ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

11月に「おはら祭」に行って、日本47都道府県制覇を完了したい

2019-08-28 00:00:00 | 旅(国内)

今年の6月に鹿児島と宮崎に行き、日本47都道府県を訪問する予定だったのですが、あいにく行けませんでした。が、11月に行われる鹿児島市の祭り「おはら祭」に行くことにしました。これでめでたく、私は日本の47都道府県に行くことになります。

なお渋谷では、毎年5月に「渋谷・鹿児島おはら祭」なるものが開かれます。今年ちょっと私も顔を出しまして、その時に、鹿児島市の観光親善の女性と撮影した写真を。

だいたいご想像はつくでしょうが、いつものとおり私は大変嬉しそうに写っています。例によって例のごとくろくな写真ではありませんが、観光親善の女性というのも、私みたいな人間と一緒に写真に写ってくれるので、ありがたい人たちです。文字通り「有り」「難い」と思います。

そんな話はともかく、可能であれば行きか帰りのどちらかは福岡経由にして、九州新幹線に乗れればと思います。鹿児島へLCCで往復したほうが安いには決まっていますが、これは経験ということで。そうすれば、秋田新幹線以外はすべて新幹線に乗ったことになります。秋田新幹線は、来年かな。

残念ながら11月4日に仕事が入ってしまっているので、3日には帰らなければですが、1日を何とか休んで2泊3日できればというところです。そうでなくても2日は丸々遊んできます。行ったら記事にするので乞うご期待。

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関西へ行って、京都アニメーションの第1スタジオの焼け跡に行ってみるつもり(追記あり)

2019-08-19 06:23:31 | 旅(国内)

例年青春18きっぷの使える季節は、関西方面に行くようにしています。つまり春夏冬に行きます。春では、桜の花見をするようにしています。

それで、今年も行こうと思うのですが、今回は、京都へ行って、京都アニメーション第1スタジオの焼け跡に行ってみようと思います。花を買って、手向けたいと思います。

正直私は、アニメーションとかにあんまり強い人間ではありませんが、やはりこのような未曽有の事件が起きたからには、私も現場を確認したいという気持ちはあります。行きましたら、写真を撮って記事にさせていただきます。

8月30日追記:行ってきました。

京都アニメーション第1スタジオの焼け跡、大仙陵古墳、箕面ビール、デカ盛りの店紀行(2019年8月)

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高速バス、鉄道、フェリー、LCCを利用した松山・別府紀行(2019年2月)(5)

2019-08-04 00:03:17 | 旅(国内)

翌朝です。

マラソンの選手を送迎するバスです。

朝食はつけなかったので、早めにチェックアウトします。あ、もちろん温泉は楽しみました。

なかなかいい入浴施設ですが、今回は入らないことにします。

アーケード街を歩きます。かつての別府は、歓楽街も相当なものだったとか。

昔の映画を観ていて、バスの車掌が出てくるのは、だいたい60年代までですかね。

 

 

今はそういう時代でもないでしょうが、昔はこのような店が商売になったのでしょうね。

いかにも昔の建物です。

いかにも昔の飲み屋街という印象があります。

外国人観光客を意識したホテルですかね。

これも昔ながらの入浴施設です。

別府駅に着きました。やはりRWCを前面に宣伝しています。

個人的には好きな写真です。

写真がわかりにくいですが、「ミス別府」の募集ポスターです。

駅の食堂で、朝食代わりに冷麺を食べます。うまい。

ほかにもいただきます。Nは入浴施設(上の写真のところ)へ行きますが、私は風呂に入る気はせず、近くをふらつきます。

岡本太郎先生がお描きになった壁画とのこと。

Nと合流してバスに乗り大分空港へ向かいます。マラソンで、そろそろ交通規制が始まっている時間でした。

東京へ戻ります。ソラシドエアですから機内サービスがあります。題名にあるように、高速バス→鉄道→フェリー→飛行機というなかなかすごい旅行でした。あと路面電車、タクシーにも乗ったのは貴重な経験です。

(終わり)

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高速バス、鉄道、フェリー、LCCを利用した松山・別府紀行(2019年2月)(4)

2019-08-03 00:00:00 | 旅(国内)

別府へ向かいます。夕日が美しい。

iPhoneの地図の、スクリーンショットです。中では大部屋でゴロゴロしたり、売店で弁当他を食べたりしました(苦笑)。

無事別府に到着します。無事でなければ大変です。

タクシーでホテルに向かいます。チェックインして落ち着きます。レセプションでは、プリンスのデビューアルバム「For You」をLPで流していたりと、なかなかおしゃれな雰囲気でした。すごいですねとレセプションの女性に言うと、経営者の趣味ですとのこと。それで、明日(2月3日)マラソンに出られるのですかと聞かれました。知らなかったんですが、明日別府大分毎日マラソンが開催されるのでした。

客室から。

では旅の最大のお楽しみ、酒を飲みに行きます。

街を歩きます。

明日マラソンがあるせいか、この日は相当にぎわっていました。

とある店へ。ビールをいただきます。

どれもおいしくいただきます。

焼酎をいただきます。やはりうまい。

ソーセージと

海老の塩焼きもいただきます。

店を出て彫るに戻ります。大きな塔です。

ホテルです。

(つづく)

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高速バス、鉄道、フェリー、LCCを利用した松山・別府紀行(2019年2月)(3)

2019-08-02 00:00:00 | 旅(国内)

JR松山駅に到着します。ここから、特急に乗るのです。八幡浜へ向かいます。

おお、この規模の駅で自動改札がない。なかなか新鮮な光景です。

八幡浜から別府行のフェリーに乗る予定です。

このあたり昔の国鉄の駅の雰囲気があります。

こうやってあらためて写真を観ると、この日はいい天気だったのだなと思います。

特急が来ます。

席につきます。

時間と場所がスリップしてここは八幡浜駅。

いかにもローカル線の雰囲気があります。

いずれは宇和島に行って、スーパーでおいしい寿司を食べたいと思います。宇和島のスーパーは、安くておいしい寿司を売っているとのこと(下の参考記事参照)。

駅の待合室です。

タクシーで港まで行ってもつまらないので、歩いていくことにします。

駅を出て、向かって左側へ歩きます。

著作権は大丈夫でしょうか?

そう、ここはこの方の生まれた街なのです。

昔ながらの建物です。コカコーラやペプシの看板を掲げている店は、だいたい古くからの店舗です。

アーケードです。あるいは、映画「

うーん、いいですねえって書いたらまずいか。

いかにも港にありがちな建物です。港に到着。

フェリーです。

待合室です。同行者なので、画像処理は乞うご容赦。

 こちらで購入します。当日購入でOKです(車の積み込みがない場合)。

(つづく)

以下参考記事

愛媛県宇和島市は『スーパーの寿司』が安ウマすぎる! そのコスパは日本一か
寿司の安さは日本一かも? 宇和島のスーパーで売られていた寿司を実食

グルメ2019/02/12 12:00
熊田熊男


真鯛の養殖日本一と知られる愛媛県の中でも、高知県にほど近い宇和島市はブリやカワハギ、高級魚のクエなどさまざまな魚が養殖されている。

そのため、スーパーに行ってもレアな魚が普通にスーパーで売られているのだが、とくに漁港に近い場所では信じられないぐらい激安価格で売られていた。

  

■宇和島のスーパーで寿司を買う

しらべぇ取材班が訪れた『ダイレックス 伊予津島店』もそんなスーパーのひとつ。

見た目は普通のディスカウントスーパーだが、寿司の安さとバリエーションに驚いた。そのほんの一部をご紹介しよう。

■高級魚の代名詞・ハタも激安

まず1つめは、高級魚の代名詞とも言われるハタのにぎりが、5貫で498円という信じられない価格。


コリコリした食感で、養殖の概念を打ち破るぐらい身が締まっておりムチャクチャウマい。

■本マグロの中トロも598円

お次は宇和海産の養殖本まぐろの中トロ。こちらも5貫で598円という、ありえない価格だ。


おそらく生で提供されているため、脂のノリは十分ながらしっかりと身に弾力があり新鮮さを感じる。

■大トロは回転寿司の半額以下!?

最後は、こちらも宇和海産の養殖本マグロの大トロ。


中トロよりもさらに脂のノリが良く、回転寿司で食べたら1皿500円は間違いなくしそうなレベル。


大トロも中トロと同じく旨味あふれる脂が口いっぱいに広がりメチャウマ。さすが養殖の盛んな地域だけあり、安定して高品質な魚が供給されていることがすぐにわかるほどだ。


■魚好きは宇和島市へ
スーパーの寿司だけ食べに愛媛県へ行きたくなってしまうほど、素晴らしいクオリティの魚が宇和島のスーパーでは寿司以外にも豊富に売られている。

宇和島市へは松山空港からもかなり遠いため行きづらいが、魚が好きな人はぜひ一度訪れてみてほしい。

・合わせて読みたい→筋子王国・青森県民も絶賛! 『すじこ納豆』がウマすぎておかわりが止まらない

(取材・文/しらべぇ編集部・熊田熊男)

 この記事を読んだのは、旅行から帰ってきてそんなに時間のたっていないときでしたのでけっこう印象に残りました。写真がないと面白くないので、すべて写真も収録させていただきました。

 

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高速バス、鉄道、フェリー、LCCを利用した松山・別府紀行(2019年2月)(2)

2019-07-28 00:00:00 | 旅(国内)

 

坊ちゃんカラクリ時計(2019年2月2日)

アーケードの入り口にこのようなものがありました。動画も撮影します。

松山といえば文学者の街ですから、当然その関係のところも見学します。松山市立子規記念博物館です。

文学者が暮らした家です。

やはり松山では、正岡子規は別格中の別格なんですかね?

こういう古い家は、やはりいいなと思います。

 

道後公園です。

時間もないので、路面電車に乗って市中心部に戻ります。

乗ります。安い運賃です。

こういう新しいタイプより、上の写真のような古いタイプのほうがいいd背うね。

やっぱりシンボルカラーはオレンジです。

なかなか立派なアーケードです。

今日は時間がないので食えませんが、こういう店で食べてもいい経験になるかもです。

伊予鉄道の本社にあるスターバックスで休みます。

店内です。

実はここを、Nの希望で観たのです。Nって、こういうのが好きだったのかと思いました。彼とは中学生の時からの付き合いですが、まだまだ彼のことをわかっていませんね。

徒歩でJR松山駅へ向かいます。

古い建物は、つい写真を撮ってしまいます。

よく見えないでしょうが、坊ちゃん列車が走ってきます。

すみません。iPhoneの撮影と私の力不足で、ろくな写真になっていません。

踏切です。

かなり質素な駅です。

それで路面電車と鉄道を同時にとらえます。「ダイヤモンドクロス」とのこと。

 もう1枚撮影します。

(つづく)

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高速バス、鉄道、フェリー、飛行機を利用した松山・別府紀行(2019年2月)(1)

2019-07-27 00:02:00 | 旅(国内)

北京・天津紀行はまだ2日目が終わったばかりですが、書いていない旅行の記事や、これから行く旅行についての記事を挟んでいきます。よってしばらく北京の記事はお休みです。

何回か書いていますように、私は2014年に大分県に行って43番目の都道府県を訪問しました。17年に島根県に行き44番目、昨年宮崎県に行って45番目の都道府県訪問になりました。それで、今年2019年に、残りの愛媛県と鹿児島県を訪問しようと考えて、2月に松山へ行くことができました。

46番目の都道府県(愛媛県)に行ってきた

この旅行は、高速バスで松山に行き、途中鉄道とフェリーを利用して別府に行き、大分から飛行機で東京へ戻るという少々個性的な旅行でした。簡単に記事にしたいと思います。

東京駅八重洲口近くのバスターミナルから出発します。友人Nとの旅ですので、4人掛けにNと隣り合って座りました。非常に快適度が低いので、特に女性は、悪いことは言いませんから、1人で乗車はしないことをおすすめします。

それで私もこのバスが、どういうバスなのかよくわからなかったのですが・・・

途中でトランジットして、あらためて行き先方面のバスに乗りました。正直「そんなのあり」と思いましたが、だから安いのです。まあしょうがありませんが、それもどうかです。

松山につきました。これが、私にとっての愛媛県デビューです。

路面電車に乗ります。オレンジ色が、松山らしいというものです。

まずは、道後温泉に向かいます。こういう古典的な車両のほうがやはりいいですね。

まさに庶民の足です。

道後温泉駅に到着します。

手前にあるのは、坊ちゃん列車です。

ごたぶんにもれず、ここも外国人が大勢いました。

道後温泉へ向かいます。それにしてもスターバックスの進出がすごい。

アーケードを歩きます。

あ、ネコがいました。

こちらのネコは警戒心が少なかったのですが、黒ネコは私を警戒していた模様。

冷やかしながら歩きます。

現在改装中ですが、ともかく入ります。

「道後ビール」というのはおいしそうですね。飲むことにします。風呂からあがってからのお楽しみです。最近は、地ビールを飲む機会を増やすようにしています。

こんな感じの店です。でもこの店に入るのは、無理だな。営業時間の関係です。

立派な建物です。

料金体系です。安いものです。入ります。中の写真は(当然)ありません。あしからずご了承ください。

またアーケードを歩きます。

こういう浴場もあります。

 

 

とある店で、さっきの道後ビールをいただきます。うまい。

鯛めしです。ひつまぶしのように食べます。おいしくいただきました。

ちょびっと店を冷かします。Nは、なにかを一生懸命買っていました。

はちみつの入ったソフトクリームをいただきます。

こちらの店です。

(つづく)

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6月に鹿児島に行って、47都道府県コンプリートを達成するつもり(11月におはら祭にも行くつもり)

2019-05-24 05:08:04 | 旅(国内)

まだ記事にしていませんが、2月に愛媛県に行ったので、46都道府県に行ったことになります。まだ行っていない県は鹿児島県ですが、それで6月に鹿児島と宮崎に行くつもりなので、これにて47都道府県訪問のコンプリートを達成することになります。ただ佐賀県は、鉄道と道路を通っただけですので、「行った」というにはおこがましいところはあります。山口県は昨年、ようやく駅の外に出ることができました。

しかし6月の鹿児島訪問は、宿泊もせずただ行っただけのものになりますので、11月におはら祭であらためて鹿児島に行きたいと思います。で、その時に行きと帰りのどちらかは、九州新幹線を利用するつもりです。つまりどちらかで福岡空港を利用して、新幹線で鹿児島に向かうか去るかということになります。往復鹿児島発着のLCCを使ったほうが安いには決まっていますが、これは新幹線に乗りたいが故です。

余談ですが、今年も、現在私が興味のある観光親善大使のスケジュールを調べて(単に、彼女らの活動報告サイトから情報を抽出しているだけですが)、それに合わせて彼女らの活動場所へ遊びに行こうかと考えます。昨年金沢に遊びに行ったのも、「ミスはこだて」のスケジュールを調査して「たぶん行く」と予想してその通りになったわけです。函館の観光協会は、事前に情報を教えてくれないので(電話で問い合わせましたがだめでした)、こちらもちょっと手間をかけたりもします。ただ会場に問い合わせれば、教えてくれることもあります。またチラシなどのチェックも必要です。最近は、こういうこともHPで確認できるので、やろうと思えば私のような素人でも簡単にできます。

それにしてもこういう思い切った旅行を可能にしているのがLCCです。ジェットスターなどを利用すると、「え、こんなに安いの?」という価格で利用できます。LCCを利用していると、私みたいな貧乏人は、JALやANAやあるいはJRなど長距離では馬鹿らしくて使いたくなくなります。もちろん高速バスなども非常に使い勝手がいい。ただ北海道新幹線や九州新幹線などは、やはり利用しないと旅行好きの名がすたるとかくだらんことを考えて、1回は利用しなければと考えます。もちろん使える時期であれば、青春18きっぷは私の最高かつ最強の味方です。

実際海外の渡航でも、ロンドン⇔ベルファストをイージージェットで、ダブリン→ロンドンをアイルランドのナショナルフラッグですが現在もっぱらLCCで運行しているエアーリンガスを利用しまして、あるいはバンコク⇔ヤンゴンバンコク⇔ウドンターニー、また東京からソウル、台北、上海、バンコクなどをLCCを利用しまして、安くてこたえられません。機内食や飲み物サービスなんかいいから、短距離なら安くて移動できる方がいいに決まっています。読者の皆さまも、勤め先などがメジャーキャリア分の金をくれるのならまだいいですが、そうでなく自分の金で乗るのなら、LCCが絶対おすすめです。LCCを有効活用して、楽しい旅を実現しましょう。

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桜と地ビールの北海道紀行(2019年10連休 小樽・札幌・函館 Day3)(しかし桜には、遅かった)(5) (終)

2019-05-19 00:00:00 | 旅(国内)

教会を見学したりします。

ソフトクリームを食べたかったな。

これはカトリック教会。

こちらは聖公会。

味のある建物が目立ちます。

 

奥には、立憲民主党のポスターもありますね。ネコが、窓から見ることができました。

こちらは有名なレストランです。五稜郭にも店を出していました。

いい建物です。

坂本龍馬の像が、コンビニの隣にあるのも意外です。

赤レンガの倉庫を見学します。

やはり外国人ばかりです。

このあたりで時間切れになりました。ホテルに戻って荷物を回収して、函館駅から新函館有斗駅に向かい、東京行の最終の新幹線に乗ります。

 

 

かっこいい車両です。

無事帰れました。新幹線より飛行機のほうが安いのですが、今回は乗りたいので仕方ないということで。

でもやっぱり、3月までに函館には行きたかったですね。厳密には、これが3回目の函館なのですが、前2回はあまりゆっくり見学できなかったので。田中樹里さんと世永なつきさんと、建物の話などをしたかったな。これからの「ミスはこだて」の人たちと話をしていくんですかね。

(終わり)

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桜と地ビールの北海道紀行(2019年10連休 小樽・札幌・函館 Day3)(しかし桜には、遅かった)(4)

2019-05-18 00:00:00 | 旅(国内)

昨日と同じ店というのも芸がありませんが、昨日のビヤホールにまたおもむき、今日はお試しセットを飲みます。4種類で、各120㎖とのこと。

海老の料理を注文します。しかし、北海道産であることが保証されていない(輸入ものでしょうな)ものだったので、あれ、注文間違えたかなという気がしました。おいしかったけどね。

ステーキも注文しちゃいます。

イカ刺しも。どういう注文の仕方なんだか。

浅利のスパゲッティ、

デザートです。よっぽど腹が減っていたんだな。

ソフトクリームまでいただいちゃいました。実は、写真は載せませんでしたが、五稜郭でもソフトクリームを食べています。よっぽど暑かったということです。

それでは、函館の古い建物が密集しているエリアを散策します。個人的には、今回の旅のハイライトです。では以下、いろいろな建物の写真をどうぞ。

どうです。なかなか趣があっていいでしょう。

旧英国領事館です。

これもなかなかいい建物です。

さらに建物を見学します。

パステル系の色がきれいです。

この緑もきれいですね。ポストや消火栓の黄色とも、よく調和しています。

私が自慢してもしょうがないけどなかなかいいでしょう。

歴史のある建物です。

 

私は信仰心のある人間ではありませんが、教会もなかなかいいですね。

次回で最終回です。

(つづく)

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