花が少ないこの時期、昨年暮れから彩を添えてくれているのが「葉牡丹(ボタン)」です。毎年会社OB会の先輩から苗をたくさん頂いて、我が家の庭や三ケ日遊び小屋庭を彩ってくれています。
正確に言うと多分花ではなく、別名「花キャベツ」ですから葉の部分が花のように様々な色が付いているのではないかと思われます。見事なものです。

写真で見られるように新一年生は疑いもなく花、二年生は首を伸ばしてまるで「薹が立った」ように見えます。薄学なMacchanは「蕗の薹」は知っていますが、野菜がほとびて伸びたものは「塔が立った」と書くのだと思い込んでいました。どちらにしても、「寒い中頑張んなよ!」と応援したくなるものです。
花の無い季節は野菜も少ない、庭を訪れるヒヨなどの野鳥も水蓮鉢で喉を潤わせながら、野菜分補充なのか葉牡丹もついばんでいきます。微笑ましい光景が観察できます。来年は三年生も育ててみようかと考えています。
正確に言うと多分花ではなく、別名「花キャベツ」ですから葉の部分が花のように様々な色が付いているのではないかと思われます。見事なものです。
写真で見られるように新一年生は疑いもなく花、二年生は首を伸ばしてまるで「薹が立った」ように見えます。薄学なMacchanは「蕗の薹」は知っていますが、野菜がほとびて伸びたものは「塔が立った」と書くのだと思い込んでいました。どちらにしても、「寒い中頑張んなよ!」と応援したくなるものです。花の無い季節は野菜も少ない、庭を訪れるヒヨなどの野鳥も水蓮鉢で喉を潤わせながら、野菜分補充なのか葉牡丹もついばんでいきます。微笑ましい光景が観察できます。来年は三年生も育ててみようかと考えています。






※コメント投稿者のブログIDはブログ作成者のみに通知されます