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花子とアン 第65回

2014年06月13日 07時45分52秒 | 2014年ドラマ

内容
周造(石橋蓮司)に、
はな(吉高由里子)の“たんぽぽの目”を読み聞かせる吉平(伊原剛志)
そこに、ふじ(室井滋)が帰ってくる。話をしようとする吉平。
しかし。。。

そのころ、はなの学校に、サダ(霧島れいか)が訪ねていた。
サダは、真相について。。。

敬称略



ほんと、早く、東京に行けば良いのに。。。


結局
サブタイトルの“グッバイ!はな先生”って、

ほとんど表現してないよね。


そのうえ、はなが、サダから聞いた真相をふじに説明しているけど。

この。。。超違和感!!

スタッフは、何も思わなかったのかな??


だって、“妄想癖”があり、“作家先生として覚醒”している。。。主人公だよ。


登場人物や、視聴者は、素直に見ているだろうが。

私みたいなひねくれ者は、

これ、はなの作り話ってこともあるんじゃ??

きれい事で済まそうとする主人公の作戦の一環。。。いや。。。思いやりじゃ?

って思うわけである。


その直後には

 周造“はなの作る話は、おもしれえなぁ。”

なんていうセリフまで登場するのである。

それに追い討ちをかけるかのように

 周造“はなの夢見る力は、ワシにも伝わる

これなんて、

周造は、はなの嘘を見抜いてるんじゃ???と感じさせるセリフだ。




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