ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

バンコク紀行(2018年8~9月)(9)(Day2-6)

2019-12-15 00:00:00 | 旅(東南アジア―ミャンマー以外)

なかなか奇妙なものを売っています。ほうき?

こういう色の建物、私好き。

祠っていうですかね。

水害があった時は危険そうです。

漢字があるのが中華街らしいというべきですかね。

同じことを何回も書きますけど、ほんと東南アジアって、なんだかわからないけどたむろっている人がいます。

うーん、古典的な消火栓。

ようやく地下鉄の駅にたどり着きました。

近くにあるカフェで少し休みます。おしゃれな感じの店です。

 

こういう人も絵になります。

暑い日には、このようなものを飲むと気が休まります。

地下鉄に乗って、またBTSに乗り換えます。

日本人街であるトンローへ。

ここは日本人御用達のマッサージ屋です。

バイクがなぜか止まっています。

まあまあ気持ちよかったと思います。

マッサージやを出ます。

しっかり女の子の写真を撮るあたり、私もひどい人間です。

子どももかわいい。

(つづく)

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