ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

北京・天津紀行(2014年12月~2015年1月)(23)

2019-11-04 00:00:00 | 旅(中国本土ー広州・深圳以外)

さらに散策します。

上から中国語、英語、日本語、韓国(朝鮮)語ですかね。

食事処があるので、ここで昼食をとることにします。

私以外に客はいませんでしたが、営業はしていました。

けっこうこの肉料理はおいしくいただきました。

店の人たちです。中国人にしてはフレンドリーって言っちゃまずいかな。彼女らと記念写真も撮影しました。

看板にも、さっき言ったレストランがあります。

それで円明園の見もの、アロー戦争で破壊、略奪された廃墟です。

やはりここがメインですので、さらにじっくりと見学します。

 

復元された迷路を歩く観光客たちです。

(つづく)

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