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ナオミとカナコ 第7話

2016年02月25日 22時51分11秒 | 2016年ドラマ


「どうして警察が…だまされた女」

内容
直美(広末涼子)と加奈子(内田有紀)が旅行から帰ってくると、
加奈子のマンション前で、陽子(吉田羊)が待っていた。
防犯カメラの映像を確認すれば、全てが分かると言いきる陽子は、
管理人・坂下(ト字たかお)のもとへと向かう。
プライバシーが絡み見せることは出来ないと言う坂下に陽子は詰め寄り、
坂下は、管理会社へと確認する。だが許可は下りなかった。
警察に行くという陽子に、
加奈子は、帰ってくるかもしれない達郎にチャンスを残すため、
警察に言わない方が良いと主張する。
それでも、“失踪したなんて信じない”と言い残し、陽子は去って行く。

映像の保存期間は3週間。あと10日で証拠は消える。
しかし、不安がよぎる直美と加奈子。
加奈子は、働くことを辞めようとするのだが、直美は反対し、アドバイスをする。

そして直美と加奈子のふたりは、朱美(高畑淳子)のもとへ面接に向かう。
即決する朱美に、直美は条件を提案。交渉の結果、加奈子の就職が決まる。

一方、陽子は、朝比奈探偵事務所へ向かい、三枝(前川泰之)に状況説明。
すると三枝は、女が絡むならば、失踪する可能性があると告げる。

しばらくして順子(富司純子)のもとにいた直美。
そこに山本(近藤公園)がやってくる。新たな担当になったと言う。
山本は、いまでも達郎の失踪を疑っているようで。
その山本から、陽子が探偵を使っていると知るのだった。

敬称略

 

良い感じの誤解などもあって、

よりいっそう、オモシロ味を増していますね。

なるほどね。

緊張感もあるし。ほんと、良く作られている。

ジェットコースターとは、まさに、このことだね。

 

ラストは。。。

原作未読でも、

この辺りまでは、予想は出来ていたのだ。

俳優を見れば、分かりますしね(笑)

ただ、これから。。。。

 

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