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八重の桜 第37回 過激な転校生

2013年09月15日 19時10分39秒 | 2013年ドラマ

『過激な転校生』

内容
結婚した八重(綾瀬はるか)と襄(オダギリジョー)
新居が出来るまで、山本家で暮らすことになる。
西洋人のような2人の暮らしぶりに、興味津々の佐久(風吹ジュン)たち。
お互いに“襄”“八重さん”と呼び合うなど、驚くことばかり。
八重も“共に歩き、時には前を歩く妻”が欲しかったと襄に言われ驚いていた。

そんなある日、熊本の洋学校から転校生がやってくることに。
キリスト教信者ということで、迫害を受けていたという。
だが、熊本からやって来た生徒たちの学力の高さと結束力の強さは、
受け入れを了承した襄だけでなく、同志社にいた生徒たちも困惑させていく。
そしてついに元いた生徒が辞めていく状態に。。。。力不足に苦悩する襄。
そんなとき八重は。。。

敬称略



“わたしの目指す学校は、学問を教えるだけではなく、心を育てる学校です
 わたしは国を愛する人間を育てたくて、この学校を作りました
 国とは国家のことではありません、人々のことです


まあ、あいかわらずですが。

“ならぬことはならぬのです”

が登場しただけでも、よし。。。かな。


一応、襄にも活躍の場がありましたし

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