ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

フランス人騎手ミカエル・ミシェルはなかなか美人だ(10月10日発表)

2019-10-14 00:00:00 | 美女探求

あんまり競馬に詳しくないのでよく知らなかったのですが、先日フランス人美女騎手が来日しました。記事を。

>藤田菜七子より騒がれた女性騎手。
WASJでミカエル・ミシェルが3位に!
posted2019/08/27 17:00
藤田菜七子より騒がれた女性騎手。WASJでミカエル・ミシェルが3位に!<Number Web> photograph by Junji Fukuda


JRA初勝利の表彰式で喜ぶミカエル・ミシェル。容姿で注目を集めたが、騎乗技術も完全に一流だ。

 まさか、藤田菜七子以上に騒がれる女性騎手が現れるとは思っていなかった。

「美しすぎる女性騎手」と言われていたミカエル・ミシェルが来日初勝利を挙げ、スタンド前に戻ってきた。馬上で両手を合わせてハートマークをつくって微笑むと、メインの重賞レースを上回る数のカメラマンが彼女を迎えた。

「世界で闘っている女性たちの代表として、ここに何か残したい。この大会の前から私の写真などをSNSにアップしてくれて嬉しいです。この国に恋をしました。(日本語で)ありがとう」


 勝利騎手インタビューで彼女がそう言うと、スタンドから大きな拍手が沸き起こった──。

 8月24日(土)と25日(日)、札幌競馬場で「2019ワールドオールスタージョッキーズ(WASJ)」が開催された。

 参加したのは、国内外から集まった14人のトップジョッキー。4つのレースでポイントを争い、個人戦と団体戦(WAS選抜対JRA選抜)が繰り広げられる。

(中略)

 そして、2人の外国人女性騎手。

 ひとりは、過去3回短期免許で来日しているニュージーランドのリサ・オールプレス。

 もうひとりが、昨年72勝を挙げ、フランス女性騎手の年間最多勝記録を更新したミカエル・ミシェルである。

「美しすぎる~」というのは食傷気味だったのだが、本人を前にすると、そう表現してしまうのも仕方がないと思うほど、顔もスタイルもいい。何より、騎手としての腕がそれに負けていないのが素晴らしい。

(後略)

日本語のWikipedia(なおこの記事を書いている10月10日現在、ほかの言語には項目がない模様)にも項目がありまして、それによると身長158㎝、体重48㎏とのこと。騎手だから当然背はそんなに高くないし、またやせていますね。BMIは、19.2です。

それで彼女については、つい先日(10月8日)次のような記事も出ました。写真も、同じ記事から。

>フランスの美人騎手ミシェル今冬は米参戦
2019年10月8日 7時0分スポーツ報知 # 競馬# 海外競馬

 8月に札幌で開催されたワールドオールスタージョッキーズで初来日し、美人ジョッキーとして注目を集めたミカエル・ミシェル騎手(24)=フランス=が今冬、さらなる技術向上を目指して米国競馬に参戦することが7日、分かった。

 欧州競馬がオフシーズンに入る11月を予定しており、「本当はアメリカより日本の方が行きたいんだけど、スミヨン騎手や、マーフィー騎手、デットーリ騎手などトップジョッキーが日本に行くから、なかなか自分が行くのは難しい」と説明した。

ではいくつか写真をご紹介。

 

個人的な意見を言うと、典型的な日本人好みの白人女性の顔という気がしますね。彼女のことを知っていれば、どっかの競馬場へ遊びに行ってもよかったのですが知りませんでした。あるいは短期免許を取得してまた日本の競馬に参戦する可能性もあるかもですね。なお彼女のツイッターは、下のURLです。インスタグラムなどは見つけられませんでした。

 
また彼女の動画もご紹介します。
 
#Made in AFASEC - Mickaëlle Michel
 
Young jockey gives male competitors run for their money
 
下の動画は英語の字幕があるのでなかなかいいと思います。
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