を撮るのがお約束です。



































昼食を食べます。どこの店に行くかNと相談してガイドブックにのっている店を探したのですが、その店は廃業あるいは移転もしくは発見できなかったので、適当な店に行きます。アルゼンチン牛のステーキを出すとうたう店に入ってみます。





中は、ゲバラ(アルゼンチン出身です)やマラドーナの写真やポスター、グッズがありました。









当然ステーキをいただきます。いかにも健康にはよくなさそうだな。

店でかなりゆっくり時間をすごします。



もうすこしアントワープをご紹介しましょう。

(続く)
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2 コメント

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いい感じ (anupam)
2013-04-19 10:50:33
こういう古い建物が街並みに当たり前に残っているのは
地震がないからなんだろうか?

うらやましい・・です。
(そこか?)
>anupamさん (Bill McCreary)
2013-04-19 20:49:35
日本は木と紙の家で地震が多いという、建物が残るには条件がとても悪い国ですよね。外国なんかがこの点は私もうらやましく思います。

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