最近気に入っている「カネオ君」風の突っ込みタイトルで今日の記事はスタートです。パートナーの誕生日くらいはほんの少し高級な食事処で、という企画は3年前までの話。忌々しいコロナ禍の中でお店に出かけるのは止めて、好きなものをテイクアウトで家でゆっくり楽しむというスタイルが定着してきました。旅行やクラス会や気の合う仲間との飲み会などを我慢し続けて、早2年が過ぎました。
毎年記事にしているなと考えると気後れしないわけではありませんが、ブログネタがコロナ禍のせいで?減っているのでお許しください。外食機会が少ない我が家では「晴れの日」の食事でも思いつける店が少なく、ついつい家の近くのコスパが優れている廻り寿司になってしまいます。覇権?を競っている御三家はみな半径3~4Km以内にありますが、どこも工夫が凝らされていて特徴があり満足度が高いですね。
それでも最近は百円2貫一皿では洒落ではありませんがネタ切れになっていると見え、1貫一皿とか2貫2~3百円とか「苦労してるな」と思えます。ま、我ら夫婦が好きな光り物は値段据え置きが多いので助かりますが、晴れの日は特別皿を重点的に頼んでささやかな贅沢を楽しみます。家から最も近い「くら鮨」は、テイクアウトのパッケージや詰め方が上手ではなまる。
今回はテニス仲間のHさんから新しく見つけたケーキ屋の、バースデープレゼントが届きました。3回目の五黄の寅の年女、いくつになっても嬉しそうな笑顔です。こうして想い出話を語り合いながらゆ~くりの~んびり、いつもの夕食の倍以上の時間をかけて楽しみました。


それほど重要な統計の信頼性が、マスコミが暴露した国の最高行政機関の一つ国交省の無神経で無責任な統計不正事件で大きく揺らいでいる。
わが家は標高約40m、津波は大丈夫として地震・台風対応の防災グッズと飲食料かな? 防災用特別の保存飲食料は準備はほとんどないが、通常の食品として缶詰・パスタ類・米・インスタント麺類の備蓄は十分にある。古希越えの食欲旺盛な爺婆が一週間以上生き延びるのには多分不自由はないだろう。
問題は水だな、晩酌用の酒や炭酸飲料は常備しているが水が足りない。特に煮炊き用&飲料水の確保が少ないのでもう少し増やすかな。備蓄食品は賞味期限の近いものから消費し、少なくなれば買い足して備蓄棚?を満たしておく。

直径2m位深さ40cm位の穴を掘り、控えめに枯れたものを山積みし火をつける。あっという間に火は大きくなって音を立てて燃えるので、どんどん枯れた物を足したくなるのだがここは控えめに追加して時間をかけて燃やしていく。
浜北森林公園は
公園は県の管理だが、毎回記事にしている通り駐車場・ト


暖かい季節に比べると少々起床は遅くなりますが、それでも夜明け前の6時半前には目覚めて「今日の天気はどうかな?」と寝室のカーテンを開けます。寒波が襲ってくると東の空に見られる怪奇現象、刻々と快気現象に変化していくのが面白いですね。一昨日と今日、2日間の写真です。
晩秋から年末にかけて収穫した黒豆・大豆を1カ月以上も遊び小屋テラスに広げて乾燥させていたが、正月の煮豆に使った一部の黒豆を除いて少し暖かくなった今日、長靴を履いて踏みつけ脱穀をし豆を全て取り出した。


ネットによる我慢のリモートLINE交流から、実に丸2年ぶりに息子たちの3家族がリアルに帰省し、なんと孫8人を含む最大16名がMax.5日間一堂に集いました。

それでも家族とはいいもの、孫8人衆も瞬時に2年前のくんずほぐれつの親しいいとこ同士関係を取り戻し、ゲーム組や歌う組(あ、これは親子や!)や祝賀準備組などに分かれて旧交?を温め合っているようですね。滞在中一杯やりながら眺めているMacchan、久々の嬉しさで何度も目が潤みましたわ。
孫たちも大きくなり、斟酌とそれぞれの家族からの希望?もあって記事に顔が出し難いですが、久々に大勢集って楽しんだ雰囲気は伝わるかもしれません。今年もどうぞよろしくお願いします。そして今年こそ3年ぶりに楽しい国内外の旅や、親しい仲間との会食レポートが日常のように記事にできるように祈っています。


