ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

ヤンゴン紀行(2016年1月)(5)

2016-01-25 00:00:00 | 旅(ミャンマー)

また街の真ん中へ歩きます。犬は、実にぐったりとしながらもたくさん寝転がっています。注意して歩きます。

乾期ですから過ごしやすいのですが、それでも気温は高い。

モツ煮を売っている屋台があっので、ちょっといただきます。

このお兄さんが、モツのかたまりからはさみでちょん切りながら出してくれます。

おいしくいただきます。おかわりしてしまいました。

ボージョーアウンサンマーケットに行きます。写真を渡しに行くのです。

Tシャツ屋(私を見たら、「こんにちは」とあいさつしてくれました。私を覚えてくれたらしい。ありがたいことです)に写真を渡した後、宝石売り場で、お姉さんに写真を渡します。彼女も、2011年から写真を撮っています。隣の女の子は、娘か何かは不明です。

なんだかいつもの通り込んでいます。

夜は、よせばいいものを北朝鮮レストランに行きます。写真OKだったので、撮ります。ただショー以外は、食事を撮るのもNGという厳しさでした。どうもその時々で、OKとそうでないものの差が大きいようです。

 あまりいい写真でないのは乞うご容赦。明日この国を出国です。

(つづく)

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