Cellophane PhotoWeb

セロファン写真がメインのサイトです。

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須賀神社の灯籠

2004-12-05 | Weblog
これはセロファンではなく、ピンクの色つきおりがみを使いました。
なぜセロファンではなく、色つき折り紙を使うかと言えば、それには理由があります。
現在どこのメーカーも製造しているのは、赤、青、黄色、緑、透明の5色だけで、ピンク色は残念ながら製造されていません。
僕は赤いセロファンは使っていません。
なぜなら、赤は何度か試してみたものの不気味な感じになってしまい、とても使えそうになかったからです。
実際写してみれば分かると思いますが、心霊写真のようになってしまいます。
でも本当は、赤を使いたい気持ちもあります。
いずれ赤いセロファンを上手に使う方法が見つかったら、アップしようと思います。
それと、オレンジ色も欲しいんだよなあ。。
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須賀神社

2004-12-05 | Weblog
須賀神社は、平将門を討ち取った、藤原秀郷ゆかりの神社です。
それと同時に、徳川家康が関ヶ原への進軍を決意した場所でもあります。
家康は関ヶ原へ軍を進める際、この神社に勝利を祈願しました。
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過去のセロファン写真

2004-12-03 | Weblog
夕暮れ時に撮影。
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セロファン写真

2004-12-02 | Weblog
セロファン越しに日常の風景を見てみる。
誰もが、一度は子供の頃にやったことがあるはず。
そこには、普段とはちょっとだけ違う、不思議な世界が広がっています。
セロファン越しに見たあなたの日常は、どんな風に見えますか?
そこには、どんな世界が広がっていますか?
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過去のセロファン写真

2004-12-01 | Weblog
寝たい。。
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眠れない

2004-12-01 | Weblog
眠れない。。別に悩みがある訳じゃないんだけど。どういう訳か目が冴えてしまって、布団に潜り込んでも一向に眠気が訪れない。そんな状態で横になってても苦しいだけなので、ベッドから起き上がり、たばこを一本取り出す。こりゃあ、しばらくは眠れないだろうな。しかし、ただ、ぼう~っとしてても手持ち無沙汰で困る。ならばと、最近放置気味のブログの更新でもしようかと、PCの電源を入れてみるが。はあ~、写真を目の前にして、言葉が何も思い浮かばない。当たり前だよ。そもそもこんな状態で頭が動く訳も無く、やみくもに時間が過ぎ去るだけだ。こんなことやってるから、余計に眠れなくなるんだよな。反省しつつ、PCの電源切って再び布団に潜り込んだ。もっとも、ある程度時間が過ぎると、眠れずに再び起きだすんだけどね。
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摩利支天塚古墳

2004-11-21 | Weblog
摩利支天塚古墳は5世紀末から6世紀初頭に造られ、琵琶塚古墳より少し早い時期に築造されました。
全長117m、幅は最大で75m、最も高い部分で10mとなっています。琵琶塚古墳より少しだけ小さい感じです。
この辺は大型の古墳が多数散在しており、古代にはこの地方の中心地であったと考えられています。
寺野東遺跡との関係ですが、これはあくまでも個人的な推測なんですが、時期的に見て、寺野の没落と入れ替わるように、ここの繁栄が始まったような気がします。
ちょっと詳しく調べてみようと思います。
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琵琶塚古墳-2

2004-11-21 | Weblog
昨日(土曜日)、琵琶塚古墳と摩利支天塚古墳の二つを見てきました。
場所は市内西北端で、環状盛土遺構が出土した寺野東遺跡とはまったくの反対方向に位置します。
午後遅めの時間に出掛けたので、あまり写真は撮れませんでした。
古墳はふたつとも木々で鬱蒼としており、昼間でも暗く、ちょっと不気味な感じがします。
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琵琶塚古墳

2004-11-21 | Weblog
琵琶塚古墳は6世紀前半に造られた前方後円墳で、全長は県内最大の123mあります。
幅は最大で75m、高さは最も高いところで11m。
木々に被われよく判りませんが、意外と立派な造りです。
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古墳

2004-11-21 | Weblog
琵琶塚古墳と摩利支天塚古墳は、道を挟んで隣り合わせに位置している。
琵琶塚古墳のほうがほんの少し大きく、ふたつは兄弟塚と呼ばれています。
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