片面45分

日記や趣味を書くならgooブログ

新しくカードローンを申し込むと、かならず審査があ

2018-11-04 23:42:00 | 日記
新しくカードローンを申し込むと、かならず審査があります。


そのプロセスのひとつとして在籍確認といって職場に勤務している実態があるかどうか、確認の電話をかけてくる場合があります。


すべての人にかけるわけでなく、かかってこないこともあります。


しかし、社内に知れるのではと思うとあまり気持ちが良いものではないですよね。


でも、このような確認の電話を行わずに貸付けを行う業者も増えました。


大手ほどしっかり対応してくれるようで、在籍確認しないでほしいという申し入れをすると、保険証や社員証、給与明細等で済ませてもらえます。


書類提出のためのスキャナがない人は、携帯のカメラ機能があれば大丈夫です。


キャッシングが初めての方ならなおさらだと思いますが、お金を借りるのはどうしても不安になるものだと思います。


たとえ財布のひもがきっちり結んであっても、何事かあった時に早急にお金を工面しなければならない可能性は誰に起こってもおかしくないはずです。


そんな事態に陥った時こそ、キャッシングが役に立ちます。


必要な時の準備として、先に申し込みを済ませておくのも良いでしょう。


こうしておくと、面倒な申し込み手続きや審査の必要もなくお金を借りられるので安心です。


金融機関のキャッシングサービスでお金を借りる場合、先に審査を通過しておかなければなりません。


収入や家族構成など、様々な条件を審査されますが、公務員の方であれば、間違いなく審査をパスできるでしょう。


銀行系でもノンバンク系でも、キャッシングの審査においては、安定した収入があることが最重要視されます。


景気や不況に左右されず、会社が倒産するリスクの低い公務員は、信用度が高くなります。


ほかにも、一般的に名の知られた有名な会社に属している方も、公務員同様、審査は問題なく通過できると思います。


後払いのクレジットカードとは異なって、カードローンに使うカードはたとえ限度額があっても、あとの分をショッピングに充てることはできません。


しかし、クレジットカード付属のキャッシング枠を使えば、借入が現金で利用でき、限度額までの分をショッピングなどに使えます。


この場合のキャッシングはカードローンの利用と信用情報上では同じく、年収の3分の1以上の借入が禁止となる規制の対象です。


「名義貸し」はカードローンの契約に際しての禁止事項に該当します。


本人が自己の名義で契約を結ぶことを要します。


契約をするのが夫の所得で支払いを賄おうとしている専業主婦である場合であっても変わりなく、名義人を妻本人として契約を交わさなくてはなりません。


本人の責任においてローンの支払いをしなくてはなりません。


仮に生計を一にする家族である場合にも、名義人を本人とは別人の名前にして借入契約をすると法に違反することになります。


もし、承諾していた場合には、本人と同様に名義を貸した人も犯罪行為をしたことになってしまうでしょう。
ジャンル:
モブログ
この記事についてブログを書く
« キャッシングはローンと似て... | トップ | 今すぐお金がいるといった場合に »