とりあえず一口馬主の楽しいこと

気合の出資馬応援と飲み食い! たま~に趣味の話題など。。(^^ゞ

ディメンシオン : 8/11新潟9R 三面川特別(1000万下・芝1800m)優勝!

【クレッシェンドラヴ】トレッドミルから騎乗運動へ

2018-08-09 05:20:27 | クレッシェンドラヴ
テンコートレーニングセンター在厩のクレッシェンドラヴは、おもにトレッドミルでの軽いキャンターにより調整されています。8月初旬測定の馬体重は493kgです。

◇林調教師のコメント
「先週末、牧場へ確認に行ってきました。体調に問題はなさそうですので、近々にも騎乗を開始し、坂路にも入れるなどして、秋競馬に向けてしっかりと乗り込んでいってもらいます。コース、坂路と施設が整っている牧場ですから、念入りにトレーニングを重ね、さらにパワーやスタミナをつけていきたいです」
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気が付けば8月も半ばに差し掛かりますし、いよいよ騎乗運動が始まるようです。
9月22日が復帰レースだとすると(多分そうだろうと思います)、今月末か、遅くとも来月頭には美浦に戻るでしょうから、それまで暑さにも雨風にも負けず、体調管理をしっかりお願いしたいと思います。
何だか今年の夏は、「一体どうなっちゃったの?」と思うほどおかしな気候が続きますが、それもお盆明けにはだんだんと落ち着くでしょう。(猛暑と台風の波状攻撃はそろそろやめて欲しい(^_^;))
今年の秋が、クレッシェンドラヴにとって実りの秋になることを期待しています。


*広尾TC様のご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ】トレッドミルでの調整開始

2018-08-02 05:23:31 | クレッシェンドラヴ
テンコートレーニングセンター在厩のクレッシェンドラヴは、先週後半よりトレッドミルでの調整に移行しています。

◇伊藤マネージャーのコメント
「まずは慣らし程度にダク2000m、軽いキャンター1500mを消化中。いい体をしていますし、動きも柔らかく、普段やトレッドミル入りの際も大人しくしてくれていますが、古馬にしては気持ちの面でまだそぞろなところがありますでしょうか。コース入り後は、よりスタミナをつけていくようなトレーニングを課していければと思っています」
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クレッシェンドラヴはテンコートレーニングで落ち着いてリフレッシュをしているようです。
秋競馬での復帰が既定路線ですから、今はまだスケジュールに余裕がありますし、トレッドミルを使って身体を動かしながら、完全に疲れを抜いてもらえればと思います。

順当ならば復帰戦は9/22の九十九里特別(芝2500m)だと思いますが、だとすると8月末には美浦トレセンに戻ることになりそう。 テンコーには実質、一ヶ月ほどの滞在になりますが、そう考えると、わざわざ札幌からさらに遠ざかる浦河のシュウジデイファームに、一ヶ月のために移動するのは単純に非効率な気もしますね。
前回の記事で、林先生がテンコーを選んだ理由をいろいろ想像しましたが、実際のところは、『美浦に近くて比較的涼しいところはどこかな?』、という割りと単純な事が第一だったのかもしれません。
いずれにしても今年後半戦に向けて、いい状態をつくりあげて美浦に戻ってもらいたいと思います。


*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ】林先生がテンコーを選んだ理由(憶測(^_^;))

2018-07-26 06:01:49 | クレッシェンドラヴ
テンコートレーニングセンター在厩のクレッシェンドラヴ は、まずはウォーキングマシン60分で管理されています。

◇伊藤マネージャーのコメント
「特にレースの疲れや反動は見られず、元気を失っているような感じはありません。25日からはトレッドミルでの調整に移行し、様子を見て、ほどなくコースへ。軽くリフレッシュを挟んだ後はしっかりとトレーニングを重ね、もう一段、馬を鍛え上げていければと思います」
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クレッシェンドラヴがテンコートレーニングセンターでリフレッシュに入りました。
テンコートレーニングセンターは、(広尾TCではあまり馴染みがありませんが)1993年開場の歴史ある育成場で、坂路や周回コース、ウォーキングマシンはもちろん、育成場としては珍しくトレッドミルも導入しているようです。
テンコートレセンのある福島県小野町は、8月の平均最高気温が30℃に達しない比較的涼しいところで、今年の異様な暑さの中でも、東京より5℃ほど気温が低い日が多いようです。

という事なのですが、そもそも林先生が美浦トレセンの前段階としてシュウジデイファームでなくテンコートレーニングセンターを選んだのは、トレッドミルを使いたかったからかもしれません。
トレッドミルはノーザンファームが本格的に利用し始め、連れて成績をグングン上げて注目されるようになりましたが、その効果については3月のイベントでリバティホースナヴィゲイトの佐久間代表も力説しておられました。
一方で、高木競走馬育成牧場のように、「ウォーキングマシンも使わずに人が乗って動かすことに拘っている」という育成場もあり、一概にどちらが正しいとは言えないですが、「再始動にトレッドミルを使いたいからテンコートレセンで…」と林先生が考えたとしたら、それはそれで説得力のある話かもしれません。

比較的涼しい環境とトレッドミル、そして美浦トレセンに近い立地。 このあたりがテンコートレーニングセンターを選んだ直接的な動機だと思うのですが、いかにもあり得そうな話ではないかと。。
まあ、そんなこんなもすべて私の想像なので、とにかくレースでいい結果を出してもらえばOKです。
9月の中山までにはまだ時間がありますので、まずは暑い夏を乗り越えて、万全の準備を進めて頂ければと思いますm(_ _)m


*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ 】テンコートレーニングセンターで立て直し

2018-07-20 05:08:50 | クレッシェンドラヴ
函館競馬場在厩のクレッシェンドラヴは、まずはレース後の様子見が行われています。

◇林調教師のコメント
「局所的に痛めているようなところはなく、レースから数日が経っても歩様、脚元ともに問題なし。ひとまずフィジカル的なダメージの心配はありません。このあとは、今週末にもいったん福島県のテンコートレーニングセンターへ放牧に出してメンタル面などをリフレッシュ。秋競馬に備えたいと考えます」
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前走後、馬体などに問題が無かったのは何よりです。
とにかく前走の大敗はショックでしたが、いつまでも引き摺ってはいられませんし、1000万条件を勝つ力があるのはわかっていますので、まずはしっかりリフレッシュし、態勢を立て直すことに集中でしょう。
テンコートレーニングセンターは初めての場所ですが、諸々含めて上手くやって頂ければと思います。

復帰戦は中山の2500m又は2200mあたりになるはず。。
前走では全く力を出せませんでしたが、次走ではクレッシェンドラヴらしいパフォーマンスが見られるはずです。


【7/15函館 北海ハンデキャップでのクレッシェンドラヴ : 公式HPより】


*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ】前を向いていこう! @関係者コメント

2018-07-15 19:51:12 | クレッシェンドラヴ
北海ハンデキャップで9着となったクレッシェンドラヴの関係者コメントです。

◇四位騎手のコメント
「3角から前走のようなイメージで上がって行こうと思ったのですが、今日は馬がまったく反応してくれませんでした」
◆クラブのコメント
一層スタミナを問われるようなレースになったからでしょうか、それとも目方や体つき以上にまだ太めなのでしょうか。馬群の中でペースを上げていく形もあまり得意とは言えず、今回はラストで伸び脚を繰り出すことができませんでした。なお、函館や札幌では「バラエティに富んだ内容の十分な稽古を課すことができないことから、いったんリフレッシュ放牧を挟み、次回は美浦トレセンに戻して調整を進めていく」(師)方向で検討中です。
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今日は予想外の大敗で、正直、気分は相当に落ち込んでいます(T_T)
でも、そもそも勝ったり負けたりするのが勝負事で、このまま引退まで一度も負けないなんてことは無いわけです。
だとするならば、こうやって負けた時にどれだけ前を向けるか、気持ちをどうやって早く立て直すかが、長い目で見たときに本当の勝ち組になること、ライバルに差をつける極意な気がします。

ましてや競馬の場合、『馬とは話が出来ない』というどの陣営にも共通の大前提がありますから、負けるたびに本当の敗因を突き詰めるなんて、土台不可能な話。 敗因をある程度考えるのは大事ですが、結局のところやることはと言えば、馬の状態をよくすること、気持ち良く走るパターンを前向きに探すことしかありません。
今回のレースで言えば、北海道の洋芝、小回り長距離の競馬、中一週での出走、ハイペースで馬群に揉まれる展開など、どれもこれも疑わしいポイントながら、これが敗因とハッキリ言えるほどの決め手はなく…
結局、複合的な要因で力を出せなかったとなれば、一旦、立て直すしかないですからね。。

ということで、再始動に関してはリフレッシュ放牧後、美浦に戻ってからとのこと。
ただ、酷暑の中に急いで戻る必要はないですから、北海道でひと息入れて、中山開催前に美浦に戻ってくる形でしょう。
何だかヤケ酒の所為で書いていることが分かりにくいですが(^~^;、とにかく、今日の負けはあくまでも今日の負け。 一晩寝たら次へのチャレンジが始まりますから、そこで前向きに頑張るしかないっすね。
そして、次に戻ってきたときには、今日の分も含めてキッチリ取り返して欲しいと思います!

あ、複勝ころがし… コレも取り返さなくちゃなぁ… ┐(´~`)┌ ヤレヤレ



*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ】まさかの大敗。。 函館10R 北海HC・9着

2018-07-15 15:45:02 | クレッシェンドラヴ
函館10R 北海ハンデキャップに出走したクレッシェンドラヴは9着でした。

【レース内容】
一線のスタートから出たなりで中団の位置。
前走とは違い、縦長の隊列のちょうど真ん中、6番手あたりで折り合いに専念するかたちになりました。
最初の直線、1~2コーナーもリズムよく追走し、向こう正面でも問題ない走りに見えましたが…
3コーナー手前で後方待機の馬たちが外から進出し、ペースが上がった時にいつものような行きっぷりがなく、結果的に3~4コーナーで馬群に揉まれて馬がやる気をなくしたようにも見えました。
直線に入った時には四位騎手も店じまい、結果、まさかの9着での入線となりました。
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まさか、まさか、そんなことが… (°◇°;)

いやぁ、これはちょっと言葉がないと言いますか…
とにかく、想定外もイイところの大敗を喫してしまいました。
もちろん競馬ですから勝てない事はあると思っていましたが、こんな形の大敗があるとは全く考えていませんでした。
3~4コーナー、馬群の中でもがくクレッシェンドラヴの姿を見た時は、正直、茫然自失状態で…

1000m通過が59.7秒で先行勢が総崩れだったところを見ると、前走と違って中団に控えた四位騎手の判断が間違いとも思えず、ペースが速い分、道中の折り合いに関しても前走より全然よかったわけですから。。
まあ、傍から見る以上に前半が厳しいペース、厳しいレースになってしまったということなのでしょう。
(それでも前でレースを進めたアインザッツが4着に粘っていますので、もう少し頑張れてイイとは思いますが(T_T))

実はクレッシェンドラヴに関しては、本質的には中距離馬だと思っていまして、ひょっとすると2600mが長いのではないでしょうか。。 前半がゆったり流れるなら、2500mであろうが2600mであろうが能力でこなしてしまうけれど、今日のようにペースが速いと距離適性の差が如実に出てしまう、みたいな。
前走で掛かったこと、今日のレースで勝負どころで失速したことは、そのサインではないでしょうか。
(この先も2600mのレースにこだわり過ぎると、意外に苦労をすることになるかもしれません。。)

とにかく今は四位騎手など、関係者のコメント待ちです。
まずは馬体に何事もなく、この敗戦が単なる一敗で終わることを祈るのみです。

■7/15函館10R 北海ハンデキャップ(1000万下・ハンデ・芝2600m)・良


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【クレッシェンドラヴ】力量上位! 7/15函館10R 北海HC・枠順&予想

2018-07-14 16:10:14 | クレッシェンドラヴ
■7/15函館10R 北海ハンデキャップ(1000万下・ハンデ・芝2600m) 15:10発走



◎ クレッシェンドラヴ
○ ジェシー
▲ アインザッツ
△ アグネスリバティ
△ マスターコード
△ マサハヤダイヤ

クレッシェンドラヴは6枠6番になりました。
今回は出来れば内枠が希望でしたが、力量上位の本馬にとって、真ん中の偶数番が特に悪いことはありません。
加えてジェシー、アインザッツといったライバルは、クレッシェンドラヴより外枠にいますから(^^ゞ

おそらくですが、今回も四位騎手はある程度前目の位置からレースを進める気がします。
外枠からでもジェシーは逃げるでしょうから、出来ればその後ろ、2、3番手をキープするのが目標でしょうか。
前走で課題になった折り合い面が心配ですが、一度レースを使った事で、気持ちが落ち着いていてくれたら…
折り合いがついて自分のリズムで追走することが出来れば、3コーナーからの早仕掛けで前をつかまえに行けるはず。。 3歳馬との3kg差は油断できませんが、直線での力勝負に持ち込めば、こちらに分があるのではと思います。

軽快すべきは逃げ主張の3歳2頭のうち、特にジェシーの前残り。
アインザッツとは、同じような位置からの力勝負になりそうですが、外からフタをされて動き出しが遅れる以外に負けパターンにはならないでしょう。(逆に言えば、踏み出しが遅れるとちょっと嫌な感じ…)
アグネスリバティなど、クレッシェンドラヴより後ろの馬に差されるイメージは湧きませんので、やはりジェシーとアインザッツ、この2頭が強敵ということになりそうです。

先週までに、クレッシェンドラヴ、ディメンシオン、エンパイアブルーと転がってきた3,000円スタートの複勝馬券は、今現在、11,880円までに増えています。
そして今回、端数の80円は差し引いて、再びクレッシェンドラヴの複勝に11,800円を投じます!
でも、やっぱり1.1倍とかですかねぇ。。1.2倍以上ついたら嬉しいなぁ(^^)

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【クレッシェンドラヴ】厩舎の看板馬! 7/15函館 北海ハンデキャップ・出走確定

2018-07-13 05:41:23 | クレッシェンドラヴ
クレッシェンドラヴは、7月15日函館10R 北海ハンデキャップに四位洋文騎手で出走します。

-調教時計-
18.07.11 助 手 函館ダ不 5F  - -69.0-53.5-39.0-12.3(7) 強目に追う

◇林調教師のコメント
「追い切りは終いを伸ばす感じで予定通りの時計。中1週ですからこれくらいで十分でしょう。すでに中身は出来ており、変わりなく順調にきています。今回は相手も強そうですが、前走で渋った馬場も苦にしなかったことですし、何とか能力を発揮して頑張ってくれればと思います。レースは二度目の騎乗となるジョッキーに再びお任せです」
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クレッシェンドラヴの出走が確定しました。
レースは予定どおり、7/15函館の北海ハンデキャップ(芝2600m)です。
最終追い切りは函館ダートで69.0-12.3秒を強めに追われていますが、中一週でもきちんと追えているのは心強いですし、林先生が最初から中一週で使うつもりで復帰戦を選び、8分の仕上げで使ったのがイイ方向に出ていると思います。
この流れだと、馬の調子は前走より良くなっているでしょうし、当然ながら好勝負が期待できそうです。

二ノ宮厩舎解散以降、本馬にも随分いろんなことがありましたが、ここへ来て林厩舎も上昇ムードになってきました。
そのキッカケはクレッシェンドラヴの厩舎初勝利ですが、今後、押しも押されもしない看板馬となるためにも、1000万条件などあっさり突破し、なるべく早くオープン馬への階段を登って欲しいと思います。
相手は前走より強くなりますが、今のクレッシェンドラヴ ならきっとやってくれるのではないでしょうか(^^)

■7/15函館10R 北海ハンデキャップ(1000万下・ハンデ・芝2600m)出走馬



*広尾TCのご厚意により、クラブ公式HP等からの情報転載の許可を頂いています。
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【クレッシェンドラヴ】注目のハンデは想定通り、56kg(^^)

2018-07-10 00:05:52 | クレッシェンドラヴ
■7/15函館10R 北海ハンデキャップ(1000万下・ハンデ・芝2600m)登録馬


北海ハンデキャップにおけるクレッシェンドラヴの斤量は56kgになりました。
メンバーの顔触れ、過去の実績、対戦成績などからトップハンデは覚悟をしていましたが、最近のハンデキャッパーさんは極端に思い斤量を避ける傾向がありますし、この時期はもともと恵量の3歳馬との関係もありますから、『さすがに57kgはないだろうなぁ』と勝手に(希望的観測込みで)思っていました。
でも、実際にハンデが発表になって、前走比マイナス1の56kgと言われると、かなりホッとしますね(^^)

ちなみにトップハンデの56kgは、クレッシェンドラヴとエスティームの2頭。
エスティームとは1000万条件の潮来特別で対戦し、タイム差なしの2着に負けた経験があります。
ただ、潮来特別のエスティームは、内ラチ沿いをピッタリ回る経済コースから、4コーナーでもクレッシェンドラヴのインをすくって出し抜けた最高に上手くいったレースで、地力勝負でやられた気はしていません。
ハンデキャッパーは、基本的に過去のその馬のベストパフォーマンスを基準にハンデを決めますので、この2頭が同斤量なのは当然なのですが、本当に潮来特別がベストパフォーマンスだったエスティームと、あの時からさらに強くなっているクレッシェンドラヴが同斤量というのは、明らかにこちらに有利なハンデ設定だと思います。

となると、次に怖いのはハンデ55kgの馬たちのハズ…
アインザッツ、アグネスリバティ、オールドクラシックの3頭に、(3歳マイナス2kg分を考慮すれば)実質55kg評価のジェシー、ホリデーモードを加えた5頭が強敵ということなのですが、どうでしょう、本当に怖いかなぁ(^^ゞ
函館芝2600mという舞台、最近の充実ぶりを考えると、3歳馬2頭の前残りが嫌な感じはするものの、多分、あまり心配しなくて大丈夫なんじゃないかと思えてきます。
54kg以下軽量馬の一発も要警戒ではありますが…

あ、予想は出走が確定してからやるんでした。。 でも、やっぱり大丈夫だと思うなぁ(^ .^)y-~~~

*以下、追記です。
とん太さんからご指摘頂きましたが、3歳夏競馬のアローワンスはマイナス3kgでした。
なので、ジェシー、ホリデーモードは実質56kg評価となり、トップハンデ相当の扱いです。
(こりゃあ、ますます負けたくないなぁ…)
いずれにしても、とん太さん、ありがとうございましたm(_ _)m
私の早とちり、勘違いで混乱した方がいたら、本当に申し訳ありません。 オハズカシイ(^_^;)

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【クレッシェンドラヴ】7/15函館 北海ハンデキャップ・特別登録

2018-07-08 17:29:39 | クレッシェンドラヴ
クレッシェンドラヴが北海ハンデキャップに登録されました。
登録馬は12頭。 北海道シリーズの長距離戦らしい、落ち着いた頭数のレースになりそうです。
その上でザッと登録馬の顔触れを見ると、クレッシェンドラヴの強敵と言えるほどの…。。 何だか今から勝利の瞬間を思い浮かべてしまいそうですが、そこは油断は禁物で、当然ながら勝つと決まったわけではないですからっ!

まずはハンデをチェックし、中一週となる中間の状態を確認しつつ、出走確定を待ちたいと思います。
勝つか負けるかについては出走が確定し、相手関係などがハッキリしてからの話です。
それまでは、こちらも努めて冷静に、グッとイレ込みを抑えておこうと思います。
(でも、何だか、どうやっても負けないような気がしちゃいますねぇ… (^^ゞ)

■7/15函館10R 北海ハンデキャップ(1000万下・ハンデ・芝2600m)登録馬


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