鳥とパイプと日本酒のおっさんメモ

おっさんの日々の散歩における鳥たちの写真と、好きなパイプタバコの感想
好きな日本酒の感想、等を、写真でメモ

モエレのオジロワシ2016 3/27 豊饒の海

2017年04月21日 | オジロワシ2016
2016/3/27
今回で 2016年 オジロワシのシリーズを終わります
3/29 が おっさんの見た最終のオジロワシ と言う事となりますが
この2-3日のうちに 雪解けが進んでしまい
いつもの猟場は もうすっかり海になってしまいました

さて 今回は 今年のブログでも注目ポイントの
一二郎の 尾羽の端から2枚目の 黒い縁について 
良いサンプルになるかと思います

また 雪解けの進んだ沼が あたかも 水鳥たちの
“豊饒の海” としてのイメージを 彷彿とさせます

なので 2016年のラストを飾って このタイトルとした次第です (-_-;)

それでは





大空に現れた オジロワシの成鳥です
この成鳥の尾羽に着目です
1枚目は下から見たもの
端から2枚目の尾羽の先っぽに 黒い縁がはっきり見えます 左右どちらにも
今年の一二郎の物より 幅がある様にはっきりしていますね

2枚目は 上から見たものですが 上から見ると 下から見るよりはわずかに見えるだけです
やはり 端から2枚目にちょこっと見えますね
上と下では見え方が違う様です そういうものなんですかね



さてこの鳥が一二郎であれば良いことになりますね
その前に



オジロワシに驚いたカモたちの 一斉避難 です!



どうでしょうか ヒドリガモが多いですが
いろんなカモがいるようです 壮大ですね
まさに 豊饒の海 かと・・・



雪原の上に 先ほどのオジロワシが降りた模様です
2羽いますね
右に居るのは 一郎です この顔は御馴染ですね
そして 左のが ・・・
もう今年は見慣れましたが 悪魔王子の様な白髪 
多分 一二郎です



その鳥が飛びます 後ろに
尾羽をみると 端から2枚目に 黒い縁がありますね
間違いありません 先ほど空に居たオジロワシで 一二郎です



一郎が追いかけます



一二郎を追い越して行きます



着陸しますが・・・



また向こうの方に行きました
良く飛びますね
さて



こちらの方は 一二郎
おとなしく じっとしている様でした

さて これで おっさんの2016年の モエレのオジロワシに関するレポートは終了です
当時はまだ オジロワシの習性が良く分からなくて・・・
写真もはっきりしなくて わかりずらいですね
それでも 今年に繋がるものがあったのではと 思います

次回からは 2015年のものがあるので
どんなものになるのか不安でありますが 
紹介したいと思います

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/23 エメラルドの伝説

2017年04月20日 | オジロワシ2016
2016/3/23
あとわずかで 2016年の 残っている記録も終わります
この日はとても良い天気で 水の色がとても綺麗でした
おっさんは エメラルド色の伝説を思い出します なんてね(^^♪

今回は写真が少ないですが



こちらは一郎でしょう



これは さくらですね



一郎の所へ さくらが来ます



さくらの毛づくろいをする一郎です
仲の良い二人ですね
碧く輝く波打ち際で じっと時の流れを
噛みしめている さくらと一郎でありました



何事も無かった 一日でありますが
なかなか 感慨深いものがあります
さくらは この日が最後の登場でした

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/22 さくらドロップス

2017年04月19日 | オジロワシ2016
2016/3/22
猟場は かなり広がってしまい 
大きな魚は 獲るのが難しい状態になってしまいました
もうじき ここでの猟も 終わりそうな予感がします

さて今日は・・・



まだ残っている猟場の雪の上 オジロワシが1羽います
この感じはさくらでしょうか・・・



かなり開けた猟場ですが
カモメが飛んでいます そのカモメの後ろから
1羽のオジロワシが
降り立ちました



こちらは 一郎です



黒い浮き球のある所へ行きます



しばらくして 場所を移動です
何をしているんでしょうか 魚を探しているのかな・・・



また浮き球の所へ行きます
そんなところへ・・・





別のオジロワシが・・・ 
こいつはさくらですね 一郎を飛び越えて降りてきました

すかさず 一郎が駆け寄ります



さて そこから さくらの地団駄が 始まります



さらに



どうでしょうか・・・





魚を獲ったようですね! 良かったですね



一郎は さくらが食べるのを見守っています
カラスも寄っては来ていますが 何事もなし
のどかな風景でした
それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/18 番外編

2017年04月18日 | オジロワシ2016
2016/3/18
今回は番外編

いつもの猟場で
オジロワシの姿は発見できません
すると





ミコアイサが泳いでいますが
そこへ カワアイサが 水切り石の様に
バタバタと はねて 次々と飛んで行きます
もしや オジロワシが出現したのであろうか!
などと 考えましたが・・・
水門の裏側に 何かの車が・・・
どうも ここの公園の 管理の人たちが来たようで
水鳥がみんな逃げて行ったようです・・・

どうも 今日は 駄目なようです・・・
トビが現れましたが



トビがオジロワシのいつもの猟場で魚を獲ったようです
トビも魚を獲るんですね



これは別の所のきのうえにとまっていたトビです

アオサギもいました



アオサギは首の前に黒い斑点があるんですね

今日は オジロワシは登場しませんでしたが
明日に期待してください

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/17 志乃のフィールド

2017年04月17日 | オジロワシ2016
モエレのオジロワシ2016 3/17
昨日5羽のオジロワシを目撃した翌日のことです



いつもの猟場に2羽のオジロワシがいます
さくらと一郎かと思います そこへ



やってきました 別のオジロワシです
尾羽が白いので成鳥ですが
翼の羽はすこし 赤っぽい感じで
さくらや一郎と違って すこし まだらのコントラストが強い様です
左の方に飛んで行きます



これは最初の さくらと一郎です
左がさくらです



一郎がいきなり 飛び上がり 奥の水際へ・・・
こんな時はたいてい 獲物を獲るのですが・・・果たして?



獲っていますね 小さいですが口に獲物を咥えています
そして飛びあがるのですが
よく見ると向こうから・・・




飛んでくるオジロワシとすれ違います
これは 先ほどのオジロワシでしょうか?



水門を過ぎたあたりで 1羽のオジロワシがいます
これは さくらですね
最初のとこから ここへ飛んできていたようです

一郎は 雪原の奥の方で魚を咥えたまま着陸しました



さて 一郎とすれ違ったオジロワシですが
あれ 一郎が隣に居ますね
魚を食べ終え 飛んできたのでしょうか・・・

左の奥にさくら 右の水際付近に 一郎ともう1羽います
この毛の色の濃さと長さ 体の大きさから見て
こいつは 志乃でしょう 色黒な感じもそうですね
飛んでいる時の横顔も そうですね 納得です

さて ここから この志乃が 頑張ります!
長いですがどうぞ



一郎が左の方で見守っているのですが
いつもの 地団駄 が始まりました









一生懸命 頑張りましたが まだまだの様です
この方法 なかなか難しいみたいですね
殆ど成功しているのを見たことがありません
魚の大きさにもよるんでしょうが・・・
志乃は諦めたようです 息があがっているようです



一郎と志乃
さくらと一郎
さくらと一郎と志乃です
志乃は色黒で小さいですね 髪の毛多めの体毛は茶が濃いです

最後に アップで



この3羽は いつも仲が良いですね 
志乃はさくらと一郎の 子供だと思うのですが
どういう感じの関係なのでしょうかね 気になるところですね

 今回は志乃の元気な姿をお見せできました
それでは
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モエレのオジロワシ2016 3/15 さくらと一郎の猟場で・・・

2017年04月14日 | オジロワシ2016
2016/3/15

雪がちらつく猟場でしたが
いつもの様に さくらと一郎がいますね
昨日あんなに大きな魚を食べたのに また今日もやるんですかね・・・

今はちゃんと さくらと一郎 という名前が おっさんによって
つけられていますが その当時は ただ単に オスとメス なんて
勝手に呼ばれていたんですな 懐かしいものです・・・
知らない人はリンクをどうぞ・・・

さて 今日は



雪がちらつく中 2羽のオジロワシです



さくらと一郎の様です



いつもの様に一郎 例の木の枝に行きます



獲物の気配を感じて飛び降りますが
見失ったのか 水に飛び込みもせず 諦めました
これは失敗ですね



また木の枝に戻ります が
しばらくして また



どうも今日は上手く行かない様です・・・
それでも 一郎は諦めません 果敢にチャレンジするのであります
そこが偉いところですな 不屈の闘魂 というところでしょうか



こうして さくらと一郎の戦いは続くのでした

明日 3/16 は以前 2016アーカイブ 猟場の賑わい というタイトルで
4回に分けてアップしました
その際に 5羽のオジロワシを確認したのですが
どうも いろいろ 間違いがあったようです (-_-;)

その記事そのものを訂正すればよいのですが
今ここで 簡単に訂正を入れると

① この時登場したまだらの幼鳥は 進次郎ということにしていましたが これは間違いです
  この幼鳥は 多分 七郎であると考えます

② 一二郎が居たと思っていましたが どうも違う様です
  最初 一郎と衝突して 雪の上につぶれた鳥は 一二郎ではなく 志乃でしょう
  一二郎の気配は全然なしです

③ 5羽が皆1枚の写真に揃ったときの 空から降りてきて急襲した成鳥を一二郎と思っていましたが
  よく尾羽を調べても 一二郎の形跡はまるでありません・・・この鳥 尾羽が真っ白でした・・・
  なので この成鳥は 未確認の個体ということになります
  候補として 光圀 憲一 ランプ などが考えられますが 光圀 憲一は まるで違いますし
  嘴の白さから ランプの可能性が高いですが 翼の痛みは この時は発見できません・・・
  なので ランプであるのなら その後翼が痛んだ可能性が・・・ああ 思い出しました
  ランプも違う様です ランプの尾羽にも 黒い縁がありました・・・何カ所かですが
  そうすると やはり この成鳥は未確認 ということですね

ということで 2016/3/16 に登場したオジロワシは
一郎 さくら 志乃 七郎 そして未確認成鳥(嘴・白みがかった黄色、尾羽は白・フチなし)
ということになります
  リンクを貼っておきます その1 その2 その3 その4

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/14 遂に大物が!

2017年04月13日 | オジロワシ2016
2016/3/14
12,13日と 残念ながら 獲物を獲るところを見ることが出来なかったおっさんですが
今回 遂に・・・

それでは 何時もの猟場にどうぞ



いつもの猟場 さくらが一人います
一郎は居ないのでしょうか・・・
しかし よく見ると 木の行こう側に黒い影・・・



じゃじゃーん 一郎が居ました
後ろの影のところに居たんですね!
いつもの場所にスタンバイです
今でこそ この位置 一郎の猟をする時の 華舞台 と
わかったのですが まだこの年は 良く判らなかったんですね・・・

少しして 一郎が動きます!



木の上から ポイント目がけてダイビングです!



水の中で格闘して居る様ですが
案外はやく 終わった模様です・・・
駄目だったのかな・・・
でも なんか引きずっているような気が・・・



この写真では 遠くてよく分かりませんが・・・
何かを 黄金の左足で引っ張っているように見えます
重たくて 少し休んでいるようです
さて



黒っぽい 大きな魚の様です
今は 色が黒いのですぐ雷魚を思い浮かべますが
どうも こいつは 雷魚ではない様です!
大きな鯉のような感じです・・・ まだ はっきりとは わかりません!



雪の上に完全に引き上げたところです
向こう岸のさくらとの 位置関係です
さて ここから 一郎が食べ始めるのですが
この魚あまり暴れないようなので やはり 雷魚ではない様です



魚の向きを変えて やはり えらの横の辺りに 最初の嘴を入れます
やはりこの魚 鯉の様です



いつもの様に 完全に魚の息の根を止めにかかる一郎です
さて 見慣れている方なら もうお分かりでしょう
そろそろ・・・
そうです さくらが 来るはずです
こんな大きな魚を獲った時は 必ずそうなんです
如何に!





やっぱり さくらの登場です
一郎は 嘴を少しだけ入れただけの様です



400m リレーのバトン交換の様に 
きれいに 一郎とさくらは入れ替わりました
一郎は 寄ってきたカラスをおっぱらいます



特別うるさいカラスでしょうか?
一郎は執拗に追い払います
さくらのためにやっている行為なんですが 熱心ですね





一郎 向こう岸まで カラスを追って行きます
カラスも必死に逃げます どこまで本気なのかわかりませんが
これで 少しはカラスもおとなしくなりそうですね

今年のハシブトドロイド の凄さを知っているので あれですが
この頃はまだ カラスもおとなしかったようですね



魚をひたすら食べるさくらですが・・・
カラスがうるさい様です



それを見て 一郎向こう岸から跳んできて
さくらの回りのカラスを追っ払います
献身的な一郎です 変わりませんね・・・

その時

さくらの頭上を飛んで 向こう岸まで一直線
何か獲物をみつけたのか!
向こう岸のはずれの水の中に飛び込みます!
どうだ?



右足に魚を掴んでいるようです
これは 大きなフナのようです 魚からは血が出ていますね



手慣れた感じで一郎
魚を食べ始めます



さくらが食べている所にトビが出現
そのトビ 一郎の方へ行きます が
何事も無く 一郎のそばに着陸です 物欲しそうにしていますが・・・





向こう岸の一郎と
ひたすら食べるさくらです
さくらの方は かなり食べたようです
魚の身の大半はなくなりました
さて一郎



さくらが お腹いっぱいになったのでしょうか
一郎の方を見やります



向こう岸から一郎 変なところへとまりましたが



そうか 💩をしたかったのですね
用を足したのち



さくらと また入れ替わります
さくらの残飯処理ですね
こんな光景 今年はたくさん見たな!
そうすると さくらは居なくなるのかな・・・

最後の写真 こう言ってるようです

『 ご馳走さん一郎! あたい もうお腹いっぱいだから 帰るね
    あと よろしくねイチロ それじゃバイバイ! 』

な~んてね



さくらは 巣に帰って行きます
今年と同じ光景ですね

さて 後に残った一郎は



一人残って 残飯を処理するのでありました

思えば この年 初めての大物ゲットの瞬間でありました
今年こそ何度も その光景は見てきましたが
この年は そのポイントがよくわからず なかなか見ることが
出来ませんでした
しかし これを見ると 一郎の狩りのやり方 
獲物を獲った後の さくらとのやりとり など
まったく 同じですね
そうだったのか ですね

さて この次はどうなるのでしょうか

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/13 さくらと一郎の狩り

2017年04月12日 | オジロワシ2016
2016/3/13
昨日は 一郎が獲物を狙うも 成功せず
さて 今日はどうか・・・

まずはお決まりの写真を



今日は木の上と沼の縁に 2羽のオジロワシが居ます



どうやら木の上は一郎 下にさくらが居るようです
まず一郎が動きます



さくらの眼の前の 向こう側から水に飛び込みます!



さあどうか! 見ている方が力が入るな!



なんのこっちゃい あっさり失敗の様です・・・
しかし すぐ さくらが!



逃れた獲物が逃げるのを見つけ
飛び上がってそれを追います 目を見てください 獲物の動きを追ってます!
さあ どうだ!!





あれっ・・・( 一一) 良いとこまで行くんですけどね・・・
駄目だったようですね
一郎と顔を見合わすさくらです



また 木の上に戻る一郎です

おっと さくらがまたバタバタしています
さっきの魚がいるのでしょうか



こんどはどうか!





やっぱり 駄目だったようですね
どうもうまく行きません
昨日に引き続き 今日も未だ・・・
まあ こんな日もあるさ
とおもいつつ おっさんは帰って来たのでした

明日は良いことがある様に と願いながら・・・


それでは
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モエレのオジロワシ2016 3/12 一郎プレイバック

2017年04月12日 | オジロワシ2016
2016/3/12
3/5から少し間が開きました
今回は 例の一郎のパフォーマンスを またお見せします

猟場に 2羽のオジロワシが



最初がさくら 次に一郎です
常吉が現れて 時間の経過を表します



例の木の上にいます
しかし この年は さくらも木の上に居るようです
上で見ているのがさくらです
すると 一郎が前かがみになっています これは・・・



一郎が獲物目がけて飛び降りダイビングです!



いやこれは・・・ かなり大きそうです
相当奥の方まで引っ張られてゆきます・・・いったい 何処まで・・・



ああ 駄目だったようです 飛び込んだところとは違う 後ろの葦の切れ目の所から
上がってきて ため息をついています

「 くそお 逃げられてしまったぜ 何てこったい! ああ 」

一郎君の気持ちを代弁しました
そして やにわに飛び上がり




また 木の枝に戻り 次の獲物に備えるのでした

今年も こんな光景は何度も見ましたが
今回は さくらが一緒に木の上に居るのが違う様です
どうしてなんでしょうね

まあ 今日は見ている時には獲物が無かった様ですが この後獲ったのでしょうかね

しかし 見ている方が これらの行為の意味するところを 良く分かっていなくて
一郎のあのパフォーマンスが 何を意味しているのか 全く良く分かっていませんでした
なので 美味しい所を見逃がしてしまっているのでしょうね
残念です

それでは また
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モエレのオジロワシ2016 3/29

2017年04月12日 | オジロワシ2016
2016/3/29 この年は この日が最後の記録である

この日のことは以前に触れているので 簡単に



木の陰から発見した幼鳥です 1年前の七郎でしょう
嘴の先が黒いです 左の首に白い点があります







もう1羽 別な幼鳥が木の陰から現れました
手前の方でバタバタした後 向こう岸の遠い所に降りました
先ほどの幼鳥とは違います
この鳥は 進次郎でしょう



成鳥が飛んでいます 綺麗な翼です
尾羽の左側2枚目の端の部分に黒い縁があると思います・・・
ならば 一二郎なんですが・・・
この日の写真でははっきりしませんね



飛んでいる時の顔がきれいに写っているので 覚えておいてください
実は この日でなく 3/27日にもこの鳥のはっきりした写真があるので
その時に比較して欲しいのです・・・



この成鳥が着陸した下の方にもう1羽幼鳥がいます



この幼鳥は飛んで行きます
残っている成鳥です たぶん 一二郎です
さいごの この幼鳥をアップで・・・七郎です



この日の幼鳥については 別の記事で書いてあります こちらも
あとは この一二郎と思われる成長が どうなのか
その辺が気になるところですが・・・
それは また別の記事で

この日で おっさんの記録には この年のオジロワシは残っていません
この時は未だオジロワシの区別がつかなくて 残念でした…

それでは
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