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八重の桜 第12回 蛤御門の戦い

2013年03月24日 18時41分19秒 | 2013年ドラマ

『蛤御門の戦い』

内容
元治元年。
京へと迫る長州軍を会津藩を中心とした幕府軍は、迎え撃つ準備を進めていた。

そのころ会津では、権八(松重豊)が、ある事に頭を悩ませていた。
父の奇妙な姿に、首をかしげる八重(綾瀬はるか)だったが、
うら(長谷川京子)によると、様子がおかしくなったのは、
昨夜届いた兄・覚馬(西島秀俊)からの文を受け取ってからだという。
覚馬の身に何かがあったのかと、心配する八重とうら。
思いきって権八、母・佐久(風吹ジュン)に聞くと、八重の縁談の話だという。
相手は、尚之助(長谷川博己)だった。

「そのお話、お断り致します!」

そこで、うらが八重に理由を聞いてみると、
尚之助がやって来て7年。。。兄のように慕っていたのに。。。と。
突然のことに、八重は戸惑っているようだった。
そんなとき、尚之助から断ろうと思っていたと打ち明けられてしまう八重。
きっと覚馬による鉄砲隊強化のための策だろうと尚之助に言われ、
よりいっそう八重の思いは複雑になっていく。

一方、長州軍の主力を撃退した幕府軍は、戸惑いを感じていた。
明らかに弱かった。。。
やがて覚馬の不安は的中し、主力は御所の蛤御門へと。

不安をかきたてられた公家衆は、帝(市川染五郎)に御座所の移動を進言するが、
容保(綾野剛)は、それを引き止めようとする。
それを受け、帝も長州軍を迎え撃てと命じるのだった。

長州軍の勢いにより追いつめられていく覚馬たちの幕府軍。
そこへ西郷(吉川晃司)ら薩摩藩の軍勢が現れ。。。。。。

敬称略



ついに、蛤御門の戦いである。


初回で、あれだけの気合いを入れすぎの演出をしているので、

ここでシッカリ描かなければ。。。。。って感じだろうか。


えっと、なんだろ。

3か月に一度の大盤振る舞い。。。かな?

大河なのに!!(苦笑)



とはいえ、

八重の部分も、覚馬の部分も

結構、面白く見ることが出来ました。


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