ライプツィヒの夏(別題:怠け者の美学)

映画、旅、その他について語らせていただきます。
タイトルの由来は、ライプツィヒが私の1番好きな街だからです。

やはり若いころの顔の方が自然だ(川島なお美)(ヌード編)

2015-10-08 00:00:00 | 川島なお美

整形する前の川島なお美って、そんな美人というほどでもありませんが、でももちろん一般の人より美人です。でも彼女は、やはり整形しないではいられなかったんでしょうね。というわけで(なにが「というわけで」かわかりませんが)30をこえてからの脱ぎっぷりのいい時代の写真を。(10/7

 

最後は、映画「チャイ・コイ」より。50歳を過ぎたヌードです。

 

知っている方もいるかもですが、彼女が30を過ぎてヌードになった理由の1つは、彼女の父親が簡裁の判事で、父親の迷惑にならないように退職まで待ったとか。てことは、彼女は、ヌードになること自体はもっと若い時代からOKだったってことなんですかね。もはや彼女にその真相を聞くこともできません。川島なお美さんのご冥福をお祈りいたします。

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やはり若いころの顔の方が自然だ(川島なお美)(水着編)

2015-10-07 00:00:00 | 川島なお美

川島なお美の死を、私はアイルランド某所のB&Bで知りました。知った瞬間私が考えたのは、

「ずいぶん早いな・・・」

でした。

彼女の激ヤセの話はネットの記事で読んでいました。特に彼女のファンというわけでもありませんが、それでも うーんお若いのにねえと思いました。

で、川島なお美というと、30過ぎてからのヌードも有名ですが、もともとデビュー当時から やたらグラビアで水着姿をさらしていました。彼女って、身長は158cmと日本人女性の平均しかなく、同い年の浅野ゆう子ほどのすごいスタイルでもないのですが、やはり日本人の好みと親和性があるんですかね。

しかし・・・お若いころの顔を見ると、やっぱりこのころの顔の方が自然ですよね(笑)。のちの顔は、あまりに人工的すぎるように思います。

というわけで、今日は彼女の水着の写真を。個人的には、こういう顔の方が好きな気もするんですが、でも髪型とかメイクは、やっぱり80年代初頭ですね。

 

この時期は、正直そんなにすっげー美人というわけでもないんですけど、やはり特に当時の男性には訴えるものがあったんでしょうね。

で、これで彼女の記事をやめてもいいんでしょうけど、でもみなさん、川島なお美といえば、やっぱりあの系統の写真を見たいでしょ。というわけで、明日はそっちの系統の写真を特集します。乞うご期待。

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