夕方から木曾三川公園センターへイルミネーションを見に行ってきました。テレビや新聞で宣伝されていたので車が混むのを避けて少し早めに到着しました。午後4時30分のイルミネーションが点灯される前に着いてしまい園内に入って点灯を待ちました。冬の光物語とうたい「Rainbow of Hope」(未来にかける希望の虹)という催しですが、主催は国営木曾三川公園 中央水郷地区センターイベント実行委員会です。委員会の構成団体は、海津市、桑名市、愛西市、国土交通省中部地方整備局木曽川下流河川事務所、木曾三川公園管理センターです。12月27日まで行われています。イルミネーションの点灯時間は午後4時30分から9時までです。入場無料、駐車場完備及び無料というのがうれしいですね。まだ夕陽の明るさが残っているのもありますが、主なものを写真に撮りましたので、いつもの拙い写真ですがご笑覧いただければ幸いです。

ウエルカムゲート

カスケード(希望と感謝の思いを)

三川池(未来にかかる希望の花火)

同上

花火の前で三匹の犬が並んで写真に納まっていました

大花壇(地上の虹)

同上

三川池前広場(希望の広場)グラスが何段も積まれています

南ゾーン広場(クリスマスのフードコート)

プロムナード(未来にかける虹)

同上

連絡通路(希望の虹を探して)

芝生広場(大きな虹の森)

同上

同上

展望タワー(ライトアップ)

































