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軍師官兵衛 第五回

2014年02月02日 18時40分32秒 | 2014年ドラマ

『死闘の果て』
「死闘の果て~愛するひとを守り抜け!」

内容
永禄十一年、信長(江口洋介)は、次期将軍・義昭(吹越満)を伴い上洛する。
荒廃した京の町に藤吉郎(竹中直人)は、呆然とする。
だが、そんな京の町を、信長は、ひと月もせずにたてなおすのだった。
上洛し、将軍となった義昭は、信長に褒美を渡そうとするが。。。

一方、黒田家の家督を継ぎ、左京亮(益岡徹)の娘・光(中谷美紀)と
夫婦になった官兵衛(岡田准一)に。。。もうすぐ子が生まれようとしていた。
そして武兵衛(永井大)も光の侍女・お国(中川翔子)と良い雰囲気なのを、
光は感じ取っていた。
それからしばらくして、男児が誕生する。

そのころ、藤吉郎は、近江の竹中半兵衛(谷原章介)のもとにいた。
なんとかして織田家家中に引き入れようと説得を続けていた。
しかし信長が気に食わぬと、半兵衛は断るのだが、
藤吉郎の思いを聞き、藤吉郎のもとならばと、半兵衛は快諾する。

そんななか、宿敵の赤松(団時朗)が姫路を襲撃。
官兵衛の策により撃退に成功する。

敬称略



今回は、細切れですね(笑)


まあ、分からなくも無いんですよ。

信長の上洛後、岐阜から畿内一円、戦乱が大きくなっていき、

結果的に、官兵衛らのいる播磨も巻き込まれ、

そして。。。。時代が動いて行くワケなのだ。

それに、そろそろ、竹中半兵衛も入れなきゃダメだろうし。


分かるんだけどね。


でも、細切れにして盛り込むのは、そこそこにしなきゃ、

主人公が目立たなくなってしまいますよ。

実際、戦い自体は、いろいろ魅せているつもりではあるが、

あの~~~~~~~

“奇襲”って、ナレで言うんじゃ無く、

たとえ、不正確であっても、そういうところは、シッカリ描いて欲しかったです!



“ナレだけ”って。。。。。困りものである。

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