先日、ある方からこんなモノを頂きました。

ラベルがホンモノ過ぎてよく分かりませんが、これは、いわゆるコチジャン(コチュジャン)です。
コチジャンは言わずと知れた韓国の唐辛子味噌ですが、こういうラベルのものは今まで見たことがたかったです。
これ、日本のスーパーとかで普通に売っているんですかね?
(もしかしたら、これを頂いた方から説明があったかもしれないですが、あいにく私は少し(かなり?)酔っ払っていたもので、細かい説明まで聞けていなかったようなのですm(_ _)m)
とにかく、せっかく美味しそうなモノを頂いたのですから、試してみなくちゃいけません。
ラベルの写真を見る限りでは、どうやらアチラの国ではお刺身につけて食べたりするようですが、純日本人の私としては、お刺身はやはり醤油とわさびで食べたいわけで、さてどうしたものかと考えつつ、少しだけ舐めてみると…
お! このコチジャン、酸っぱ辛いじゃないですか!!
なるほどなるほど、これはいわゆる唐辛子味噌ではなく、酢が入った“酢コチジャン”というヤツなんですね(^^)
そこで私が考えたのがコチラ、鶏むね肉を使ったさっぱりミニハンバーグに酢コチジャンをつける方式です!

<鶏むね肉のミニハンバーグの材料>
鶏むねひき肉:250g、玉ねぎ:1/2個、にんじん:1/4本、パン粉:1/4~1/2カップぐらい?
<調味料>
塩コショウ:少々、麺つゆの素:大さじ1、オイスターソース:少し、ごま油:少し
<大体のつくり方>
玉ねぎはみじん切り、にんじんは荒くすりおろして、電子レンジで2分ほど加熱後冷ましておく(A)
鶏むね肉と(A)をボールに入れ、調味料を加えてよく捏ねる。
少し休ませたのち、小さめのハンバーグ型にまとめてフライパンで焼く。
今回は焦げ付かないフライパンで、油は使わずに両面3分ほど焼きました。(ひっくり返したあとは蓋をして)
火が通ったかどうかは、竹串を刺して肉汁が透き通っていればOK方式を採用、とても美味しく焼けました(^^)
つくり方などは、それぞれのひらめきで適用にやって頂ければいいと思います。
鶏肉を使って小さめに作ると失敗が少ないですし、さっぱりしていてヘルシーで、とても食べやすく仕上がります。
しかも基本の味はあらかじめついていますので、難しいソースなど不要なところが全く便利!
そこへもってきて、今回は頂きモノの酢コチジャンがありますからね(^O^)
写真を見ると、何だかケチャップをのせたみたいですが、これはあくまでもコチジャンでして、さっぱりした鶏肉と、辛み、酸味、甘みが混ざり合ったコチジャンの風味が、かなりバッチリはまっていました。
頂いたコチジャンは、さすがに本場の香りがして、酸っぱ辛い中でも特に辛みがピリッと効いています。
今回は味をつけた鶏ハンバーグにのせましたが、醤油やポン酢などお馴染の調味料とあわせて、オリジナルのタレを作っても美味しいかもしれません。(酢コチジャンですから、酸っぱい系とは相性いいでしょうね!)
頂きモノの酢コチジャン活用法、私の中ではすでにいくつかのアイデアが湧いてきています。
その中には成功も失敗もありそうですが、引き続き楽しんでみようと思っています(^^ゞ


ラベルがホンモノ過ぎてよく分かりませんが、これは、いわゆるコチジャン(コチュジャン)です。
コチジャンは言わずと知れた韓国の唐辛子味噌ですが、こういうラベルのものは今まで見たことがたかったです。
これ、日本のスーパーとかで普通に売っているんですかね?
(もしかしたら、これを頂いた方から説明があったかもしれないですが、あいにく私は少し(かなり?)酔っ払っていたもので、細かい説明まで聞けていなかったようなのですm(_ _)m)
とにかく、せっかく美味しそうなモノを頂いたのですから、試してみなくちゃいけません。
ラベルの写真を見る限りでは、どうやらアチラの国ではお刺身につけて食べたりするようですが、純日本人の私としては、お刺身はやはり醤油とわさびで食べたいわけで、さてどうしたものかと考えつつ、少しだけ舐めてみると…
お! このコチジャン、酸っぱ辛いじゃないですか!!
なるほどなるほど、これはいわゆる唐辛子味噌ではなく、酢が入った“酢コチジャン”というヤツなんですね(^^)
そこで私が考えたのがコチラ、鶏むね肉を使ったさっぱりミニハンバーグに酢コチジャンをつける方式です!

<鶏むね肉のミニハンバーグの材料>
鶏むねひき肉:250g、玉ねぎ:1/2個、にんじん:1/4本、パン粉:1/4~1/2カップぐらい?
<調味料>
塩コショウ:少々、麺つゆの素:大さじ1、オイスターソース:少し、ごま油:少し
<大体のつくり方>
玉ねぎはみじん切り、にんじんは荒くすりおろして、電子レンジで2分ほど加熱後冷ましておく(A)
鶏むね肉と(A)をボールに入れ、調味料を加えてよく捏ねる。
少し休ませたのち、小さめのハンバーグ型にまとめてフライパンで焼く。
今回は焦げ付かないフライパンで、油は使わずに両面3分ほど焼きました。(ひっくり返したあとは蓋をして)
火が通ったかどうかは、竹串を刺して肉汁が透き通っていればOK方式を採用、とても美味しく焼けました(^^)
つくり方などは、それぞれのひらめきで適用にやって頂ければいいと思います。
鶏肉を使って小さめに作ると失敗が少ないですし、さっぱりしていてヘルシーで、とても食べやすく仕上がります。
しかも基本の味はあらかじめついていますので、難しいソースなど不要なところが全く便利!
そこへもってきて、今回は頂きモノの酢コチジャンがありますからね(^O^)
写真を見ると、何だかケチャップをのせたみたいですが、これはあくまでもコチジャンでして、さっぱりした鶏肉と、辛み、酸味、甘みが混ざり合ったコチジャンの風味が、かなりバッチリはまっていました。
頂いたコチジャンは、さすがに本場の香りがして、酸っぱ辛い中でも特に辛みがピリッと効いています。
今回は味をつけた鶏ハンバーグにのせましたが、醤油やポン酢などお馴染の調味料とあわせて、オリジナルのタレを作っても美味しいかもしれません。(酢コチジャンですから、酸っぱい系とは相性いいでしょうね!)
頂きモノの酢コチジャン活用法、私の中ではすでにいくつかのアイデアが湧いてきています。
その中には成功も失敗もありそうですが、引き続き楽しんでみようと思っています(^^ゞ












じゃなくて…
>酔っ払っていた
出たぁ〜
┐(´д`)┌ヤレヤレ
んじゃなくて…
味噌ベースの煮込みうどんにコチュジャン少々が好きッス(^.^)
フフフ…
曜日にとらわれない生活、してみたいなぁ(*^ ^*)