檸檬

一人でのんびりと・・・。

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2002-06-29 18:50:00 | 日記
*(ノーティー)*
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一夜明けて・・・サッカー

2002-06-20 00:18:00 | 日記
勝てたかもしれない試合を落とした悔しさも一夜明けて、少しづつ事実を認められるようになっています。昨夜の韓国対イタリア戦の死闘を見て、選手もサポーターも日本にさらに必要な何かを感じたことでしょう。豊かな国に生まれ、育ったことで失ってしまったもの。さらに上を目指すためには、どうしてもそれを取り戻さないと・・・。
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あ~ァ!!Japan「悔しいーっ!」

2002-06-18 20:20:00 | 日記
トルシェジャパン!
世界の強豪相手によく戦ったけど、
やっぱり負けるって悔しいね!
この経験はきっと、
4年後に生かして欲しい
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夢の決勝Tへ進出!

2002-06-15 17:59:00 | 日記
日本にこんなにサッカーファンがいたのか!っていうほど町に若者が繰り出しての大騒ぎでした。W杯が始まってわずか2週間で、国民の心をひとつにしたトルシェジャパンの功績は大きいですね。
思わず涙した日本サッカー界幹部の姿を見れば、いかにこの日を待ち望んでいたかが
想像できます。また、反面、残念なことも。僕の町の駅前広場にも大きなスクリーンが設置され、市民も一緒に参加しての応援があったのですが一部の若者が羽目をはずして騒ぎ過ぎ、2試合目からは中止になってしまいました。おそらく一生に1度のこと、大騒ぎぐらいは多めに見ましょう。でもみんなに迷惑をかけるのは絶対ダメ!せっかく市民を町へ呼び出せる企画が台無しになってしまうんだものね。
市や町側も散らかったぐらいで中止は短絡的過ぎます。それくらいは最初から予測出来たこと、みんなで知恵をしぼって対策ぐらいは考えておくべきだった。国全体を考えても、フーリガンやテロ対策は早くから準備されているようでしたが、この活躍を景気に結び付けようという工夫までされていたかは疑問。きっと、あわよくば、ぐらいの事だったのかも。大勢の人が町に繰り出す、あるいは都市間を移動する、それだけで大きな経済効果が生まれるはずなのです。極端な話、いきなり「休日」にするぐらいの柔軟な対応があってもいいぐらい。お隣の韓国は国をあげて盛り上がっているのですよ。





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女神はどこにいるの?

2002-06-13 11:55:00 | 日記
「サッカーはその攻撃の大半が無駄に終わるスポーツ。ゴールは奇跡なのだ」熱烈なサッカーファンで知られる作家 村上 龍の言葉からいうと、フランスに奇跡は起きなかった。3試合で放った50本以上のシュートは神のいたずらかと思えるほど、ことごとくゴールに嫌われたのだ。ジダンもジダンらしいプレイを見せることなくW杯から去って行った。
そして、昨夜またもうひとつの優勝候補アルゼンチンが姿を消した。故国は経済破綻
によって苦しんでいる。今、国民の唯一の
希望がW杯での勝利だったはず。国民に希望を与えられなかった選手たちは、終了のホイッスルを聞くと同時にピッチに泣き崩れた姿は、日本人であっても胸を痛める光景だった。
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