ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

世界陸上の美女たち 2019 (Day4-その3)(10月2日発表)

2019-10-06 00:00:00 | 美女探求(2019世界陸上の美女たち)

それではこの記事は、走高跳に徹します。私としては、この種目が美女探求としては一番好きです。

まずはロシア(Authorised Neutral Athlete)のマリヤ・ラシツケネMariya Lasitskene)です。脚がきれい…。顔もクールビューティーですばらしいですね。

パンツが食い込んでいてエッチです。

競技中は笑顔をみせません。

助走前に思いっきり身体をそるのがポイントです。

カメラマンも彼女の美脚に注目しているのか、アップもたびたび。きれいな脚です。

クリアしてもこのクールさ。

全試技終了後、ようやく笑顔をみせました。来年の東京でも、彼女は活躍してくれることでしょう。

ブルガリアのミレーラ・デミレヴァ(Mirela Demireva)。

ベラルーシのカミーラ・デミディク(Karyna Demidik)。ベラルーシにも、絶句するような美女がいます。

きれいな女性です。

ポーランドのカミラ・リクヴィンコ(Kamila Lićwinko)。

ドイツのイムケ・オンエン(Imke Onnen)。

ウズベキスタンのスヴェトラーナ・ラジヴィル(Svetlana Radzivil)。

ウクライナのユリヤ・レヴチェンコ(Yuliya Levchenko)。

テレビ画面を記録しなかったので、これだけネットの画像を。ウクライナのヤロスラヴァ・マフチク(Yaroslava Mahuchikh)。

コメント (2)   この記事についてブログを書く
«  世界陸上の美女たち 2019 ... | トップ | お知らせ(神戸と静岡に遠征... »
最近の画像もっと見る

2 コメント

コメント日が  古い順  |   新しい順
Unknown (アンドリュー・バルトフェルド)
2019-10-02 23:01:15
再来年の5月か年末年始に、ロシアか東欧のどこかに行こうかとふと思いつきました。

ウクライナは「オデッサに行きたい」半面「夢のまた夢」になりそうですが、ポーランドへの再渡航とベラルーシ行きは叶えたいです。

>アンドリュー・バルトフェルドさん (Bill McCreary)
2019-10-02 23:17:43
この記事に登場する女性は、ドイツ人以外は旧ソ連、東欧の人ですね。個人的には、彼女らが一番私の趣味に会います。

>ベラルーシ

ベラルーシはちょっと渡航はまだ敷居が高いですね。来年は東京五輪があるので、夏休みは長期の両校ができませんが、私としては21年には、東欧か旧ソ連のどっかには行きたいですね。

コメントを投稿

ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません。