ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

アイルランド・英国紀行(2015年9月)(6)

2016-01-09 00:00:00 | 旅(英国・アイルランド)

では街の真ん中へ向かいます。スラリとしたお姉さんが闊歩するのは欧州らしいところ。

地下道を通ります。

こういうところ夜通るのは嫌ですね。欧州ですから、かなり危険です。

夕飯をどこで食べようかなとか考えます。

こういう老人がいるのも、いいですね。

ひやひやしながら撮影をします。

こういう女性たち、いかにも英国人という気がします。つまりあまり美人でないということです。手前、右の女の子は悪くないけど。

さすがにロンドンほどではありませんが、非白人もちらほらいます。

門をくぐります。手前は日本人観光客の模様。

ショッピングモールもあります。

大聖堂を見学します。

彼女も日本人だったようです。

(つづく)

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