ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

北京・天津紀行(2014年12月~2015年1月)(19)

2019-10-22 00:00:00 | 旅(中国本土ー広州・深圳以外)

こういったいかにも寒々とした光景をえんえん見つづけます。

共産党の標語は、そこら中にあります。

これらが中国共産党の目指す社会主義というわけです。

きれいな橋です。

女性が腕をしっかり組むのは、アジア(日本を除く)ではわりとありふれた光景です。

ソーセージを買って食べてしまいます。

さらに歩きます。

(つづく)

コメント